ぬいぐるみ。自分は手に残る感触を信じて生きている。頭で考えるよりも何よりも確かな物として最優先事項としてたくさん溢れる物や人を自分の皮膚感覚を頼りに信用する。何気なく触らせてもらったぬいぐるみ。持ち主の愛情と優しさが伝染して僕も優しくなれた気がした理屈なんかどうでもいいよ後からこじつけちまえばいいんだから好きな物の選び方は誰にも惑わされずにね生きる。