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吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

暗い話で恐縮です。

生来ネガティブ思考なため、悪い方向に考え勝ちであったりします。

日曜日だったか、NHKスペシャルで「終の住処はどこに」を観て、あぁ、自分の将来だと半分本気で思いました。

定年で仕事をやめ、かみさんが先に逝って、何かしらの補助を行政から受けるようになると誰にでも起こりえる将来だと。

ま、こんな事は若い時分にはこれっぽちも考えませんでしたが、年齢からなのか良く考えるようになりました。

不安がっても何も解決しないことは分かります。

ただ、何か考えないと不安で仕方ないなぁと。

死ぬのが怖いというのとはまた違った感覚なんですね。
むしろ生き続けることの困難さを感じてます。

今更というのとまだまだというのといろんな事が浮かんできますが、何か手を打っておけることは無いのか。

今分かっているのは、お金さえあれば寝るところと食べることには困らないだろうということのみ。

ではQOLについてはどうなのか?

将来を考えることは今の行動への指針にもなるはず。

とは言え、大変な時代になったのか、自分が何かを選択してきた結果がこれなのか、考えてもなかなか明るい出口が見当たりません。

番組を観て更に大きな壁にぶちあたったようです。

誰しも老いは避けては通れないですし、個人のもののようですが、周りを巻き込むことでもあります。
死ぬまでどう生きるか、というのは一生に一度の、いや、その人の集大成でもありますもんね。

後どのくらいの時間が残されているのか、残されていないのか。
そんな事を考えるんだったら目の前の問題の処理をすべきなのか、考え抜くべきなのか。
誰にも分かりませんもんね。

自分で決めて、そして家族とのコンセンサスを得るしかないんでしょうね。

何とも曖昧なそしてオチの無い話で失礼しました。
どうでも良い個人的なことを思い出しました。

一昨日の日曜は大阪での全握の開催でした。

帰り際の電車に乗る際に、ヲ友達が一行を見たそうでうらやましく思ったのですが。

麻里子様とゆきりんは隣同士の席に座ったらしく、ゆきりんが途中から爆睡。

しかも完全に麻里子様に頭を預けちゃってる感じで。

そんな様子を麻里子様のブログで公開してました。


まぁ、何を思い出したのかって言うと・・・

好意を抱いている子がバス旅行で隣の席同志になって、途中こんな感じになったことあったっけ、っていうだけですww

朝から失礼しましたm(__)m


通勤電車では良くあるパターンで、たいがい肘鉄を食わされるわけですが、相手が女性だと妙に対応が違ったりします^^

と、そんな事を思い出しただけです^^

吟遊詩人の唄 by vuvantom-yukimari
ゆきりんがあっちゃんこと前田敦子が卒業するまでに、「あっちゃん」て呼べるようになりたいと言ってました。
結局東京ドームのコンサートの模様を映像で見ても、翌日の卒業公演を観ても、どうだったのかを確認できずにいました。

握手会で聞こうかとも思ったものの、ついついそのままに。

で、昨日買ったAKB新聞。
まゆゆきりんが表表紙と見開きで対談やってたので買って読むと・・・

「~略~あっちゃんの卒業から、急展開だったはずなのに~略」とゆきりんが。

言えてますね。

あ、もちろん、本人にダイレクトに言うのと媒体で客体として言うのでは違いますので、これを以て本人に言えたのかどうかは分かりませんが、何かを飛び越えたんだろうと推し目線で考えてます。

リクアワはグーグル+にて放映されるらしいですが、ま、嬉しいんですが、安定してないケースがありますので、映画館でやって欲しかった・・・

仕方ないですね。

観れたら観ます^^
続きです。

ここからが本番みたいな感じです。

4部は吉田朱里ちゃん3枚、山岸奈津実ちゃん4枚。
ループが多かったので多少省略して書くかもです^^

アカリン
詩:「鍋って回答したから。頭なでて~」
あ:「ふふふ。まったくもう」
詩:「だって言ってたじゃん」
あ:「ふふふ」
詩;「またくるね~」
→ぐぐたすで前夜夕飯何を食べたでしょうか?と言う質問を出しておいて、正解者はいい子いい子してくれると。だからそのままのノリで^^

アカリン2回目
詩:「げいにんのDVD見てたんだけどさ、アカリンのCAの時のセリフの標準語が凄くキレイな言葉使いだったんだけど」
あ:「え~?嬉しい!!」
詩:「アカリン、こっちに住んでたとか、親戚とか居たりするん?」
あ:「ないですよ。」
詩:「みんな西なん?」
あ:「はい、親もみんな関西です」
詩:「そうなんや。言葉が自然だったからさ~」
あ:「ありがとう!!」
詩:「また次の部来るね」

なつみん→ここからべ~やんさんと連番が続きます^^

詩:「なつみん、何か資格取ろうと思ってるんだ?」
な;「そうなんです。何がいいかなって」
詩:「そんな焦らんでじっくり考えた方がいいよ」
な:「そうですよね。」
詩:「またくるね」

なつみん2回目
詩:「なつみん、遅くなったけど、2周年おめでとう!!」
な:「ありがとうございます!」
詩:「いろんなユニット出来て楽しそうやね」
な:「そうなんですよ」
詩:「アイドルの夜明けの中でやりたいのは?」
な;「対角線ですよ」
詩:「そいやバックダンサーやったから、今度はセンターやね」
な:「はい^^」

なつみん3回目
詩:「なつみんのモバメ取ってるんやけど、ちょっと聞いていい?」
な;「はい。」
詩:「あれって、返事とか返せるって聞くんだけど、読めてるの?」
な:「あ、読めるんですよ」
詩:「そうなんや。じゃ、今度返事書くね^^」
な:「うん、書いてください~」

ごめんなさい、4回目の会話忘れましたんw

5部アカリン3枚

詩:「アカリンのモバメにさ、釣られてばっかりだよ」
あ:「ええ~?釣ってないですよぉ」
詩:「あれ充分釣ってるって」
あ:「そんな事ないってw」
詩:「またくるね~」

アカリン2回目
詩:「これで最後やけど、来週は家に帰れるの?それともずっとこっち?」
あ:「いや、明日夜帰りますよ。学校あるし。」
詩:「あ、そうか。学校やもんね。ってことは、二日間帰って、水曜日またこっちに来るんだ」
あ:「う~ん、そうかな。そうなるのかな。」
詩;「次は二月になるけど、また来るね。元気でな~」
あ:「はい。またです~」


いやぁ、楽しかった。
皆良い子。
っていうか誰とっても変な思いをしたことがないです。

アカリンとなつみんは両手握りながら。

こんなこと本店では誰もしません。

いろいろあるのは理解出来ますが、こんな単純な事なんですよね。

とは言うものの、彼女らの頑張りが報われるように応援するのは我々の役目ですね。

と言うことでリクアワ当たってないので来週は何もありませんw

再来週末にまた、アカリンとなつみん、そしてさきぴーには会えます。
ゆきりんにも。

2週間とちょっと空きますが、我慢します!!