吟遊詩人の唄 by vuvantom -142ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

20年近く前に実家を出る時に見つけた35年以上前の小学6年生の時の文集に将来なりたい職業はプロ野球選手かサラリーマンと書いていた自分を見つけた。
その夢みたいなものにどれだけ近づいて、どれだけ外れたか。

6年生当時は野球少年ではなく、サッカー小僧だった。
なのにサッカーではなく、野球に夢を見出していた。

それもそのはず、当時日本にプロリーグが出来ることなんてほとんどのサッカー小僧は予想だにしていなかったはずだし、増してやワールドカップに出場することになるとは・・・

小学生なりにプロ野球選手の方がなれるなれないの可能性というよりは、夢としての可能性を意識していたのだと思う。

もう一つのサラリーマンという夢。

今でこそ笑ってしまうが、自分の親や親戚も含めて勤め人が少なかったのが影響しての発想だろうと。

以来紆余曲折はあるものの、夢の一つであるサラリーマンになっている自分がその次をみいださえないでいる。

歳を食むことは夢を食むことと同義語なんじゃないかと思う。

食い尽くした周りには残りカスしかない。

そうやって歳をとっていくもんなんだという分かったようにはなりたくない気分がある。

抗いたい。

現実は厳しいが、それでも新しい夢を紡いでいきたい。

そんな心境の時に出会ったのがAKなんちゃらだった。

自分の新しい夢が始まったわけじゃない。

若い子が夢に向かっている姿を推さずにいられなかった。

ただそれだけのことだ。

自分の夢を見つけたとき、彼女らが夢を叶えたとき、それぞれの新しい道を歩きだすだけのことなんだろうと思う。

その時は置いてけぼりを食わないよう、覚悟だけはしておきたい。


気持ちの中ではまだまだ辞めることを発表したSKEの9人のことが頭を離れません。

別のSNSにつぶやいたのですが、突き詰めて言うと、東京で活動していないといろいろな事情で夢が拡がらないんでしょう。

中にはやり切った感や違う方向性を目指すというのもあるんでしょうし。

幸か不幸かこの9人との接触が全くなかったので、この気持ち程度で済んでますが、どうもモヤモヤ感がぬぐえないです。

翻って、ゆきりんもAKBで今まで過ごした歳月より辞めるまでの時間が短いと思われ、むしろ秒読み段階とさえ言えるんじゃないかと。勝手な解釈ですが、AKBでの時間は二年も無いと思います。

心の準備やら整理やら、そして出来るだけの応援、推しをしていけたらと改めて思う次第です。

自分の客観状況を考えても、この活動がいつまで続けられるのかというのも怪しいので、第一目標としては「出来ればゆきりんと一緒に卒業」かな。

そんな事を考える寒い冬の朝でした。
SKEで大量8名の卒業が発表されました。
くーみんをいれると9名ですか。

グループの大きさを考えると毎年数名レベルの入れ替えというのは必要なことなのかもしれませんが、どのグループも抱えている共通の問題と個別の問題があるように思えます。
こんな事を言っておきながら、個別の問題などを提示できるほど知識や情報があるわけじゃないのですが。

共通の問題とは、先が見えないことと先が見えちゃうことかと。
これは何もこの子達だけの事じゃなく、一般的な仕事でもそうなんですけどね。

先を見ると遙かに遠いと感じる場合や、逆に、あ、そこまでなんだ、と分かったように思えてしまう事。

真相は各自の胸の中にあるのでしょうけど、推しがその中に含まれている方の事を考えるといたたまれません。

コンサートなどでたかみなや優子が言っている言葉を思い出します。
「今日初めて来てくれてるお客さんがいるかもしれません」
そしてそれと同じく「今日が最後になるお客さんがいるかもしれない」ということかと。

今週末から自分にとって今年初の握手会がスタートしますが、メンバーと会うのが最後かもしれない、という覚悟というか有り難みみたいなものを持って臨みたいと思います。
いえ、やけになった訳じゃ無いんです。

ちょうど17日は都合が良く、研究生公演「僕の太陽」に申し込んだら当たりました。

今年初です。

ダラダラと言い訳するのも癪なのですが、土曜日に干され、17日にチームB公演が来ることを祈ってたら前日の16日に来てしまい意気消沈気味。
それに輪をかけるように、土曜日にもB公演が来たのですがその日は横浜でNMBの個別握手会。
5部終わると18時公演には絶対に間に合わないです。
なので、もしB公演が当たったら4部の途中で抜けるしかないかなぁと思ってました。
そもそもNMBの推しであるなつみんとアカリンに会うためだったので、なんだか世の中上手くいかないなぁと思っていました。

そんな折りも折り、ダメ元で「僕太」に送ったら当たったと。

神様もきっと、行っとけ、ってことんんだろうなぁと。

研究生公演は初めてなので、予習も何もアレですが、期が古いゆかるん、みゆぽんには是非頑張って欲しいし、仲間内で人気のこじまこちゃん、そして密かに気にしてる橋本さん。
それなりに観るべきものはあるんだろうと期待しています。

ま、こんな感じが今年の推し始めでございます^^

ではでは~
この連休推し事が全く無いので、映画でもってことで。

コミックは31巻全て揃っております。

今回は旅団のNo4との戦い。

ま、ヒソカと交代した旅団の人です。

ネタバレは極力無しのつもりで。

全日はミュージカルを観て公演中に寝てしまったという失態があったので、今回は寝るまいと誓いましたw

最初の頃ウトウトしかけましたが、大丈夫でしたよん^^


面白かったです^^(それだけかよ~ってのは無しで)


ただし以下の点が・・・
ネタバレなので、観る予定の方はご遠慮ください


疑問点:
その①:面影の人形とヒソカが戦ったということをヒソカは言ってましたが、人形である面影の能力って何よ?と。 そんなもん簡単に勝てるんじゃないかと。
その②:ゴンとキルアがイルミの人形と戦うんですが、前哨戦では全く歯が立たなかった(キルが全力じゃなかったと言うことはありますが)のに、館の中での勝負はアッサリと勝ちすぎじゃないかと。
その③:ヒソカ強すぎじゃ? いくら人形相手とは言えどうみてもねぇ。旅団人形四体相手に楽勝という^^しかもボスにも楽勝w どんだけ~

アニメ相手に拘っても仕方ないのかもしれませんが、そこんとこ宜しくお願いします<(_ _)>

あ、続きがあるみたいですね。
今度はハンター協会の会長が出ます。
あれ?アリさんとの戦いで死んだんじゃなかったかな?時系列が違うのかな?

というわけで、半分以上がネタバレで失礼しました~