吟遊詩人の唄 by vuvantom -22ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

同一人物をずーっと何年となく、場合によっては卒業した後も推し続けることが出来る人も居れば、突然行く(推す)気がなくなったり、ある些細な事のきっかけで推すのをやめたりとかいろいろあるんだと思いますが、今回はそのある些細な事の~での話。

 

皆さんはそのある些細な事が原因で推すことをやめたりとかありますか?

 

私には1人だけいます。

 

これはもうほんの些細な事なんでバカバカしいのですが。

 

細かい状況についてはうろ覚えなのですが、生誕祭だか個別だかの現場で。

 

既に個別や全握など何回も通ってましたので、顔はもちろん、名前まで確認(認知ではなく顔と名前の確認みたいな)されていたあとの話です。(サイン会で「ああ、こういう名前やったんや」とのやり取りがあったり)

 

自分の番の時にまだ時間内、つまり立ち去ってない段階で次の順番の人に顔を向けられてしまった事。

 

いわゆるお馴染みさんの前がたまたま自分の番だっただけなんですけどね。

 

全く逆の場合、つまり自分の前の人が粘ってて、自分の番が来て本人の前に立っているのにかかわらず前の人とやり取りが少し続いてたりというのはよくあって、これはどうってことないんですが、自分の番が終わってないのに視線を次の人に移されると・・・・

 

という事でそのメンバーには券があっても行かなくなりました。

 

そんな話を今回相方から聞いて(視線を移された)、やっちまったなぁと。

 

相方曰く、もう行くのやめようかなぁ、と。

 

私も同じ経験してるからわかる。

 

突如しかも一気に冷めちゃうんですよね。

 

実のところそれほど推してなかったのかもとか考えちゃいますが、それでもそんなに引きずらずに冷めちゃいます。

 

以上ほんの些細な事で気持ちはそうなっちゃうこともあるという話でした。

 

 

 

 

 

 

土曜日の夜八時からNHK BSでAKBフェスの模様が放映されていたのを観ました。

 

どうも7月14日にNHKホールで開催されたものらしく。(14日生まれであるさや姉のサプライズHBをやってましたが、ゆきりんも翌日なんですよね)

 

国内6グループ出演の3時間を超える内容でした。

 

ま、ゆきりんは放っておいても前列に近いところが立ち位置なので心配ないのですが、なっちゃんはどうかな???と思ってたところ、下のステージでは4列目から5列目とかに居ても結構センター位置に近かったので結構映ってました^^

 

個別ユニット曲としてゆきりんはトムとみるるんを従えての「キャンディ」を。

これ劇場でも一度やったことあるんですよね。(個別握手会のネタに使います)

本来は亜美菜ポジなんですが。

 

で、なっちゃんは・・・・

残念ながら個別ユニットでは出演なし。

須田さんが「雨ピ」やったんですが、左がもりぽ、右は朱里(高橋)。

うーん、残念。

 

個別ユニットそのものが神7をメインにしたユニットなのでチャンスはかなり限られてるんですが、にしても「雨ピ」だったからちょっとね。

 

途中難波4姉妹vs博多4姉妹ってことで出演してましたがセリフがMC役の人と被ってよく聞き取れないという・・・それでもめる、はるっぴ、なつ、じーなと出てきてセリフ有りなのがはるっぴとなつだけでしたから仕方ないです。

 

全体として良かったことは、まずほぼほぼフルコーラスを演ったこと。

 

当然1曲が長く感じるわけですが、ヒットした代表曲でもフルコーラスをステージで聞いたことない事がほとんどなので、これは新鮮。

 

続いて、ほぼほぼ生歌。

下手なのがバレたり、ダンスが激しい曲はキツいんですが、これも良いですね。声の出てるメンバーとそうでないメンバーがハッキリくっきり。なっちゃんは声出てましたよ。

 

そしてスタジアムやドーム、屋外ステージと違い、舞台が1箇所なのでTVだと観やすい。(難波の東日本ツアーとゆきりんのソロコンで両方とも3階席だった私です)

 

メンバーが近くにきてくれることは無いですが、自分の推しがどこにいるのかがすぐに見つけられるという安心感ですね。

 

外コンとは違ったものですが、それなりに充実してた気がします。

 

フルコーラスとワンステージ

 

これだけでもかなり違うんだなぁと改めて認識。

 

楽しめました。

 

 

 

今日はHKTの個別でした。

 

