吟遊詩人の唄 by vuvantom -122ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

今日からはTDCで「思い出した君たちへ」公演がスタートしますね。

自分は基本土日の参戦なので、11と18です。


さて、モバメを取ってるとブログでは書かない部分が伝わってきたりします。

で、ここんところちょい心配なのがなつみん。

チーム内序列について、どうすれば上がるんかなぁと。

この子正直なのか、結構こういうの多いんです。

そのたびに返信してたりするんですけどね。

何か見つけて欲しいんですよね・・・これだっていうきっかけみたいなもの。

でも、それって自分だけじゃなかなか難しいんだと思うんです。

誰かと話したり、観たり、聞いたりする中で受けるヒントみたいなものがあるような気がするんです。

なつみんに取って不幸なのは1期生だってこと。

NMBの中では先輩が居ない。

ゆいはんがチームMに所属してくれてたんだとしたら、また違ったものを感じとったはずなんですけどね。

今度のみおりん兼任もNだしね。

異動になるななちゃんに話せるか・・・


気づきと決断は自分だけど、ヒントは周りからだからね。

この前の武道館なんて良いチャンスだったと思うんだけどね。

前々回の握手会で話した、しほりに会って話してごらん。

話せてないだろうなぁ。


その点、結果的にうまく出来たのがHKTですね。

さっしーの才能というか能力全開ですね。

もちろん、らぶたんのさっしーとは違った(あえて違ったものを出している)ものもメンバーには作用しているんだと。


今回の兼任解除や新しい兼任の件で、噂で聞いてたのはあの子が難波憲任を打診されていた、と。

もしそれが本当になったら、結構な範囲で救われる難波メンバーも多かっただろうと想像できますが、結果はみおりんでした。

こんなん言うても仕方ないですね。
武道館ネタでは良席の事がメインになって語ってしまいましたが、もう一つ、自分の推しているメンバーが報われたということも。

佐々木優香里ちゃんが12期の他のメンバーとともに昇格し、チームAに。

良かった。

ゆかるんを知ってからはまだ1年ちょっとだけど、昨年の初めての握手会での一言がようやく1年経って実現しました。

BDカードもゆかるんからもらいましたし。


そして、アカリンこと吉田朱里ちゃんと松岡菜摘ちゃんの次のシングルのカップリング曲でのUG入り。何気にゆかるんも入ってるんでびっくりなんですがw

アカリンはチームNでは5番手若しくは6番手争いって感じでした。
本来、あの事件さえなければ3番手若しくは4番手だったので・・・それでも挽回したほうか。
NMBのシングル曲では選抜ですが、AKBのシングルへの関与ということでおめでたいです。
選挙でも意気込みを語ってますしね。


そして、松岡菜摘ちゃん。
めるやみおが出てきて、HKTの中での序列が微妙に下がってしまってのかもしれないので心配してました。
いずれ来るとは思ってましたが、ここでようやくチャンスをもらえました。
なつらしく頑張って欲しいと。

