吟遊詩人の唄 by vuvantom -81ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

二月度お客様生誕も無事干されましたw


さて、大組閣も調整関係も終了したようですね。

で、かれんやあやりんは申し立て・・・認められると言う。

「かれんは高校があるから分かる」
「菊地何様?」「断ってんじゃねぇよ干されが」


散々運営の批判をしていた流れがメンバーの中に従うもの、拒否するものがそれぞれ出てくると、拒否するものを叩きだす。

怖いね。

いかにも日本的ですね・・・

ま、個人的にはあやりんには行ってみても良いかもという思いはありますが、行く行かないはそれこそ個人で判断すりゃ良いわけだからね。

極めて私的なことで公式に言えない事情という可能性もあるわけだしね。


こういう企画ものではほとんどの場合メンバーには罪がないですから。

だからね、メンバーを叩くのやめませんか?

ま、世の中良くあるのは叩く相手間違えてんじゃね?的なことですね。


最後に、

嫌なら辞めろってのはこっち(ヲタ)側にも言えることですからw
遠慮というか空気に飲み込まれてるんだよなぁ。


AKBINGOを観たのですが、各グループ対抗で審査員から点(例のへぇ~ボタンみたいな)をもらう形式でした。

AKBが15名くらいいたのかな?
栄が5名、難波も5名くらい、そして博多が10名くらい。

多人数で、しかも他グループと一緒だとどうかな?と思ってましたが、案の定。

ま、いつもやってるおでかけや百貨店とか自分たちのペースで気の知れたメンバーと出演するのとでは違うんでしょうね。

ま、そりゃ当たり前なんですが。

その現象は難波についても言えてたので面白い現象だなぁと。

恐らくAKBとの距離感の問題かもしれないって。

難波だって独自のバラエティ番組やってたし、それなりにフットの岩尾さんや後藤さんにいじってもらって面白かったです。

だけど、その部分が出せていたのはみるきーくらい。

その点、栄のほうが堂々としていたし、結果得点?(評価)も高かった。

AKBとの距離感が普段の自分たちを出すことを邪魔しちゃっているような気がしました。

いや、もしかしたらそれぞれのグループ内だけだと暗黙の了解で分かり合えている部分が、期待されていることに繋がり、それをそのままストレートに出すことが心配なのかもしれませんね。

分かりやすく言うと、村重が明太子!ってやるのはみな知ってるけど、例えすべってもやってくれたら嬉しいみたいな。

そういうのがないと辛いなぁと。

さっしーでも居たらまた違った感じになったのかもしれないし、MCがフットの後藤さんだったらまたこれも違ったかもね。

でも、自分たちだけが主役な番組だけじゃなく、こういう他流試合の数をこなさないといけないね。

そんな事を観てて思いましたは。
組閣前になつがAKBへの兼任希望と聞いて、密かに心配していたことがありました。

それは1/3だか1/4だかの確率でゆきりんと同じチームになるってこと。


劇場公演が大好きな自分にとって推しが競演ってのは願ってもないわけですが、ちょっと困ることもあるわけで・・・

結果杞憂に終わりましたが。


また一方、ゆきりんがN兼任になって・・・

これはこれで少々問題ありましてw


半年以上前にはNMBには各チームに応援していたメンバーが居ました。

Nには朱里。

Mにはなつみん。

B2にはさきぴとほのり。

結果、朱里とさきぴには行かなくなりましたが、朱里にはかなり頻繁に通っていた時期があり、昨年の生誕祭も呼ばれたり。

Nの公演にゆきりんが出演予定が入ってもなかなか応募しずらいなぁと。

ま、ゆきりんどれだけNに出られるかですけどね。

今やチームごと、いや、グループ別に推しを作っても事故が起きる可能性もあるなぁとか^^

ふとそんなどうでも良い緩いことを考えたりしました。
Part1に続きます。

これも推しヲタ目線です。

個別握手会でのレポは既に挙げていましたが、博多のなつは兼任を希望してました。

記事を挙げた時は伏せ字にしてましたが、AKBへの兼任希望をはっきりと。

界隈で確認したところチームKが希望だったようです。

で、今回の結果。

ほとんど何も変わらず、彼女と仲の良いメンバーとは離ればなれになってしまいました。

ま、学校じゃないんでそんなのは良いのですが、自分の環境がほとんど変わってないという。

副キャプテンを拝命しましたが、今までも彼女の動きは副キャプテンのようなもの。

何なんでしょうね・・・

もう少し耐えろってことなのかな。

複雑だよね。

変わろうと変化を希望した自分には変化が訪れず、身近なちよりとかが本店ですからね。

これは複雑だ。(冷静に考えると自分が行きたかったわけだし、みおにも先を越されたわけで)

今現在は変化に対するネガティブな反応が主流だと思われますが、こうやって自分の二人の推しについてみると変化が無いことに対して、何だかなぁと思っている自分が居ます。

思ったようにはいかないものですね・・・

Part3があるとしたら全体的なことをと思ってますが、書くかどうかはまだ未定です^^

ま、パートを付けたのは一つだけじゃ終わらないだろうという。


他の支店のヲタとは違い、既にチームや箱に対しての想いがかなり薄れたヲタとして、個人推しとして感じたのはほとんど何も変わってないというがっかり感があります。

まずゆきりん。

チームBに残留。

そして難波のNとの兼任。

どうせならNへの本格移籍の方が変化あるだろうに・・・

何の役割なんだろうとも。

変化が嫌なのではなく、どういう期待をされているのかが読めない点がね。

それはチームBに残る理由も含めてね。

どうせなら堂々と残る理由付けが欲しいし、移籍なら腑に落ちる理由が欲しいし、兼任なら双方にとって良い挑戦になって欲しい。

ま、唯一、さや姉が居るチームに入るってことはゆきりんが今まで経験したことの無いカラーだからそういうのはあるかもしれないけど、そもそも

推しではないけど、麻友がねぇ。

前回の組閣で麻友をAに送り出した言葉を思い出します。

「麻友ちゃんはAKBを背負って行くんだから。だからチームAなんだよ。」(言葉尻は間違っていると思いますが、ニュアンスはそんな感じ)

で、役割無しで戻ってくるとか。

だったらあの時に何で二人を別れさせ、Bの色をほとんど消し去ったんだろうと。

自分麻友推しじゃないんで、本気で推している方はどう思っているのか分かりませんが、ゆきりんと麻友が一緒になった表面的な事象は良いとしても、本質的に二人とも卒業フラグ?と言えなくもないなぁと。

まぁ、どんな状況でもゆきりんは推すのでいいんですけどね。

博多のなつについてはまた別パートで。