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吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

今日は衆議院選挙及び最高裁裁判官の信任投票の日です。
当該選挙区は応援している政党の人が立候補していないという何ともな感じです・・・・

さて、昨日のB2の公演観戦の興奮もさめやらぬうちに、前チームBの「ロックの学校」でのライブをTV観戦。

このチーム好きだったんだ・・・という事を再確認。

NHKには石原Pが居るおかげか、出演者均等にカメラ割されておりとても好感が持てました。
自分ゆきりん推しなのですが、チームで出た場合などは推しが映ってる尺よりも普段映らないメンバーが気になって仕方ありません。
なので、Nなっちがあんなにフレームの中に入ってくることに感慨深いものがありました。

ゆきりん自らぐぐたすで告知していたので、そのライブの前にYUKIRIN TIMEを聴いていたのですが、少なくとも前半部分には何の告知もなかったという。
後でサイトに確認しにいったら、ソロシングルの特典でソロライブを抽選で、という内容でした。
東京国際フォーラムAホール。
キャパは5000人。

ここはTOTOのコンサートで行った記憶がありますが、5000のキャパってのが微妙なだなぁ。
しかも2月17日・・・日曜日です;;
嬉しいのですが、競争率が高そうで;;

前後しますが、そのソロシングルは初回限定版A~C,通常版A~Cという6種類。
各々6枚を1セットで予約販売していたので、二つのサイトに分け、全部で4セットを予約。

前回の写真集「ゆ、ゆ、ゆきりん」の時は10口応募しましたが、中野サンプラザのキャパ(2000人)に負けました;;
というか、周辺で当たった方は1口応募の方が多く、かなり凹んだ記憶があります。

後悔はしたくないので今回は倍増です^^

出来るだけやってやろうと。(後で追加も検討しますw)

さて、落ち着いたところで選挙に行くか、買い物に行くか、オンデマンドで昨日の公演を振り返るか。

比較的暖かな日曜日ですので、外出するのもそれほど苦痛ではないようです。

今年もあと2週間ですね~

当選もう1回きて~
年末恐らくこの1年最後の公演入ることが出来ました。

NMB48のチームBIIです。
3期生を中心としたチームで、「会いたかった」のセット。
メンバーの中で前もって知っていたのは、河野早紀(さきぴ)と藪下柊と加藤夕夏の3人だけでした。

以下は今日の出演メンバーです。

赤澤萌乃・石塚朱莉・井尻晏菜・植田碧麗・梅原真子・太田夢莉・加藤夕夏・上枝恵美加・日下このみ・黒川葉月・河野早紀・小林莉加子・室加奈子・薮下柊・山内つばさ・高山梨子

雨が降る寒い日で、チケット交換していつも通りタリーズでまったりしようと思ったのですが、もう寒くて寒くて30分も居られず劇場に向かいました。

チケ番が50というキリの良い番号です。
列の先頭に立てるというだけで期待値が上がっていきます。

列に並んでいて思ったのがいつもより段取りが悪い人が多く、荷物預けに時間がかかっていました。
またAKB劇場では少数派のサイリゥム持ちが多く感じ、遠征された方若しくは良くNMBの公演を観てる方が多いのかと。

以下セトリ内容です(実はあまり自信がありません)

誰がどこに出ているのかまではご勘弁を。

M01嘆きのフィギュア
うーか、こと加藤夕夏やむろかなこと室加奈子、ちゅばこと山内つばさ、後一人分かりませんでした。

M02涙の湘南
Capの上枝恵美加へのコールが目立ってまして・・・「上から読んでも下から読んでもかみえだえみか~♫」とw

M03会いたかった

MC

M04渚のチェリー
柊ちゃんセンターで、推しのさきぴがバックダンサー。

M05ガラスのI LOVE YOU
すいません。憶えてません;;

M06恋のPLAN
名前と顔が一致しませんw

M07背中から抱きしめて
M08リオの革命
M09JESUS
さきぴがセンター付近で歌うことが多かったですね。
それにしても凄い迫力でした。

ハケル

Tシャツ&短パンorミニスカで登場
EN1だけど・・・
EN2桜の花びらたち
これだったら完コピしてますので、余裕で^^

EN3未来の扉
EN4NMB48
関西弁が良いですね。

EN5スカートひらり

EN6
以下メドレー(曲順自信なし)
HA
ナギイチ
青春のラップタイム

全体の感想としては、元気の良い、面白い、汗が目立つ公演でした。
自分新規ですので、メンバーが汗をかいているのを見るのは、新チームBの初日「ウェイティング」公演以来です。
これ、見てる側として視覚的にはとても効果的で、踊りの激しさや正確さ、統一感に伴いメンバーのほとんどが首筋が濡れており、髪の毛が顔につくくらいの汗。