そんな時に直接「おめでとう」が言えるイベントが5/4にあります。

HKTの追加全握とNMBの難波式サイン会、それぞれ横浜でのイベント、しかも同じ会場。

重なったとしてもこれはラッキーです。

今から楽しみです。
今日は平嶋なっちゃんの舞台「浅草あちゃらか」を六本木の俳優座に観に行きました。

送られてきた座席が7列目ということでしたが、前2列が無かったので、実質は5列目でほぼ真ん中。

どうも自分の前、3列目は平嶋さんヲタかなとおぼしき方々。

内容は兄弟4人で暮らしている家に伯父さんが転がり込んでくることによって巻き起こる騒動をアットホームな感じで作られている、どことなく「寅さん」のような感じ。

なっちゃんは4人兄弟の末っ子という設定。

長女がゆかりん。

あまり退屈せずに観ることが出来ましたが、演技については・・・もう少しかなぁ・・・

アットホームなので、緩い感じなのだけれど、そのどこにも緊張感の無い流れなんですね・・・

舞台というと演出家や俳優からくる観客への勝負を挑んでいるような舞台を多く観てきましたが、これはそっち系統ではなく、最初から最後までほのぼのだったです。

野呂さんもそれなりに貫禄を示してましたが、どうもほのぼので終わってしまったので若干物足りなく感じました。

また、カーテンコールの時のなっちゃんの表情や仕草は、まんまメンバーだった時のものの様に見えました。

戻りたいんだろうなぁ。

正直な感想です。


観劇が終わって家に帰り、早めな夕食を家族とともにとり、そそくさと再度秋葉原に。

まりやんぬのソロイベントの抽選に並ぶためです。

結果は干され。

同じ干され仲間で飲んで慰め合い、連休前半のヲタ活は終了ですね。

さて、中3日をどうにかやり過ごし、後半に気分良く突入したいものです。


武道館コンサート最終日終わりました。

感想としていくつか挙げておきます。

1:「雨のピアニスト」で、ゆきりんとなつが共演したこと。これはヤバかったです。

2: 12期研究生昇格おめでとう! 特にゆかるん。1年越しになっちゃったけど、良かった。

3: まりやんぬ、兼任良かったね。

4: 萌乃ちゃん、なんだかかっこ良かったぜ。

5: あんにゃ、折角この前の初握手で「Bのことヨロシク」って言えたばかりなのに。

後は特にありません。

ドームツアー発表されましたので地方の方には朗報でしょうね。

自分は東京ドームであまり楽しめなかったので、回数とか地域とかは関係ないのです。

むしろ、今回の武道館サイズくらいを数こなしてくれた方が楽しめます。


そして、最大のとでも言いますか危機的な状況として、一刻も早く劇場公演曲を一新して欲しいと切に願います。

もう、シングルばかりでは辛いんじゃないでしょうか。

武道館やって、日産スタジアムやって、ドームツアーやりますが、このままだとシングル2曲+カップリング曲くらいでしょ、増えるのは。

劇場が原点なアイドルなのに、劇場での出し物が全部古いもの。

飽きられちゃいますよ。

シングル発売サイクルを一回飛ばして、公演曲を優先させてほしいですね。

貯金だけで食べているような気がしてきたので。
余程疲れが溜まっていたのか、お昼頃まで爆睡。

買い物を済ません、今一息ついているところです。

昨夜のAKB単独コンサート@武道館の余韻がまだ残っています。

繰り返しになりますが、今回は運もあって南西2FのA列でした。

曲の多くは南若しくは北を正面にする事が多かったですが、いわゆる4つのサブステージのうち一つのせり上がりは真正面の位置にきます。

また、外周の花道には沢山のメンバーがやってきました。

曲のセトリは別に譲りますが、中でもゆきりん、みるきー、ゆいはんの「口移しのチョコレート」は目の前で、しかもセリが上がってのパフォーマンスだったので・・・

余りにいきなりだったので、用意していた応援うちわがすぐさま取り出せないというハプニング。

正直、曲中のゆきりんの目線は反対側の北東に向かってのもの、振り返っても1F席に向けられており、必死にうちわを振るにもレス無し・・・
曲が終わってセリが下がり(一番下のハケレベルまで)、ひょいと上を見上げたゆきりんに懸命にうちわを振ってようやくレス返し^^

続いてチームBが同じセリにやってきて、その時はもう最初からうちわは用意万端。
良く握手会に行くはーちゃんの目の前でゆきりん応援うちわを振るのは少々恥ずかしかったのですが、もうそんな事は言ってられません。
何度か顔を向けてくれて、ほほえみ返しを頂きました。

その他、丁度真下にくるメンバーには良く手を振ってもらえました。

ちかちゃんはダイレクトに目を合わせて手を振ってくれましたし・・(しかし、記憶力の良い子だ)
萌乃ちゃんにも目一杯コールしたら、ちゃんと手を振り替えしてくれました。お疲れ様!

その他、さっほー、ひかり、麻友、総監督、きたりえ、みなるん、未姫ちゃん、こじまこ、ゆかるん、うめちゃん、はーちゃん、あんにゃ、さやか、・・・

センターステージで曲やってるんですが、花道に来たメンバーにコールしたり手振ったりが忙しくって、これはこれで楽しいなぁと。

AKBのコンサートはわずかな経験しかありませんでしたが、こんなに沸くことが出来たコンサートは初めてでした。

如何に席順が重要かを感じた次第です。

内容はそっちのけのレポというか感想になってしまいましたが、それだけメンバーと近かったコンサートということで、こういうのもアリかと。いや、こういうのがアイドルのコンサートなんだろうと思いました。

今日はグループ総合のコンサートが昼夜あって、昼が終わって、後は夜が残されています。
ネットでの配信もあるようなので、準備して待つことにします。

どうにか、12期の3人が昇格できますように。
そして、まりやんぬ・・・兼任でも良いからAKBのどこかに所属できますように。