吟遊詩人の唄 by vuvantom -171ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

応募していたものの、当選メールに全く気がつかず、Mixi眺めていて、あ、そうか、発表あったんだと思って。

来てました^^

このメール8ヶ月ぶりです。

来るときはこんなものなんですね。

9月9日 14:00

出演メンバー
石田晴香・小林香菜・小森美果・佐藤亜美菜・佐藤すみれ・佐藤夏希・鈴木まりや・近野莉菜・宮崎美穂・伊豆田莉奈・小林茉里奈・武藤十夢・大森美優・サイード横田絵玲奈・佐々木優佳里・平田梨奈

いろいろ思うことはあるものの、目一杯コール&楽しんでこようかと思います^^

応募されたヲタ友の皆様、次回こそ連番で!

3日間かかって、「AKB48白熱論争」読み終えました。

面白かったですね。

何でこんなに夢中になっちゃうんだろう、って考えたことありません?

根っこの部分で言えば理屈じゃないんだろうと思うけど、自分の心象や行動を理解するサポートに繋がるんだろう点、そして客体化させるとこうなる、と言うことが分かりました。

ネタバレしてしまいますのでこの辺で。

また別の機会にでも以下の2点に絞って語ってみたいと思います。

1 ゆきりんについて
2 推すことについて

立ち寄った理由はファンレ届けでした。

ついでにロビ館。

ロビーが満杯状態でした。

先日の握手会で列の前後で並んで話し込んだイギリス人が居て笑ってしまいましたw

ま、立ち寄ると発動してしまうのが物欲。

結局興味があったけど優先順位が低かったB2nd「会いたかった」を購入。

Youtubeで観ていたのだけれど、DVDの方が画質が綺麗ですしね。

「涙の湘南」でのゆきりんいいわぁ。

それから、時折映りこむ客の手フリが激しく、とても興味深かったです。

B2ndにはあやりんこと菊池あやかが居ます。

麻友と2トップのような扱いですね。

「スカート、ひらり」にはこのチームの代表が。

ゆきりん、はーちゃん、はるごん、らぶたん、あやりん、まゆ、なっちゃん。

皆幼いんだけど、とても初々しく、輝いてたし、客席の反応も良く・・・

ダンスとか全体的な表現スキルだったら今の研究生の方が上手だと思います。

でも、アイドルらしさで言えば当時の麻友、あやりん、なっちゃん、ゆきりんが今観ても凄いなぁと感じました。

どうしても推しとしてのバイアスがかかっちゃってますが、これぞアイドルって感じた次第でした。
何となく組閣とかで気が削がれていたのですが、すっかり日曜のイベントで復活している気がします。

いや、以前にも増したようにも思えていて、我ながら節操が無いなぁと感じたりしてます。

ま、現金なんですね、ファン心理なんてものは。

悪く言うと運営はそんなファン心理につけこんでる。

メンバーは一生懸命やってますって。

名前の知れた選抜メンバーはもとより、それぞれのステージに足を踏み入れているメンバーは良いとして。

これから名前と顔を一致させて売っていかなきゃいけないメンバーは真剣ですよね。

握手会などに行くと研究生や昇格したばかりのメンバーの「やる気」が垣間見れたりします。

そういったメンバーを見るとまた応援したくなっちゃう。

良く出来たシステムですよ。

出だしや順番などは人夫々なんでしょうけど、このサイクルが凄い。

自分のパターンですが以下に。

Youtube → DVD → 劇場公演 → コンサート → 握手会

これらにTV、ラジオ、雑誌などが隙間無く入り込んでくる。

これらの一連の流れに、ちょっと波紋を拡げるようなサプライズを混ぜて、その直後は安心させるようなメンバーとの直接触れ合う機会を入れてる。 

絶妙ですね。

いつかは飽きが来たり、それどころじゃなくなるなんてことがあるのでしょうけど、付いて行ってる自分にも驚くし、逆に推しメンへの気持ちが深くなったり、対象が広くなったり、と。

ま、こうなったら続けられるところまで続けるしかなさそうですね。

と言うわけでto be continuedです。