吟遊詩人の唄 by vuvantom -72ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

再販で取れた一枚の券。

横浜まで行ってきました。

界隈では総選挙対策ってこともあり、ビラ配りも。

列に並ぶところで折り返す方々に配布するって方向で。


そんな事に夢中になっていたら、ポーズやら何やら考えるのを忘れました。

以下はその成果というか結果というかwww

写メ517


ま、なつの顔が何となく素が出てるように思えて気に入ってます^^


詩:ごめん、今日一枚しか取れてなくって

な:え~? そうなんだ。(拗ねたような顔・・・←妄想じゃありませんw)

詩:来週またくるから^^

な:うん。


配布したビラの内容はさておき、下記が界隈の方が作成してくれた総選挙対策用の映像。

こういうの出来る方がいるんですね・・・

http://youtu.be/uJXgT1X7Uys


皆様、もし良ければ一票を!!
ネタが無いから・・・と前回書きましたがが、早速ネタ発生w


6月8日に予定されている総選挙イベ・・・干されましたwwww


まさかとは思ったもののしっかりとw


で、以前より腹が立ちませんw


昨年のドームコンサートツアーから5万以上のキャパで干されたのは初です。


申込みが多かったのでしょうし、そろそろ干されていても不思議じゃありません^^


キャン待ちですが、一般申し込むかどうか全く考えてません。


そんな感じです。
今週はほとんどヲタ活が無いので書こうにも書くコンテンツが無かったりします。

で、このヲタ活動はいつまで続けるんかな?とか続くんかなぁと思ったりもしています。


推しているメンバーの卒業、そしてヲタ活の醒め。


ま、それ以外にも良い歳してるんだったら「ヲタやってる場合じゃねぇだろ」ってこともあるわけでしてw


ヲタ卒について、つい最近までは、ゆきりんが卒業するまでかな、とか、なつがある程度の成果を残したらかな、とか思ってましたが、どうも「やってる場合じゃねぇだろ」ってのが現実味を帯びだしてきました。

ま、現実味と書いたわりに具体性を伴っているわけではないのですがw


人間いつ何があるかわかりません。

表面的には時間だけが平等に与えられていますし、その進み具合もある程度平等だったりします。

ただし、その時間の濃淡は行動で変えることができるのではないかと。

それがヲタ活な時もあるだろうし、仕事って言う人もいるだろうし、それ以外のことだってあるわけです。

時間を濃くと考えるとそれは長さに相関関係があるように思えちゃうのですが、どうなんでしょうね。

ヲタ活以外でのことは極力ここには書かないで来ましたし、今後もそのつもりですが、ヲタ活以外に気になる事象が多く、重くなってきたように感じています。

恐らくそのバランスが崩れたときに「やってる場合じゃねぇだろ」になるんだろうなぁと。

そんな今日このごろです。
HKTツアー@名古屋 ガイシホール

夜の部行ってまいりました。

昼の部は追加公演という形で付け足されたので、敢えて夜の部という表記です。

外は天気が良く気持ちの良い空気感でしたし、新幹線で飲むビールがwww


内容はまぁ良くも悪くも、SKEメン、特にかおたんとだーすーに持ってかれましたね。

かおたんは「マツムラブ」を披露。

そしてだーすーはまさかのアンコール発動。

偉いなと思ったのはアンコール中ずーっとカメラで抜かれてるので、立ち上がってのヲタ先導コールを。


本編で感じたことは・・・

なつの仕切りのコーナーが無くなってました;;

HKTはさっしーが居ないとどうにもならないことがここでも露呈した感じが。

SKEメンとの絡みも、なこみくを挟んだなつみかんでのMCも、どうにもこうにもさっしーの存在が必須でした。

さっしーの存在そのものがHKTの強みでもあり最大の弱みでもあるんじゃないかと思います。

そんなさっしーのMC相手に抜群な相性なのがなつみかんでした。

これはそうとう化けるなぁと。

ませた13歳だけという評価だけじゃなく、あの歳で自分を落としたり、ギリギリ感をぶっこんできたり、他のメンバーには出来ないことをやってのけてます。

炎上したり、運営にしかられたり、いろいろと物議を醸すこともあるでしょうが、彼女の才能というかトークの面白さはHKT中随一だと感じたツアーでした。

かのんちゃんもすっかりHKTに馴染んだように見えますし、恐らくかなりやりやすいんだろうなぁと。

エンタメとして観た場合、今AKBグループの中で一番面白いのがHKTじゃないだろうかという贔屓目ですが、そう感じた今回の一連のツアーでした。
キャンディ
オンデマを見ながらニヤニヤがとまらなかったのはどれくらいぶりなんだろうか。

そんなチームKIVによる「シアターの女神」初日公演でした。

自分にとっても思い入れのある初めてAKB劇場に当選して入った公演でもあるわけです。


わずか2年も経ってないけど、遠い昔のような懐かしさがこみ上げてきました。

GW前半の握手会でなおこと植木南央ちゃんに、ユニットは「キャンディ」じゃなくって「初恋よこんにちは」だよ、絶対に!が当たりましたw

「パジャドラ」や「ドル明け」に比べて今ひとつ評価の思わしくないこの公演でしたが、特に全体曲が良曲揃いだと思うんですよね。

みおの「初恋~」のセンターはなおと同様に予想通り。

さくらの「キャンディ」は「てもでも」とどっちかな?と思ってました。

まとかの「てもでも」はHKT旧州7県ツアーの長崎で披露してましたよね。なのでこれか「嵐の夜には」かなと思ってました。

全体の感想としては、歌唱部分は少しおいておいて(緊張が痛いほど伝わってきたのとまだまだ歌いこんでないですから)、かなり練習を積んでフリの揃いを意識してレベルを挙げてきたなと思いました。

特に前半の全体曲。

「隕石の確率」「愛のストリッパー」などの手の挙げ方などは綺麗に揃っていて、チームBには見られなかった点ですw

久々に大好きな公演曲である「サヨナラのカナシバリ」とか「僕たちの紙飛行機」を観ることができて満足です。

らぶたん、よくここまで持ってこれたなぁと。

そして、これを観たHメンはかなり刺激を受けたことは間違いなく、なつもぐぐたすでその感情を吐露してました。

ま、公演への思い入れやチームによっての違いもあるので、「青春ガールズ」公演と「シアターの女神」公演と比較しちゃうのはどうよとは思いますが、両者の初日をオンデマで見た限り、後者のKIVが良かったかな?というのが正直な印象です。

頑張れチームH、そしてなつ。