復習の意味も込めて。
なつの生誕祭は生誕委員としては4回目。
ただし、今年は委員とは名ばかりでほとんど何もせずに申し訳ない状態で。
どうしても朝から駆けつけることができずに準備なども他の委員の方達がやってくれていました。
委員の数も増えたようで半分以上は知らない顔。
チケットの発券は7連番。
8巡?くらいに呼ばれ、Bステージと呼ばれてる4前列の客席と5列目以降の客席の間に横に長い小さいステージがあり、我々7連番は8列目と9列目に4人と3人に分かれて、ほぼほぼセンター位置(私の席)から上手側に3人、4人と連なって着席。
シアターの女神公演を観るのは、もしかして柏木チームB以来、しかも千秋楽以来かと。
なので他の公演と違ってどうしても比較というかオリジナルのメンバーの顔が浮かんできちゃいました。
KIVからまいこむが助っ人として参加してくれました。
終始生誕祭らしい和やかでお祝ムード満点な雰囲気でした。
なっちゃんもこれからの事の中でもう少し自分を出していく事、シングルでセンターになりたい事、もっと皆を頼れるようになりたい事などなど話してました。
自分も含め多くのファンの人から同じ事を言われてるのでしょう。
ただ、自分を変える事はとても大変で難しい事だから時間はかかるんだろうなぁとも思いました。
ママからのお手紙と思って若ちゃんの読み上げるのを聞いてたら、なんと最後にパパからだとわかった時や、パパのお手紙の内容にしても、恐らく私とそれほど変わらない年齢であろうパパの気持ちが痛いほどわかり、複雑な気持ちになってしまったり。
ますます素敵な女性になって欲しいなぁと心底思いました。
さて、今日の公演では3人ほど惹かれたメンバーがいました。
一人目はゆりあちゃん。
これ完全に覚醒した感があり、自信に満ちているというか外面に出てきてるのがわかりました。
二人目はみくりん。
ユニット曲が終わって中盤のチーム曲あたりで汗で髪が濡れてる時の表情にドキってしてしまいました。意識してるのかしてないのかわかりませんが魅せてるなと。
三人目はまいこむ。
この公演そのものはKIVが最初に行っていたので、Hのメンバーより確実にやりこなしてる点からかもしれませんが、ほぼ自分のものにしているのがとても良かったなぁと。
最後の紙飛行機でも、投げる直前に目が合い、あ、来るなと思ったら紙飛行機が来てくれて。
かなり残念なことに動体視力の衰えが情けないほど。
自分の頭のすぐ上に紙飛行機が飛んできて、取り損ない、後ろにいる委員仲間のところに(泣)
そんなもんですねw
繰り返しになりますが自分は委員として何もできず、いや何もせず、多くのことを他の委員の方にやっていただき、特に三役を含め4年来の仲間達が若手をうまくリードしてまとめてくれていて無事生誕祭をとり行う事が出来たように思います。
大切な仲間です。
偉そうな上から目線みたいに書いちゃいましたが、そろそろ一線を引くタイミングも考えてるところなのでご容赦ください。(ってかもう一線なんかとっくに引いちゃってる気もしますがw)
生誕祭はメンバー本人が喜んでくれるのが一番なのは間違いないですが、組織が大きくなるとヲタ側にもいろんなことがあるもんです。それがほとんど無かったこの生誕委員は素晴らしいなぁと。
こんな自分を居させてくれてありがとうですね。
関係者の皆様お疲れ様でした。



