吟遊詩人の唄 by vuvantom -155ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

124番という何の変哲もないチケ番号。

ただ、ここからがいつもと違う展開です。

呼ばれたのが5順目(過去最高の良順です)

劇場に入り、立最で良いかと思ってたら、上手最前列が3席空いてるとか。
すぐに方向を変え、上手最前列センター6ズレ。
期待度が膨らみます。

今回の公演はゆきりんを始め、小嶋さん、みぃちゃん、、みるきー、あんにゃん不在。

代わりに、しーちゃん、こもり、たなみん、こまりこ、わかにゃん、なっつんが出演・・・あれ、人数合わないなぁ。あ、わさみんが休演だ。

誰が誰のアンダーというのが無いことが今回ハッキリしました。
その辺柔軟にメンバーが複数のポジション出来るようにしていますね。

ユニット曲を追っていくと。

5 「君のc/w」
ばるる、みおりん、なっつんの3人ユニット。みゆのポジになっつんが入ってます。

6 「抱きしめられたら」こもり、れいにゃん、れなっちの3人。
小嶋さんのポジに小森。

7 「思い出以上」
鈴蘭、うめちゃん、はーちゃんの3人。みぃちゃんのポジに鈴蘭。

8 「ごめんねジュエル」 みなるん、しーちゃん、はるきゃん、こまりこの4人。
以前は鈴蘭、わさみん、みるきーが入ってました。

9 「涙に沈む太陽」 はいはい来ましたよ。わかにゃん、たなみん、みゆの3人。
ここはゆきりん、みなるん、あんにゃんでした。

今回はあまり遠慮もせずに最前でコール&振りコピをさせて頂きました。
そしたら、はるきゃん、こまりこ、こもり、はーちゃんのレス回収で^^

でもこれ自分がどうしたから、と言うより、明らかにメンバーが最前列に意識を配ってるのが分かりました。
前Bの最前センター0.5ズレの時は、ほとんどゆきりんとは目が合わず、ともーみちゃんくらいだったと記憶。あんなに真ん中で・・・

ところが、豊富に視線を配ってくれるメンバーが多い事が良く分かりました。

今回の発見ですが、みおりんこと市川美織ちゃん、ダンス美味いわ。
最終曲の「UZA」の時って基本ステージは暗めになりますが、上手側に、はーちゃんとみおりんが来るですよ。

目の前で観てるとしっかりやってる。

最後列のはーちゃんとはるきゃんもしっかりやってることが目にとまりました。

そこ行くと残念な感じがこもりん。

前Bの頃から例えセンターを任せられたとしても(昨年の全国ツアーのシングル曲など)、どうもダンスが緩い。
ま、ダンスで売ってるのでは無いので仕方ないんでしょうけど。

また今回劇場で初めて観たメンバーが、こまりこ、たなみん(K観た時は休演)、しーちゃんの3人。

印象に残ったのはこまりこ。

視線来る来る。

最後のハイタッチではいつより丁寧にメンバーの顔を見ながら&声かけながら、はるきゃん、こもりん、はーちゃん、視線が来たこまりことも。
そこはさすがに最前列、記憶が新しい分、こいつ最前に居て振りコピしてたくらいはあったんだろうと。

自分にとってこのチームBの表版も裏版も無いことが分かった公演でした。
ただ、ただ、一推しのゆきりんが居なかっただけ。

公演後はKさんと待ち合わせ、飲みに。

またまたいろいろ語りあい、真面目なリアル話から結局はヲタ話になり楽しかったですね^^

さて、次はいつ入れるんだか。
今月もあと2週間。

気がつけば旧Team Bの千秋楽から1ヶ月が経とうとしています。
もう随分過去のことのような、遠い感じがしてしまいます。

それはその前の組閣もそうだったんだろうか・・・
もっと引きずってなかったか?

メンバーのやっていること、自分のヲタ活、そして日常の生活など時間が早くなることには拍車がかかってきたようにも思え、いくばくかの寂しさと虚無感を感じています。

さて、今週末は3連休ですね。

難波への遠征も考えてみたのですが、案の定金曜と土曜日は休館日とか。

遠方組として、「やる気あるのか、こらぁ」とでも言いたくなりますね。

「北川謙二」の全握が神戸で開催されるとかもあるんですが、3連休のうち2日間休館って無いだろうと。
もちろんメンバーの負担なども考えているのでしょうけど。

我等がTeam B、そしてゆきりんは・・・今日はひるおび出演とか。
うーん、今日はB公演だしそのまま劇場に来てくれれば良いのに。

先週ゆきりんは「寒い」地に撮影に行ってたようですね。(どうも新潟県長岡市らしいですが)
他のメンバーも居たらしいので、新しいシングル(30枚目?)のMVとか?

