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吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

記事をアップするのに間が空いてしまいました。

ヲタ活らしい活動をしていないってのもありますけど。

週末は「白黒つけようじゃないか」鑑賞三昧でして、AKB単独+グループ総合を制覇し、土曜日にHKT単独分も注文しちゃって結局日曜の夜はHKT単独を。

HKTにしてみれば他のグループと違い、自分達の持ち歌が少ないので必然的にAKBグループのシングル曲、セットリストから持ってくるしかなかった。

しかも初の大舞台。

HKT全員で39名でその舞台に立つことが如何に大変だったかは、コンサートの終わりの挨拶で指原さんが声を詰まらせ、らぶたんが涙を流し、キャップも声にならずと・・・メイキングも含めて堪能しました。


でね、ちょっと観ていて面白く感じた事なんですが。

NMBは現場で観ました。

AKBも現場で観ました。

総合とHKTはこの映像。

HKTが一番アイドルらしく見えたんですね。

NMBは既に味というか武器というかそういうものを持っていて、しかもシングルのヒット曲を連ねている。
当たり前ですが、NMBを演じているNMBなんです。

これはAKBについても同じです。
一点違うのはAKBの場合は研究生がパフォーマンスしている時にこのアイドルらしさが一番出ていた気がするんですね。

そのアイドルらしさって何ってことになるんですが、言葉ではまとめきれないです。

若さ、フレッシュさ、未成熟なところ、一生懸命さ、言葉としてはそんなものが浮かんでくるんですけどね。

HKTはオリジナルのシングル&カップリング曲、AKBグループの曲だけでなく、乃木坂46からのシングルも披露したんですね。(おいでシャンプーとか)

かなり昔に観た記憶があるアイドルが自分の持ち歌が無いので他人の曲を披露している姿や、この夏にTIFに参戦して、やはり同じく「学園天国」や「17歳」などを披露しているグループが居たり・・・

そんな新旧の記憶がアイドルらしさみたいなものに繋がったのかもしれません。

AKBで推しているゆきりん。
間違いなくアイドルなんだとは思うけど、それは形容詞としてというより、冠詞としてのアイドルのような気がします。

むしろ形容詞としてのアイドルというのは今あるHKTがそれなんじゃないかと。

そんな事を感じた週末でした。


前回に引き続き「白黒つけようじゃないか」@武道館ネタ。


このツアーシリーズでは、NMB(ほとんど天空席)とAKB(2F最前)単独に実際に参加してました。

グループ総合は・・・申込みの時点で、別にいいやって思っちゃったんですね。

って言うのもグループ総合のコンサートになると必然的に自分の推しが出る機械が益々減ることになるわけですから。後で後悔なんですが。

当時のぐぐたすでtgsk氏が実況をしてたんですね。

総合のコンサートの夜の部でした。

支店とチームとユニットが相互に曲をやりだし、そろそろゆきりんの出番かな?と思ったその時。

柏木、松岡、森保による「雨のピアニスト」と・・・・

あ~あ~

自分の推してるメンバーが同じユニットを組んでるって・・・・・

きっとその場に居たら興奮で喚いて、泣いてたかもしれませんw

というのをこの目で確かめるためにグループ総合の夜の部を昨夜観ました。

雨ピはHKTのメンバーは前セトリの時での経験者なんですよね。

だから、ゆきりんが初めてになるんじゃないかな。

ゆきりんをセンター(れなポジ)に両サイドになつともりぽを従えて。

三人とも身長がありユニットとしての見た目も映えてるし、声質が違っててそれが良くバランスとれてたんじゃないかと。

ぐぐたすでこのユニットをやったこと、それから少ししてネットで動画がアップされて(どうも途中で切れちゃうんですけどね)などで分かってましがが、感動でした。

ただ、この後にドームツアー@福岡でまた第二弾があるんですけどね。

ああ、結果両方とも参加できてなかったなぁと。

そういう事でまたDVDなりに手を出すんだろうと思うとかなり売り上げに貢献してると確信できますw
ここ数ヶ月でHKTの松岡菜摘ちゃんの存在が自分の中で膨らんでいます。

