吟遊詩人の唄 by vuvantom -37ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

自分がAKBにハマリだした頃、チームBが入口で、もちろんすぐにゆきりんに目が行ってたんだけど、チーム内のことを知れば知るほど、なっちゃんこと平嶋夏海ちゃんにも興味が。

初代チームBからの流れを見るときに、シンディーとなっちゃん抜きには語れないという部分と、AKB初のユニット「渡り廊下走り隊」のメンバーでもあったしね。

なので、自分にとってなっちゃんは平嶋さんしか有り得ない。

そう思ってた。

今推している松岡菜摘ちゃんと出合った頃、仲間内で彼女の事を「なっちゃん」て呼んでるのに抵抗があり、ずっと公式である「なつ」と呼んでました。

先日の8/8の個別の際に横断幕を使ってコールする際に、ちょっとした委員同士で言い争いになったのでした。

じゃ、掛け声としては、「なっちゃーん、お誕生日おめでとう~」ね。

いや、「なつ~、お誕生日おめでとう~」でしょ、と委員長、

語呂というかコールとしては「なっちゃーん」の方がしっくりくるんじゃ?と自分。

で、結局「なっちゃ~ん」になったんだけども、気になってたので聞くと、なっちゃんは内輪で使ってる呼称だから、なつと呼ぶべきだ、と。

うんうん。

委員長に申し訳ない気持ちで一杯になったのでした。

自分の中でもいつしか、なっちゃん=松岡菜摘になっていて、平嶋さんの事を話題に出す機会が全くなくなってしまっているのに今更ながら気が付いた次第でした。


そんなさなか、755では、平嶋さんって知ってますか?という質問がなつに対してあって、なつの返答が

「デビュー当時、自分のニックネームでなっちゃんにしようかと思ってたら、マネージャーさんから、なっちゃんて既に平嶋夏海ちゃんが居るから駄目って言われて、それでなつになった。だから知ってるよ。」というような回答をしてたんだよね。

あ、そうなんだ、なつは知ってたんだ、なっちゃんの事。

なんだか嬉しくもあり・・・

というわけで、実は「なつみ」の多いグループでして、既に卒業された松原さんとか、山岸さんとか、同じグループのなつみかんとかね。

なっちゃんて呼ぶことに抵抗がなくなってきたということと、なつがなっちゃんの事を知ってたので書きたくなったなっちゃんネタでした。


あ、「はるか」も多いんだよね(笑)



ようやくなつこと松岡菜摘ちゃんの生誕祭日程の発表がありました。

8月18日

博多座の舞台があるため、舞台の休日とチームHの公演日が被るのが三日間しかなく、つまり可能性があるその三日に焦点を当てて休暇を取った甲斐があったというもの。
もちろんこのあと公演当選の抽選が残ってるわけですが、何としても当てたいと。

さて、いろいろ準備しなきゃ!
真夏の握手会、3日間連続行ってきました。

金曜日は8部のみ。

とむちゃんに忘れられないように顔出し。

8部だというのに結構な人が居ました。

イベントでもゆきりんがソロやったり、内田さんが卒業発表したりがあったようで。

内田さん地元の本屋に来て彼女の処女作にサインをもらったのが昨年のことか・・・

またIWAに行きますね。


二日目。

2部から7部まで。

今日はほとんどなっちゃんの為。

ちょいと貴重な情報を得たのでその線での会話を重視。

いつもよりしっかり聞いてくれたようにも感じたし、かなり今更だけど深まった感じが。

ま、つまり、前向きになれて良かったということ。

それがいろんな行動原理だったり、なんだかんだと結果を呼び込んでるんじゃないか的な。

本人曰くおでこを出した自撮りが幾分増えたのもそういう表れらしい。

誕生日プレゼントの件も昨年くらいまでだったら、ごにょごにょ言ってたけど、今年は

詩:〇〇〇考えてるんだけど、どうかな?

な;あ、ちょっと大きい奴が欲しい!

詩:ん?ハンディーな感じじゃなくって?