相変わらず横浜は遠いです。

 

3部が11時開始でしたが11時20分過ぎに到着。

 

レーン前に行ってみると個人確認の列が折り返してる混雑具合。

 

他レーンも同様。

 

ええ?こんなに混んでるんだ。まとめしかないじゃん。

 

ってことで時間ギリギリまで界隈の方とおしゃべりして参戦したもののほとんど会話は覚えておらず(汗)

 

生誕T暑くない?外は気持ちいいけど中暑いよ。福岡寒いからよかったよ。今日は機嫌が良いよね。だって遅めスタートだもん。お腹は空いてない?うん、大丈夫。でも次の部辺りにお腹すいてくるんじゃ?そしたら何か食べるから大丈夫。

 

こんな感じ。

 

続いて4部

 

枕の話は省略で。

 

詩:HKTのドキュメンタリー映画あったじゃん。あれ映画館に観に行ったんだけどね、正直なところ「なんだよ〜」って感じであまり面白く感じなかったんだ。

 

な:そうなんだ。

 

詩:だってさ、自分の推しがほとんど映ってないんだもん。

 

な:ああ、確かに少なかったよね。それでなんでポスターに?って思ったよw

 

詩:取り上げられるのもはるたんは分かるけどさ、あとはセンター争い見たいなことばっかりで。どうせセンター争いやるんだったら本当に最初の頃やってくれてれていいのにって。

 

な:そう、もう少し1期生に焦点が当たっててもいいかなって思った。

 

詩:でね、DVDが売り出してて、こっちには特典映像で何かあるかもって買って観たらさ、あれ観た?

 

な:うん。

 

詩:1期生の座談会でさ、ちーちゃんがキャプテンに指名された時の話やってたじゃん。で、ちーちゃんが「自分なんかがキャプテンなんかなっちゃってみんなどう思うんだろう」ってなってた時になっちゃんから「ちーちゃんがキャプテンで良かった」って言われて救われたって言ってて、その場面観ただけで買った自分が救われた気がしたんだ。あの時覚えてる?

 

な:覚えてるよ。

 

詩:あの時さくちゃんになるんじゃ?とかみんな思ってたんだっけ?

 

な:いや、そうじゃなくって。

 

詩:あ、本人がキャプテンになりたかったんだった。

 

な:そう。

 

詩:でもちーちゃんのそのコメントでさ、良かったなぁって思ったんだ。

 

===そろそろお時間です===

 

詩:これで今日は最後。

 

な:終わり?

 

詩:うん、これで帰るわ。

 

な:わかった。またね。気をつけて(手を振られた)

 

離れ際に「気をつけて」と言われたのは今日で2回目。

 

今年2月福岡での個別に遠征した時の最後のまとめの時に言われて以来。

 

過剰じゃなく、付け足しでもなく、とても自然な感じの言葉なので好きです。

 

今日は本人の機嫌も良く、会話に詰まっても向こうから話してくれたり、とても良かったなぁと思えました。

 

 

 

1か月以上間が空いてたような。

 

今日は1部から4部までです。

 

1部は松岡さんで1S動画。

 

現地に行って界隈の人に聞くまでどんなことなのかがはっきりせず、これが後々残念な結果になるわけですが。

 

7枚あったけどまとめ出しで、しかも界隈の5方々連番。

 

一番先頭切ってください、とのことで先頭でくじ引き。

 

7枚中3枚当たりとか幸先が良いなぁとその時は感じてましたわ。

 

とはいうものの先頭切って3枚当たり出しちゃったもんだから後ろからは怨嗟の声が。

 

なんとか各人1枚は当たりを引いてくれて恨まれずに済んだ感じで。

 

動画で話してくれるメッセージはリストから選ぶと言う方式。

 

3種類選んで本人に渡し、スタッフに「3、2、1」とキューを出してもらい、こちらはそれに合わせて録音ボタンを。

 

まぁ卒なくてきたんじゃないかと思ってました。

 

こういうイベントっぽいのと握手が一緒だと結果イベントに引きづられ会話らしい会話ができないというデメリットがあり、何を話したんだかっていう状態。

 

2部はゆきりんから。

 

生誕祭での残念な結果を慰めてもらい、片山さんのライブに参加したことを告げたら最近頻繁に会ってるらしいことを話したました。

 

少し間をおいて松岡さんレーンへ。

 

今度は2S写真会。

 

6枚出したものの当たりは1枚だけ。

 

でもね。でもね。おじさん生まれてこのかた自撮りってやったことないのよ。

 

不安そうに松岡さんに言ったら、「大丈夫。私も持ってあげるから」と^^

 

そうiPhoneを横にして、右手でシャッターボタンを押せるように構えて、つまりこのとき彼女は私の左側に来て、iPhoneの左のエッジを彼女が持って固定してくれて。

 

なんとか撮影終了。

 

詩:ちょっと前の話になるんだけど、届いたかね? ○○○○○○。

 

な:ん?ジェラピケの?

