吟遊詩人の唄 by vuvantom -162ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

最近思うことがあります。

いや、思ったことは割とここで書いてきてますね。

正確に言うと頭の隅を離れないことがあります。

自分はゆきりんの何を推してるんだろうかと。

何が原因でそんなことを思ったのかというと、自分がどんな時にヲタを卒業するんだろうなぁと考えたとき、今自分が活動をしていることを冷静に見つめなおしたわけです。

これはあくまで自分の場合です。

最初からゆきりんアリキでは無かったです。

AKBという装置の中でメンバーの一人である彼女を応援するようになったわけです。

ゆきりんそのものが最初から単独(AKB外という意味)で存在していたとしたら、これほど夢中にならなかった、いや、そもそも存在すら認識できなかったのかもしれないと。

自分の人生の中でこれほどアイドルに夢中になったのは初めてです。

いや、自分が若かりし頃一世を風靡したアイドルは居ましたし、アルバム買ったり、芸能本(当時は平凡とか明星ね)買ったりしてそのアイドル情報を入手した気がしてましたよ。

今は強メンと呼ばれるゆきりんでさえ、3ヶ月に一度は必ず会えるし、握手も出来る。

この違いは大きいはずなんだけど、自分は一体ゆきりんの何を推してるんだろうか。

間違いないのは「夢」なんでしょう。

彼女が思い描いている「夢」をヲタとして共有したり、追いかけたり。

楽しいんですよ、そう思える瞬間は。

そう思える瞬間というのはいろんなツールによって確認できますよね。

ブログであったり、ぐぐたすであったり、握手会であったり。

それらの瞬間は楽しいんですよ。

機会が多いはずなのに、どんなにコメントで埋めても、握手会で気の利いた会話の一つ出来ても、少し時間が経てば満足感が磨り減っていく自分が居るのもまた事実で、これはキリがないんじゃないかと思うこともしばしば。

今すぐにヲタ卒などは考えていませんが、このどこまで行っても満たされないと思える感覚はだんだんとその周期が短くなってきたように思えます。

先日のソロデビューの件といい、週末から始まった初のゆきりん冠ラジオといい、回り道はしたかもしれませんが、彼女の「夢」に近づいていると思います。

嬉しいと同時に、どこかにあの装置の中に居続けて欲しいという寂寥感に似た気持ちも見え隠れしてます。

一体なんなんでしょうね。

そんなことがずーっと頭の隅から離れないんです。

時が移ろうのと同じくにヲタの心もまた揺れ動く・・・



そういやマジになってからは1年くらい経つんだった。

よく1年ももったなぁw

おめでとう、自分。

ありがとう、ゆきりん。

そしていろいろ絡んで頂いたりお世話になった方々にも感謝いたします<(_ _)>
皆さんからのサポートが無ければこれほど続けてこれなかったです。

今の結論としては、いろいろ考えることはありますが、楽しいと思える時に楽しみましょう!!
寝る予定だったのですが、思いついたというか気が向いたのでw

3連休中に、頼んでおいた重力シンパシーの「涙に沈む太陽」と「そのままで」が届きました。

また今話題の?「ワークシフト」
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と「バイオハザード」
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も届きました。

前者はじっくり読むとして、後者はいつやるんだって・・・

挨拶もろくにせずにインしなくなったFFもあるのに。(ちゃんと挨拶しに行くかな)

読書にゲームに?ヲタ活に。

てんこ盛りな状況は嬉しい反面、体力が心配だったりw

でも夢中になれることがあるって良いことですよね。

きっと、心身ともに疲れたまんまの状況を終末に引きずると、寝ただけで過ごすことが目に浮かびます。

やり方に賛否あることは理解していますが、人が頑張ってる姿を応援するのがこんなに楽しいなんて気づけたのはAKなんちゃらのおかげですよ←

って事でホントに寝ますね-^^

おやすみなさい<(_ _)>
お昼までは晴天に恵まれ、秋葉原に着いた時には少し風が強くなっていました。

約束の待ち合わせ場所というかいつものタリーズに。

天気も良かったしたばこ吸いなので外のテーブルを陣取りましたが、風が強くなり次第に体感気温も下がり気味に。
長袖を着ていって良かったなぁと。

Dさんと落ち合いチケット販売締め切り15分前に劇場入り。

Dさんのお知り合いであるTさんとも合流。

良順が全く望めない自分ではなく、Dさんのタイミングでチケット購入のための列に並びました。
というか、そのまま並んだだけなんですがw

すると、Dさん150というキリの良い数字。
私は151ですね。

これはという裏付けの無い期待は40分後には見事に打ち砕かれるわけですが。

まぁ、何と言いましょうか・・・

よりによって優勝とか。

ここのところの3回は優勝→4位→優勝と上位争いを続けていますw

だんだんと責任を実感してきています、はい。

今日の出演メンバーは

石田晴香・北原里英・小林香菜・佐藤亜美菜・佐藤すみれ・佐藤夏希・鈴木紫帆里・鈴木まりや・近野莉菜・増田有華・宮崎美穂・岩田華怜・伊豆田莉奈・名取稚菜・佐々木優佳里・平田梨奈

ともーみちゃんが体調不良のために休演となり、伊達娘かれんちゃんが出演。

わかにゃん(ゆきりんポジ)、ひらりー(まゆポジ)、いずりな(なっちゃんポジ)、ゆかるん(こもりポジ)という体制。

もう最後列です。

ただ、運が良いことに女性が列に結構いたために、全く見えないことは無いw

下手にDさんTさんと3連。

実は知り合いと連番で入るのは初めてなんですよね・・・

Dさんのコールの仕方など最初は様子見・・・と言うか、これがコールの仕方ねって感じ。

後は遠慮無くコールと振りコピで盛る盛る。

まりやんぬを中心にひらりー、亜美菜ちゃん、ちかちゃん辺りはお約束。

「潮風の招待状」が終わるとメンバーは一端ハケます。

会場暫し沈黙。

隣のDさんに肘を突きEn発動の催促。

途中サポートするから、と言うことでDさんアンコール発動!!

ちゃんとTさんとともにサポートしましたよ^^

本人曰く、このままじゃ悔しいとのことでせめて劇場に来た痕跡をアンコール発動で残したかったようで^^

最後の「ギンガムチェック」も無事終了。

「UZA」のMV上映も上の空っていうか、優勝のため下手でもあり、真っ先にハイタッチ出場の心の準備をしてました^^

今回はDさん先頭なのでわざとゆっくり目に歩みを進めたので、各メンバーとしっかり挨拶できました。

ハイタッチが終了するまで最前で←様子を見て、メンバーが再び会場に戻るまで現場で^^

最後まりやんぬにコールと手を振り終了。

そんな公演でした。

なんでしょうね、ひしひしと終わりが感じられる公演でしたよ。

メンバーもMCなどでそれについて触れてましたしね。

寂しいですね。

いや、その前に悔しかったんだ(入場巡)←

ってことで22日でしたっけ?

万難を排して調整し、挑戦しますよ^^

当たればいいですけど、競争率がとんでもないことになってるんでしょうね。

ってことで新しい週の始まりで~す~

ひとまず、おやすみなさい^^

絡んで頂いたDさん、Tさん、ありがとうございました<(_ _)>