吟遊詩人の唄 by vuvantom -166ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

ゆきりんの出演公演はこれで2回目です。

正規メンの他、いずりな(みるきーポジ)、ひらりー(まゆポジ)、まりな(ゆかポジ)という陣容。

20巡目に呼ばれるという前回より少しだけ、実際には1列だけ前に行きました。

センター立3、ドセン下手3ズレ→こういう呼び方で合ってます?

両目で見れましたw

前座ガールは岩立さん?

整った顔立ちな子ですね。(歌が今ひとつ苦手なのかな?)

始まっちゃうと、ゆきりん、ひらりー、あみな、まりやのコール盛り。

右隣の若者とケチャ&振りコピ合戦(まるで連番のようにw)
隣でやってくれたのでこっちも遠慮無く出来ましたw

ただね・・・立ちっぱなしは腰と膝にじわじわと疲労がきます。

続いてあの感想。

全く例のニュースの影響を例の二人には与えてなかったように思えます。
最初の「シアターの女神」が終わった後の全員の自己紹介の時、3列目で待っているちかちゃんの表情が少し厳しかったなぁ。

一方の亜美菜ちゃんは全く感じさせず。
MCでもリードしてましたよ。

終わりのハイタッチもちかちゃんとはちゃんと目が合って、ニコっとしてくれた。
亜美菜ちゃんとは二度、ポンポンとダブルハイタッチ。
ホントはひらりーとかにも声をかけたかったんだけど、剥がされ気味で。

ま、これも愚痴になっちゃいますが、3列目だとどんなにコール盛ってもメンバーからの視線を確実にもらえることが難しいなぁと。
両目で見れてもメンバーから見ると鼻から上しか見えていない可能性もあるしね。
亜美菜ちゃんとは視線が良く合っていた気がしただけでw

こうなりゃ目標は立最前ですね。

あ、そうそう、ゆきりん、「夜風の仕業」の歌い方少し変えたかな?
歌が上手くなっているように思えました。
今度の写メ会写メ外れたら聞いてみよ。

まりやんぬ、髪明るい色に染めてましたね。

ともーみちゃんとみゃおはネガティブ(MC時に自白)

きたりえがいつもより明るく笑ってた。

以上、非常に簡単なレポでしたー^^
久々にパチンコに行ってきました。

ギャンブルをしに行ったわけじゃなく、景品を取りに。

「涙に沈む太陽」by <篠田麻里子、柏木由紀、宮澤佐江>

結果から言うと負けました;;;

言い訳ですが、確変やらリーチやら、苦手でしてw
自分がプレイしていた頃は羽台が全盛で、零戦やUFOなど面白い機械が大く、時間も長く遊べた代わり勝ちっていっても・・・大した勝ちじゃありません。

ただ、大当たりが2回ほどあり、曲を選べるんですわ。(その前に推しメンを選べる)
そしてこの「涙に沈む太陽」を選んだり、1時間半くらいに1回この曲がライブイベントのように全機械でかかるようになっていたり。

曲は聴けたのですが、今のパチンコ機は当たり中にボタンを押したりゲームの要素が強いので、曲のMVをじっくり観ることも出来ずに・・・

パチンコ好きな知り合いに攻略方法を聞いてまたリベンジするか、素直にWebサイトで購入するか。

あ、そうそう。

曲は「涙の湘南」に近い伝統芸的な真夏の海ソングですw
桑田が歌ってても違和感ないみたいな。

背の高い3人組で、年齢的にも大人の色気を感じさせるMVでしたね。

それにしても、あー・・・2時間で〇〇円すった;;;

いや、さっきブログアップしたばかりなんですが、TVを観ながらでして。

UtaーTube

SKE特集らしいです。

全チーム出てますね。

今はSによる「恋を語る詩人になれなくて」。

カメラワークも割と後ろに振ってくれてるし。

アルバムのDVDでもそうだったけど、こういう露出の仕方っていいなぁと。

あ、そっか、今劇場公演できないんだったっけ・・・
それでか。

でも、でも、いいですよね。

皆に露出のチャンスがあって。

ってことで引き続き観ることにしますー^^
土曜の朝は宅配便の配達で起こされました。

「重力シンパシー」と「水曜日のアリス」が届いたのでした。

涼しいと二度寝が楽で、その後起きたのが午後3時。

もう今日は終わりかな・・・とTVを観てたら映画が。

「天然コケコッコー」

2007年の作品で、夏帆(初出演かな?)と岡田将生が出演している。

田舎に東京から引っ越してきた男の子(岡田)と地元の仲の良い3人の女の子、そして兄弟やら近所の子供達の日常を描いた作品。

こういう日常の連続を四季を通して描かれているものは好きです。

主人公の女の子である夏帆はどうやらオーディションで選ばれたようだけれど、やはり可愛く光っていたし、驚いたのが方言がうまいこと。

若い頃の宮澤りえを彷彿とさせる透明感。

舞台設定はどうも島根県浜田市らしい。

島根の方言を知っているわけじゃないのだけれど、とても自然に聞こえた。

夕食後に、今度は映画館に観に行くことになり「バイオハザードVリトリビューション」を観てきました。

バイオはゲーマーだったので、ゲームから入ってますw

そして映画も実写とアニメと全部観てたりします^^

前作Ⅳのラストシーンで続編があるのは分かっていたのですが、今度も・・・

Vについては今までの作品より、よりゲーム寄り(脱出&ボスとの対決)に出来ているストーリーでしたが、段々苦しくなってきましたね。
細かい点もいろいろと突っ込みを入れたくなるような箇所もあり。

ま、この手の映画ですからそんなもんはどうでも良いのですけどね。

そしてラストはまたまた続編へのイントロがw

芸術の秋と言えるのかどうかは?がつきますが、映画2本の土曜日でした。