 

詩:ん?、、、、 あ、そうそれ。

 

な:柔らかい感じのだった。

 

詩:それ写メはやっぱ難しそうだよねw

 

な:なんか上に着てからならいいかも。

 

ってな感じで、いきなりおじさんにブランド名略語を使わんでくださいw

 

3部は空いて、松岡さん総会。

 

新しいシングルの選抜漏れもあっていろいろ危機感が感じられました。

 

この話はまた別途。

 

4部は録音会。

 

ボイスメモを活用するんだとか。

 

ところがiPhoneの画面上このボイスメモのアイコンが探せない。

 

慌てると余計に。

 

ネットでいろいろ調べたら「便利ツール」という下にちゃんと入ってました。

 

3枚出して全部ハズレ。

 

はい、何会話したのか覚えてませんわ。

 

あ、本人メガネで登場してたので、「なんで2ショットの時にしてくれないん?」「だってメガネが光っちゃうんだもん」とのこと。

 

ループして4枚だしてようやく2枚当たり。

 

これも基本文例リストから選ぶもの。

 

1つ目は目覚ましに使えそうなセリフのもので、もう一つ「ハート型ウィルス」のあのセリフ。

 

録音開始ボタンは押せたものの、終わり方や保存の仕方がわからず、ま、ある意味役得的なんですが、松岡さんに全部教えてもらっちゃいましたw でも全く余裕無しのガチに教えてもらってましたのでw

 

ってな具合で家に帰ってきて心おきなく動画さの再生をしたところ。

 

全部録音ボタンと停止ボタンを間違えて押していて、セリフのところは全く録画できておらず、その代わりその合間の素で普通の会話というかやりとりが全部録画できているというなんとも情けない、いや、貴重な動画が撮れたわけでして。

 

自撮りにしろ動画にしろ録音にしろほとんど使ったことのない機能を予習もせずに臨んだ自分も悪いのだけれど、結構ハードル高かった〜という個別握手会でした。

 

気温が高かったのもあるけど家帰ってからグッタリでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正直行く気はあまりなかったんです。

誰が出演する予定なのかも知らず。

たまたま抽選特典を目にする機会があり、やる気がモリモリと。

98権や最前列権やらサイングッズやら電話もらえる権利だったりw

ゆきりんの出る日時の一般枠からの参加。

もうダメ元でいいやと思ってたところ当たりのメール。

で、祝日の昨日になりますが、行ってきました。

特典は全てハズレ。

気持ちの中だけでは80%がこの特典を当てる気持ちというかモチベだったので、かなり凹みました。

朗読も「アドレナリンの夜」のようなインパクトのある内容だったら良いのですが、いい歳こいたおっさんに恋話というのはどこまで耐えられるか。

出演はゆきりんのほかになっつん、みゆぽん、みきちゃん、市川さん(AKBの方ね)の5人。

一人二話ずつ、最後に皆で一話の計十一話。

席は一番遠いだろうなと思われる席w

恋バナとして内容的に共感できると良いのだけれど、ゆきりんの最初の話「ネクタイ」。

これが自分ではダメでした。

彼女なり奥さんなりにネクタイを整えてもらうという中心になる部分がもう自分には受け付けず。

一体いつの時代の話なんだよ、とついつい。

その他みゆぽんの朗読がとても上手で中にグイグイ引き込まれた感じでした。

みゆぽんの朗読にしても演劇にしてもなんでも良いから他のものを観てみたいと思える出来。

また当初心配してた寝落ちしてしまうのではないかというのはなんとか堪えることができました。

退場の際にメンバーからの見送りがあって、全握の3割増しという高速の挨拶にもかかわらず、自分の時に彼女がリアクションでよくやる目と口を大きく開いて笑顔で送っていただきました。

もうこれがあれば大丈夫というかこのお見送りのおかげで当分生きていけそうですw