吟遊詩人の唄 by vuvantom -152ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

こういうのってのは続くんですね。

こうも立て続けに同じ方向の話を書くとは思いませんでした。

ゆかちゃんにしろなっちにしろ、いろいろ考えてたに違いないよね。
ゆかちゃんは自分の先にある道について。
なっちは、今の自分の外にある道。

それぞれ方向が違うんだけど、あっちゃんの卒業や組閣などが引き金にはなっていると。

入った公演が前Team Bの公演ばっかりだったので、MC時のなっちとゆかちゃんの掛け合いが今でも鮮明に記憶に残ってます。

新規な自分ですが、AKBによりカラオケ大会(秋祭りでしたっけ?)などもネット上で観ることができてましたし、この二人の芸達者な部分はなかなか他者では真似ができない部分があったように思います。

今日発表されたなっちについては、Watanabe Girlsのコンサート時の音源がネット上にあって、彼女がシンディー・ローパーの「Time afer time」を歌ったのを聴いたのが最初でした。
伸びがあり透き通る声。
伴奏はアコギのみで、そのアコギのアレンジもやったとか。

ガチチャレでは確か大宮駅の西口かな、あそこの2F部分でストリートミュージシャンやって、いくらかを稼ぐってチャレンジを見事達成してました。(その時のギターはさほどうまく感じませんでしたが)

美術部が活動開始したときもなっちの絵は独特の色彩と構図を持っていて、こりゃセンスだなぁと関心したものです。

なんだか器用貧乏的なところが。

学生ってところが彼女の拠り所だったのかもしれないし、逆に思い切りが出来ずに逃げ道的になっていたのかもしれないなぁと、ふと考えています。

いずれにせよ、自分が大好きなチームで、実際に良く見に行った公演の出演者が、この場を離れるのは記憶が失われるようで切ないです。

もちろん、本人のこれからを思い、送りだしてあげたかったのですが、終わり方が何とも。

一目見ることも、言葉をかけることも許されず。

推しはではありませんでしたが、そこはいただけないなぁと。

少し前のブログにも書いたのですが、彼女らのAKBへの比重が相対的に下がったということなんでしょう。

ゆかちゃんは最後まで強引に力強く。(良くも悪くも)
なっちは、なんか消え去るように・・・(性格なのかなぁ)

こんな状況で明日前Bメン3人に握手しにいくとか。

今はちかちゃんとか香菜ちゃんが心配だ。(あと、みゃおも)

何の装飾もないデザインから今の感じに換えて1ヶ月くらい経ちますかね。

こういうと語弊がありますが、少し女性っぽい感じですよね。

自分でも、うーん、と思ったんですが。

決め手はブログの一番下、枠外に描かれているキリンw

無理やりっぽいんですが・・・分かる人には分かる。

いや、単純ですね。

ゆきりん推しだからw

どーでも良い話でしたね^^

さ、今日一日頑張れば土日です。

明日は個別握手会(但しゆきりん除く)です。


まりやんぬに送り出しの挨拶しにいきます!
彼女の話題は決して気分の良いものではないので、これで最後に。

今日ステージで謝罪があったようです。

また誤解を招くような表現をしたようで。
こんなところもAKBらしいんですけどね。
記者会見だとしたら、しっかり事務所やマネージャーがガードするんでしょうけど、ノーガードですからね。

さて、この件。

数日前(恐らく1週間程度かと)、数人のメンバー(才加ちゃん、有華ちゃん、もっちー他)がNYで舞台を踏んだらしく、そこで気分が昂揚したのか、有華ちゃんがぐぐたすで「アメリカで生まれたかった」とアップしたんですよ。
そこで自分はXX中にも関わらず、コメントを。
「アメリカで生まれたならAKBに入ってないぜ」と。
そして心の中で「アメリカで生まれたかったのではなく、アメリカで仕事したかったんでしょ?」と。

自分も大学時代に思い切りアメリカに憧れてました。
そして、それが影響しているのかどうか、結局外資系の企業に四半世紀勤めてたりします。
でね、その憧れと現実とのギャップを感じたり、落ちたり、昂揚したり、といろいろあるんですよ。
米国に出張すると、昂揚します。
こいつらと同じ会社で働いているんだとか。

でもね、日本に帰ってくると途端にいろんな現実に直面させられ、そういう昂揚感はいっぺんにふっとんじゃいます。
それは良くも悪くもあるんですよ。
どうしても嫌なら、向こうで働けばいいんであって。

お、話が少しずれました。

今回の件を見ていて思ったのは、一言で言うと有華ちゃんの気持ちの中でAKBの存在価値が相対的に下がったんだろうということ。

ISSAがどうのこうのじゃなくってね。(いや、同じ男として年上として思うことはあるけど)

憧れのステージを踏んで、緊張感、昂揚感、達成感が半端なかったんでしょう。
で、足下がばからしくなってきたんじゃないかな。

例えで言うと、高校日本代表に自分の高校から一人選ばれて活躍して、世界大会にも出て、終わって高校に帰ってきちゃった時の環境&気分。

上昇志向が高いからこそ故の陥りやすい罠とでも言うのかな。
基本はコンプレックスが強く出ちゃう子なんでしょうね、プライドという名のもとに。

彼女を肯定しているわけじゃないですが、最初からこの制度(恋愛禁止条約)については批判的なものでw

と言うわけで、自分なりにまとめてみました。

最後に、メンバーの絆みたいなものを売りにしてたりしますが、どうもその辺は怪しいですな。
と言うか茶番に近い。
これ女性一般に言えるのかもしれませんが(スポーツ界を除く)、女性って表面的には仲良く見えたりしてますが、決してそんなことは無いことが多いw
メンバー間にもそれが言えるんじゃないかと。
元Kメンバーなら、才加ちゃんの事件の時を鮮明に記憶してるでしょ。
才加が有華ちゃんの相談に乗ってたらこんなことになってなかったんだろうと。
相談しなかったんだろうね。
自分の一番見せたくないプライドの部分だったから。

と言うわけでお終い。

これらは全て私個人の感想ですので、ご了承ください。
AKBにハマったのは昨年の秋頃からだったと思います。

明確にいつからというのは覚えてませんが。

そんな中で明確に覚えているのは、AKBによる紅白歌合戦。
昨年の12月これが初応募したのでした。

積極的なヲタになってから1年が経とうとしています。

メンバーに感謝、そしていろいろ教えて頂いた周りの方に感謝ですね。

今年はどんな締めくくりになるか。

週末は個別握手会の予定。

それから17日の紅白はパスです。

年内にあと1回は公演に入りたいなぁ・・・淡い希望です^^
繰り返しになりますが、Bの公演、曜日が悪すぎです。
来週は火曜日とか。

月曜4回続けてきて、今度は火曜日とか・・・

我慢我慢ですね。

我慢してるうちに今年が終わっちゃったってことにならないようにですねw



また同じ事がおきました。

何度繰り返すのでしょうか。

何度でも言いますが、また起きます。

初めて観た公演に出てました。

下手立ち最前ドセン5ズレでした。

正面の位置が多かったですね。

千秋楽公演では余裕さえ感じられたけど、魔がさしたのかな。


残念です。

残念な終わらせかただよ。