な:こんな感じ(手で大きさを示す)で、持ち運べるやつ。

詩;了解。探してみるよ。

そうそう、そういうことはハッキリ言ってくれた方が良いです。

その前向きになった結果の行動がもう一つ・・・

生誕委員では昨年と同じく誕生日の日に握手会があるってことで部の終了時にいわゆる「おたおめ」横断幕を掲げる段取りをしてたわけですが、今年はなんと本人がその横断幕のところまで来て記念撮影。


なつ2ショ


こんな具合。

今までにない積極性。

そしてヲタが喜ぶ行動。

これ大切です。

3日目。

ほぼなっちゃん。

2部で前日のお礼とか。枚数あったわりにあまり大した話が出来てないのはいつものこと。

4部ではちょっと厄介なヲタを。

詩:実はね。ヲタ卒を考えてたんだ。いろいろ仕事とかあってね。でもね、昨日今日のなっちゃん観てて、そして話してたら、こんな頑張ってるんだから、もう少し自分も頑張って応援しよって思うようになったんだ。

な:よかった。うん。(ガッツポーズ付き)

ま、このヲタ卒ってのは正直真剣に考えていたことでもあって、家で起こっていること、そして仕事関係でなかなか休みが取れそうになくなりつつあったり、来年はもっと忙しくなるし、なっちゃん界隈も結構若い人が入ってきてくれてるので、もういいかな、ってのもあって。

ただ、ポジティブな彼女を目の当たりにしてたら、なんだろう・・・自分まで元気をもらった気がしたのと、もう少し彼女の夢に付き合ってみるかって思えたんです。

4部でループして最後の2枚出し

詩:今日これで終わり。次は・・・生誕祭だなぁ。頼むから8月中にやってよ~

な:いや、マジでこれだけは私も分からないんだよ・・・

詩:わかった。だから当てて~・・・いやいや、絶対当てるから楽しみにしてて! じゃまたね。

な:うん。じゃ、気をつけてね!(たぶん、この後の「帰ってね」が省略されてるんじゃないかと)

この最後の「気をつけてね」って、今まで言われたことなかったなぁと暑いんだけど心が温かくなった感じ。

元気をもらうってこういうことを言うんだねぇという握手会でした。

なっちゃんとはもう3年になるけど推しててよかったと。
久々のAKBのイベント、SSAでの真夏のなんちゃらに行ってきました。

3公演のうちの一つ目。

席は400レベルということでほとんど絶望してましたが、あそこって唯一のメリットというか良いところとして座っても前の人が被らず見ることが出来る、つまり1列の高さがめちゃ段差あるということ。

正面ステージからは1番遠い対面の最上手。

花道が十字に作られていても、十字の花道だと位置的に真下に見下ろすところには通路さえ無い。

ワンチャンも何も期待できないエリア・・・


ま、愚痴言っても仕方ないですけどw


新曲ハロウィーンナイトをそこかしこの演出で使ったステージ。

オープニングもメンバー全員仮装での登場で「ハロウィーンナイト」

セトリも今まであまりない選曲。

「オネストマンン」とか、「飛べないアゲハチョウ」とかね。

中身は良かったんじゃないでしょうか。

オープニングでのさっしー登場からのアオリを観てたら、まぁ、HKTを観てるので新鮮ではないけれど、AKB本体で彼女が先頭でリードする姿はもう女王様でしたね。

それとアンコールでも「ハロウィーンナイト」を再演したのはGOOD

昔のコンサートって本編中の曲をアンコールに持ってくるのは当たり前でしたから。

サプライズは現チームの千秋楽の日程発表と、新チームの初日の発表、そしてそれまでの間、なんだかわからんセトリ(著名人が選ぶんだとか・・・)

チームとか関係なしなんだって。

これってどうなん???

って、別にどうでも良いですが。


席以外はそこそこ楽しめたライブでしたが、あの天空に近いところと、200レベルと料金差作ってもいいんじゃね??

そんなライブでした。

週末の個別、とうとうゆきりんの券まで干す状況になりました。

はぁ・・・・(T_T)