比較しても仕方ないのですが、これほどのものはAKBでは見たことがありませんでした。
元気の良さで言うと、10月に行った博多の研究生公演でも同じように感じましたが、またB2は違いますね。
MCが良いのは先輩譲りか、大阪という土地の特質か。
すべったり、かんだり、これは別に問題ないんです。
堂々とすべって、堂々とかんで、ウケないことやウケたこともしっかり受け止めながら進める姿が良いなぁと。

アンコール時には発動の人の呼びかけで、上手側がNMB、下手側がB2というコールでした。

また、アンコール以降に気がつき目が行ったのが赤澤萌乃(あかざわほの)ちゃん。
この子タイプですw

曲中ではさきぴだけじゃなく、いろんなメンがレスをくれて高まりましたし、公演って席順がかなりウェイトを占めると再確認した次第です。

席で隣合った方(大阪からの遠征)ともいろんな会話が出来ましたし、公演そのものの出来が良く、楽しめたので、今年観た公演の中でベスト3に入るかもしれません。

おまけですが、初めての「肩たたき」が何と赤澤萌乃ちゃんでした~こりゃ券とらないといけないなw
そしてさきぴにもしっかり挨拶が出来たし^^

以上、出張公演レポでした^^
昨日も難波から2人卒業発表がありました。
今年に入って難波だけで15人?くらい辞めたのかな・・・
多すぎるような気がします。

こういう業界でしかも年頃の子という事も考えて。

どうなんでしょうか。

努力とかそういう事ではなく、夢を持ち続けられないんじゃ?

辞められた多くのメンバーは努力したからステージに上がっていたわけです。

でも、その努力は夢があるから。

その夢が揺らいだ時に、誰しも「別のこと」を考えるんだと。

もっとも、彼女らの多くは「別の道」から「この道」に入ってきたので、「元の道」に戻るというメンバーが多くても不思議ではないですよね。

では、なぜ夢が揺らぐのか。

いやいや、全く不思議じゃないです。

夢に向かって進んでる人がこの世の中にどれだけいるか。

大人になって四半世紀以上経った者から言わせていただくと、どんだけ夢を曲げてきたか。

ま、これは個人的な事象なだけですが。

夢を持てるだけ凄いし、それに向かって努力しているメンバー、そしてその夢物語を共有したい&応援したいというのがヲタ共通の心象なのではないか。

そう考えると、夢を曲げる、若しくは「別の道」「元の道」にというのは何ら不思議じゃないですよね。

ただただ、推してきた人達にとってはメンバーの挫折感より実はもっと傷が深いんだろうなぁと。
何とか現実を受け入れようとしている時には、其のメンバーは既に前向きだったりするから余計にね・・・
まるで恋愛関係にあった男女の別れのシーンと同様に女性が決めた場合は、逃げ足&立ち直りが速いし、男性はいつまでも引きずる。

哀しいかな同じですね。

そんなことを考えてました。
家に帰ってきたら、かなり前に応募していたカップヌードルのタイマーロボが当たってまして。

ええ、ゆきりん推しとしては当然シーフードで応募してました。

タイマーロボに電池を入れ、作動させたら・・・まぁ五月蝿い五月蠅いw

で、音声とかも入ってるんですが、どこにもゆきりんが無く、まったく関係なかったという罠。

録画していたAKBINGOを観て、思い出したように「ふたご座流星群」を眺めてました。

あまりの寒さに重ね着をし再度挑戦。

みえない;;;

仕方ないのでドームコンサート用に買った双眼鏡(8倍のやつ)を取り出し、オリオン座の左上に位置するふたご座辺りを観ていると、あっ、あっ、って感じでみえました^^

双眼鏡で観て思ったのですが、星がもの凄く良く見えるし綺麗だってこと。
丁度15年くらいまえに、先輩が北海道札幌の郊外、真駒内に移住してたので遊びに行ったのですが、その時の夜にビールを飲みながら星空を見上げてたことを思い出しました。
もう降ってくるような星たち。

同じ日本とは思えない、あまりの綺麗さ。

それと同じ光景が双眼鏡の中に見ることが出来ました。

あああああ、願い事忘れた;;;

そんなもんですねw