ゆきりんとの比較になるのか?と言ったらそうではないんですけどね。

ゆきりんを推してます。

そして今はなつも推しています。

どちらが一番かは正直分からないし、順位をつける意味を見出せません。

共通項はむしろ少なく(見かけであるとか容姿はあるかもしれませんが)、いろんな意味で正反対な二人です。

ゆきりん;ポジティブ
なつ  :ネガティブ
ゆきりん:他人を巻き込むこと、リードすることが不得意
なつ  :意見が食い違っていても言える
ゆきりん:基本泣かない
なつ  :すぐ泣く
ゆきりん:アイドルを目指す
なつ  :女優になりたい(今のところ)
ゆきりん:人にも動物にもあまり興味が無さそう
なつ  :人も動物も好き
ゆきりん:一人っ子
なつ  :20歳を超えた姉が居る


探し出せばまだまだ出てくると思いますが、かなり好対照な二人。


こちらの絡み方も、

ゆきりん:基本握手は1枚しか取れない
なつ  :取ろうと思えば、部さえ選ばなければ数十枚レベルで確保可能
ゆきりん:基本テーマを一つに絞り、それに集中して話す
なつ  :いくつかの出来事を細切れにして話せる(若しくはまとめ出しで話す)
ゆきりん:ブログ、モバメ、ぐぐたす、ファンレターなどのツールがある
なつ  :基本ぐぐたすとファンレターのみ(近い将来ブログかモバメが始まるらしい)
ゆきりん:今年になってチームBの公演は当選してませんがソロコンは当選
なつ  :劇場公演は全く当たらずなので、イベントに出かけてます

てな具合で行ってます。

なんて言うのか二人を推していてバランスが取れているような感じなんです。
自分の中でも。

今まで、ゆきりん繋がりで興味があったり、応援したりしてきたメンバーも居ますが、続きませんでした。

今が丁度良い感じです。

そんな丁度良い時間がいつまで続くのかは分かりませんが、推しに対しては出来るだけのことをやろうと思えることが、ただ単純に応援するのとは違うんだろうなぁという事をなつの生誕委員をやってわかったことです。


ゆきりんに対して自分は基本誰とも絡まずにソロで推してますが、なつに対してははまだまだ繋がりとしては緩いですが仲間が居て推してます。


ふと、この推すという行為がどのようなものなんだろうか、応援することと何が利がうのかと思い、つらつらと書き連ねてきちゃいましたが、推し方にもそれぞれあるものの出来るだけのことはやろうと思えるかどうかが推すことになるかどうかに関わっているなぁと今強く感じています。

他の界隈でのメンバーの卒業に関わる一連の流れを見てきて思うことでした。




昨夜は12時少し前に帰宅したものの、DVDが届いていたので早速視聴。

記憶に残っても記録に残らない自分のヲタ活ですが、唯一いやもう一つか、記録(映像)に残ってるだろうと思われる箇所が。


今回のグループのコンサートを武道館に観にいった方であれば想像しやすいと思いますが、2Fの最前って物凄く良席なんですね。

特に四方にあるセリの前となると。

今回はAKB単独公演に参戦して、そんな最前で、しかも目の前に・・・ゆきりんですw

ゆいはん、みるきーを従えての「口移し」。

観ていた時、イントロですぐに気が付くものの、最初の出がどこからかがすぐに分からずあたふたと応援団扇を用意していました。

そしたら出が直下。

しかもセリに乗って上がってくるというこの上ない好条件。

以前に運営側の静止画がアップされていたものにもしっかりと写りこんでましたが、今回のDVDにもしっかりと、

しかもメンバーのほぼ真後ろな感じでw

キャプチャーできてませんでの晒しません^^

そんな映像を確かめるためにAKBG全体の昼の部1枚とAKB単独の「口移し」を観てしまい、かなり寝不足な感じになってしまいました。

9/22(日)の写メ会。

これ運営は癖になったのか・・・毎回ですね。

以前は普通に申込み抽選が当選した時点で写メだったんですけどね。

自分は以前写メとサインは推しのものが取れているので、今回はaチーム1部~3部まで一枚づつしか買いませんでした。(行くかどうか、それ以前に日にちを間違えていたくらいですから)


1部:松村さん・・・・研究生らしい。
めぐみんとのこと。ポーズが決まってなかったので相談したら手でXを作るポーズ。これどうも彼女のパフォらしい。

2部;石塚さん(チームBII)
あんちゅさん。話す事ないなぁ・・・

3部:岸野さん(チームN)
りかにゃん。なぜかポーズは手でハート。とても気さくな感じですね。


と言うわけで、お昼にはメッセを後にして帰ってきちゃいました。

(写メは晒しませんw)