自民党頑張っていますね~
民主党の頃から6カ月以内に
株価、為替などは倍増しそうな感じです。。。
日銀の総裁の交代が効いていますね。。
しかし、そんな急激にといいましても、そこはなかなか
時期の調節等は難しいもので、あまりに急激すぎる事で
問題が発生しそうな懸念もあります。
①急騰の為に物価と給与の連動がちぐはぐになり、生活水準の向上が遅れる
②市場は思惑で動く部分が大きいので、現実とのギャップが大きい場合
急落要因になる
③輸入品(主にエネルギー)の価格が上昇するので、公共料金の値上げに
因果を与える
などが考えられますが、
当然、良い面も考慮して総合的に判断しないといけません。
①不景気から、好景気への転換で、当然最初はこの問題が生じるが
将来的に成長することは、安心につながる
②円安・株高で儲かる企業が、日本人の雇用の大半を担っている
(主に製造業で、日本の根幹産業である)
③市場にお金が出回る事で、デフレ解消になる