吟遊詩人の唄 by vuvantom -198ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

師匠の真似しますw

6/3(日)
第一部  ゆきりん
第二部  はるごん
昼の部  はーちゃん
第三部  なかまったー (かずさん、残念です;;)
夕方の部 ちかりな(訳あり)
5部A  まりやんぬ (だぁまさん、よろしければ・・)

7月8日(日)
第一部  ゆきりん
第二部  はーちゃん

徐々に旧Bを攻めようかと思ってたのですが、らぶたんは干されました。 
かずさん、ご一緒できそうにないのですが、直前で構わないので何かヒントというかアドバイスでもお願いいたします!

そういや、明日(今日か)もGive me fiveの個別握手会ですね。
行かれる方はどうぞ楽しんできてくださいー

P.S.
あ、そうそう。ゆきりんがブログで明日(今日)の握手会でソロコンで歌って欲しい曲を聞かせてくださいってw
これもあの反応かなぁと少しだけにやけました^^
うーん、何も埋まってないってのがどうにもこうにも。

今日の柱枠次第なんですけどね。

3日は外れでも、6日は行きたいなぁ・・・と強く思います。

これも運次第。

映画館放映があるらしいですが、3日外れの場合は行きませんが6日は映画館でも良いので観たいです。

3月下旬のSSAがもう遠い過去のような感覚です・・・

まだ確定じゃないのですが、嬉しいお知らせもほんのちょっと。

確定したらお会いできる方に報告でも。

では皆様良い週末を!!

某SNSのゆきりんコミュでは、何とか1位にするぞー頑張るぞー、などという声が8割がた。
残りの2割くらいは、順位はどうでもいいじゃん、若しくは、1位取るにはヲタが頑張っても無理で、新規の獲得が必須などなど。

えぇ、私は2割の方です。

そこのコメにも書きましたが、自分アンチは苦手でして、戦う気力も、放置しておく度量もない。
1位になるってことは、その1年間のAKB代表格と見られてしまうってことと、内外のアンチから晒される、ってこと。
それに本人も我々も耐えられるのか?
もっとゆっくり応援したいと書き込みました。

そしたら、そんな弱気でどうする、1位を目指さなきゃ2位3位も危ない、とのことらしく・・・

ま、気持ちは分からなくないんですが、こういうのって先鋭化してくると、もうヲタ同士、同じメンを推しているもの同士で排除の論理が働いてきていて、ちょっと引いちゃいました。

もっとも選抜メンだからこそ次の目標は?ってなるのでしょうけどね。

そんな本人曰く、「ファンが望むなら」とのこと。

彼女の性格からいうと思っていても自分からとは言わないタイプ。

このマイペースさが良くも悪くも彼女なんだろうと思うわけです。

いやぁ、もっと言っちゃうと、センターのタイプじゃないと思ったり・・・(これはあのコミュでは口が裂けても言えない)

あそこだけ選挙が盛り上がりを見せて、まだまだ先、時間がたっぷりあるのに息が続けばよいのだけど、と少し心配になったりもした春の夜でした。


昨夜は福家書店での写真集発売記念としてゆきりんの握手会がありました。
えぇ、書店枠も鍋枠も干されてます。(まぁ、昨夜は当っても行けませんでしたが)

握手は全握でも個別でも出来ます。

狙う本命は7月開催のメンバー含めて初のソロコンサートなのです。

が、暗雲が。

嬉しいはずなんだけど、悲しい。

15万部突破って・・・・

もちろん、こういう業界の部数なんてのは真に受けちゃいけないんでしょうが、話7割に取ったとしても10万部は行ってますね。

当初の目論見(1/2の確率で当る)とはかけ離れ、ソロコンへの道が遠のくばかりで(ToT)/~~~

だんだんと個別当ったってのは奇跡に近いのかもと思いはじめてる自分が居ます。

会えないアイドルかぁ。
ゆきりん写真集の余韻がまだ残ってます。

少し前のブログにも写真集の印象を書きましたが、どうしても繰り返し触れておきたかった件で。

写真集にはシチュエーション別にシーンが分かれています。

その中でドライブでデートってのがあるんですが、行き先は動物園と遊園地っぽいところ。
ま、絵を見てもらうと分かりますが、ちょっと中途半端な感じのところです。

私が高校に入った年に、地元の駅名が変わりました。
駅の名前が変わるって普通そんなに経験ないでしょ?

その動物園と遊園地のあいのこの名前でした。

いやぁ、かっこ悪いったりゃありゃしない。

ま、そんなことはどうでもよくて。

その場所でゆきりんの撮影が行われていたというのがどうにもこうにも心の奥深いところに小波がたっていまして。

これも縁と思えるほど楽観主義ではないですし、とは言うものの、何かしら感じずにはおれない病みつつある詩人でした。

土地ってのは関係のあった人の心を縛って放さない何かを持っているものなんですね・・・