つらつらと脈絡も無く、意味もあまり無く書きましたが、一般的な勤め人は4日間の勤務で良いというのが何より喜ばしいことですね。

頑張りましょ!
土曜日はもの凄く寒く、しかも雨。

日曜日は晴れるのが分かっていたので、出掛けることに。

難波の全握参加券3枚持っていたので、かみさんを誘い出掛けてきました。
連れの実家が読売ランドから少しのところにあるので、立寄る予定も入れつつ。

朝7時過ぎには家を出て、現地に着いたのは8時半少し前。
既に数百人単位で並んでました。

40分くらい並び&進みながら、イベントスペースへ。
取り敢えず2枚だけ座席指定券(握手券)に交換し、Bブロックの3列目158&9(最上手から一つ手前)

11時からイベントスタート予定でしたが、10分少々押しぎみ。

イベントはシングル曲「絶滅黒髪少女」「オーマイガ」「青春のラップタイム」「ナギイチ」「北川謙二」を披露。

こうして難波だけを見に来るのは初めての経験でした。
本店と違い小さい子が多いなぁというのが印象的でした。

握手会は、さや姉、みるきーが単独のレーン。
その他は3人から4人一組で一つのレーン。

自分はアカリンが居るレーン(まーちゅん、りぽぽ、かなきち、アカリン)。
連れは菜々ちゃんが居るレーン。(菜々、あいりー、うーか)

ステージ上に壁無しで握手会場を作ってました。
そして何よりもサプライズが曲のタイトルになった「北川謙二」氏がその握手会のレーンに。
しかも単独レーン。

本人曰く(挨拶で)、貴重な一枚を自分なんかに使わずに、是非メンバーに、と。

ステージが一番下になっていて席からは見下ろすようにになっているため、握手する姿、並びの数やいろんな事が見えます。

一番人気は何と言っても、さや姉、みるきーのツートップ。
ただ、途中からみるきーダントツになってしまいました。

北川氏もサービス精神旺盛で、時間をとっての握手、会話、ハグまで出て、しまいには写メもOKになったりして、途中の休憩時間には、みるきーと北川氏のレーンだけが休憩時間に被って人が並ぶという事態に。

さて、自分のことは・・・

まーちゅん。
片手を握手のために出したものの、まーちゅん両手を出してきて、片方づつ両手を握り合うという。。。
こんなんアリなのか?と。

りぽぽ。
丁寧に話す子だなぁ。

かなきち。
笑顔がかわいかった^^

アカリン。
4人目なので、比較的時間をとって握手&会話。
また来るねぇ~って言ったけど、果たせませんでしたw

二枚目の券の番号が大きな番号だったため、途中まで頑張って待ってましたが、寒い&行かなきゃいけないところがある、ってことで辞退。
ちょうどマイミクさんも来ていたので、2枚ほど譲る。

どうも今までで最高の参加人数だったらしく、芝生席も一杯な状態。
早めに着いてて良かったと。

そんなNMB全握でした^^

タイトル忘れた・・・昨夜CX11時から一人の人物にスポットを当てて、切り口ごとに関連する人物からの一言メッセージで構成している番組を見ました。

その人物は箭内道彦さん。

NHKでは「トップランナー」のMC役、そして彼の故郷である福島にかかわる活動。

また「ゆ、ゆ、ゆきりん」のカメラマン&構成担当。

この人の完成に惚れましたね。

ほとんど仕事がこなかった博報堂に入った後の20代。

その何もしていなかった20代が貴重だった、と。

そして、人や物と関わるときへの対象への眼差しに「愛」があること。

阪神タイガースファンでありながら、ジャイアンツの企画をしたり。
アンチの視点で愛を込めたらどうなるってこと。

ま、アンチってのは愛憎半ば的なところが多々あるので、結構ちゃんとした視点になるんだけれども。

写真集の時も秋元Pにゆきりんのイメージを壊してくれ、と頼まれた事などは以前のブログに書きましたが、作っていくという作業は同時に壊すことでもあるんですね。

舞台ではつかこうへいとかの演出もそうです。
また、たまたま観ていたTVで松田優作も息子達にそう対応したらしく、わざとしかも急に殴るんだとか。そしたら、「え?何?なんで?」ってなる。
その表情がリアルなんだと。
今まで自分が学んできたことや経験したことを出すのではなく、まっさらな中にいきなり「どーん」と本物を出すと。

いや、深すぎで理解が及ばないこともありますが、ものを作るってことはこういうことなのかなという点は理解できます。

以上、TVネタでした。

先週末にIphone5を入手しました。

待ち時間1時間、手続き&説明に小一時間。

自分は3→4と続けて使っていましたが、それだけの時間を要しました。

初めて手にする、若しくはスマホ系が始めての方にはもっと時間が必要なのかもと想像しただけでぞっとしました。

さて、使い勝手は・・・

軽いです。

思ったより大きさを意識しません。

早くなったと実感できます。

評判通りです。

まだまだ本来持っている機能の半分程度しか使ってないような気もしますが、徐々に慣れていけばと。

で、問題のテザリングの件。

話を聞いていくうちに、結論が。

2年間の低価格料金据え置き期間が過ぎたらテザリングだけ解約しようかと。
もっともその間に機種変更している可能性もありますが。

理由として、料金が上がること。

トータルの金額とイーモバ辺りが出しているポケットwifiの固定料金とそれほど違わないことです。

違わないのだったら2種類持つより1つにまとめたほうが良いという意見もあるかと思いますが、一つのメーカー若しくはキャリアに偏るリスク、そして技術的なこと(電池の持ちや速度など)を考え合わせると、外部との通信はポケットwifiに任せたほうが良いと思ったからです。

また、今回は下取りオプションを使わず、持っていた4をそのまま親子関係にし新しい番号やアドレスを振って、いざと言うときに使えるようにしています。
もっとも、勝手に通信されるといけないので3G機能はオフにしてます。(持つだけなら料金はかからないので)

4を残した理由のもうひとつ大きな点として、独自のデータ系が移管することが面倒だったというのもあります^^

ということで、残るは12月初旬発売のKindleを入手するかどうか、そして12月中旬にテザリングサービスが解禁になった時にどういう使い方をするか(現状Ipad持ち)ですね。