吟遊詩人の唄 by vuvantom -114ページ目

吟遊詩人の唄 by vuvantom

ゆきりんこと柏木由紀ちゃんとなつこと松岡菜摘ちゃんを中心に愛を叫ぶ!

内容に関係の無い、若しくは読んでないようなコメントを頂くことが最近増えてきています。申し訳ありませんが、そういう場合にはコメントにて返事をいたしかねますことをご了承ください。

粘着なもんで、こんなのにも反応します。

自動録画している「火曜曲」観ました。

生放送だったので選挙後の新選抜メンバー&位置でしたん。


1位のさっしーの話題。

これ、当然です。

優子ちゃん、麻友ちゃんに話をふる。

これも当然。

そして、篠田さんの卒業宣言の話題。

これも、そうでしょう。

中居君:皆事前に聞いてなかったの?

篠田さん:たかみなには1年くらい前からそれとなく、陽菜には当日話しました。


ともちんはちょっと複雑だよね(聞いてない上に自分より早く辞めちゃうって・・・)

続いて、ともちんも卒業って事で時期的な話題に。


途中ちょっと須田さんに行きかけて、それを遮る仲居君。


あらら、結局そういうことなんだ。

座る位置だけはフロントローだけど、画面では見切れてるし、話は一切振られないし。

ゆきりんが二つ前の3位獲得時のコメントで言ってた、9位の扱い関係について、4位でも9位でもあんまり変わらんなぁと。

AKなんちゃらをメインにおいてくれる「火曜曲」でさえあれなんだから、もう普通の番組だとフロントローさえ無理なんだろうなぁとか。

あ、そういえば昨夜はNMBの東日本ツアーだったので、さや姉とみるきーは出演してませんでしたね。


くどくど書いてしまいましたが、ま、それが今のTVの中でのゆきりんの位置付けみたいなもんですから、そう理解するしかないでしょう。

それでもドラマやらせてもらったり、いろいろやらせてもらってるからねぇ。


あ、そうそう、もう一つ思ったこと。

麻友ちゃんは今回の総選挙を経たおかげで、全国区になった気がします。

この全国区というのはAKBを知らない層にも、渡辺麻友ってのが居るんだということと、麻友ちゃん可愛いじゃん、って認知されたんじゃないだろうかということ。

あっちゃん、優子ちゃん、たかみな、ともちん、篠田さん、こじはる、そしてさっしーくらいが全国区だったんじゃないかな?

それに麻友ちゃんも加わった気がしました。


雨は大切だけど、降りすぎるのも嫌ですな・・・
今度の週末はさよならクロールの個別握手会の予定です。

今日はそのスケジュールなどを。
尚、枚数は省略します。

1部;柏木さん/北澤さん(初)

2部:松岡さん

昼A:河野さん

昼C:草場さん

3部:松岡さん

4部:柏木さん/吉田さん

5部:山岸さん


総選挙の事をメインに結果が出た人には祝辞を、出なかった人には激励を。

ただし、最近5部まで居るのがしんどくなってきているので5部は自主キャンセルするかもしれません。

空いている時間は松岡さんの生誕ブースに居ると思われますので、是非メッセージをよろしく御願いします。
まだ余韻が残ってたり消化しきれないうちに32thシングルの予約が始まっちゃうという、何とも落ち着きのない状況です。


今後の予定としては、さよクロの個別があったり、ヲタつながりのアメンバーさんのご好意で行けることになったNMBの東日本ツアーがあるくらいです。


ドームツアーもありますが、あの大きさで楽しめるんだろうかね?

かなりの比重で席位置と推しているメンバーの出ハケの位置によって左右されますよね・・・


とか言いながら申し込むことになるんだろうとは思いますが、これから7月~8月にかけてはメンバーの生誕祭もあるので、そういう部分にも注力していきたいとも思っています。

そうなると休暇をいかに有効に使うかですからね。


ま、そんな事を考えてたりします。


あ、そうそう、前回書きそびれてしまいましたが、ゆきりんの順位発表時のコメントが奇をてらわず、狙いもせず、自然体で出てきた言葉に彼女らしさを感じました。

うろ覚えですので、こんな事言っていた程度でご理解ください。

「ここにきていただいている方の家族であったり、友人であったり、大切な場所があるように、自分にとってもここAKBがとても大切な場所です。」

「皆さんにお子さんやお孫さんができたときに、昔ね、柏木由紀ってアイドルが居てね、って話してもらえるような存在でありたい」

なんだか沁みてくるんですよね・・・

今後推し方の強弱は付くかもしれませんが、また、推し増しなどもあるかもしれませんが、この子だけはちゃんと見届けたいなぁと再認識した次第です。

その前に疲れて全く業界から離れてしまうかもしれませんが・・・本人が言うように、もっと歳を取ったときに、彼女を推していたことをニヤニヤしながら若いもんと、あーだ、こーだ話せたらいいですよね。

こんな時間に更新です。

日曜日はこれまでのヲタ活の疲れがどっと出たようで、1日中眠くてしかたなかったです。

夕飯食べた後に3時間くらい昼寝ならぬ夜寝をしてしまいました。


さて、選抜総選挙。

ほぼ真横からとは言え、上手側の着席位置である、チームA、チームBの面々、そして難波のチームMまでは認識できました。そして何よりゆきりんの横顔がずっと観ていることが出来ました。
あ、もちろん、双眼鏡ですが。

今回の総選挙は下馬評も悪く・・・と言うか、そもそもスルーが多くて悔しかったのだけれど、会場を後にして車のTVを観ていてもゆきりんのインタビューすらなく、一体どういう扱いなんだと思って、番組本番の録画を観て再度びっくり。

ゆきりんがまだ話している最中にさっしーにインタビューしてるという。

いや、昨年も選挙で待ってる間に、さっしーにインタビューしてて何だかなぁと思ってたんですが、今回ゆきりんが話してる最中に絵と音声が切り替わって、ハッキリとフジTVの悪意を感じました。

ま、悪意っていうより、度を超したさっしーフィーチャーですな。

さっしー本人には何の恨みもないし、ゆきりんと仲良しだし、ゆきりん身贔屓なので勘弁してくださいな。


さて、いろんなメンバーがモバメやぐぐたす、ブログなどで今回の感想やら感謝の言葉などが綴られています。

メンバーが喜んでるところは何にも増して読んでいて嬉しいものです。

ゆきりん、アカリン、本当に良かったね。

そして、なつ。

次回があるとしたら、圏内を目指そう。

なつのパフォーマンスは今回圏内に選ばれた他のHKTメンに劣っているとは思えません。

まずは劇場で輝けるよう、そして、メディアなどの出演があったら自分の魅力を出せるように頑張ろうね。
既に界隈は生誕祭の成功に向けて走ってます。


あ、総括を忘れてました。

外れた予測。
・8千票くらいと思っていた圏内が1万を超えてた。
・トップが15万獲得するなら、それは優子ちゃん。
・ゆきりんが8万票程度だろうと。

当たった予測。
・やはり3人の争い。
・13万の票の争いだとさっしーに可能性がある(優子ちゃんが13万停まりでしたからね)

*ちなみに、現場では16位~6位までは全てその場で言い当ててまして、かみさんに褒められましたw

参加できて良かったと思います。
それはこっちも本気で臨んだからかと。

ん~、どうなんだろう。

もっと気軽に参加できても良いのだろうけど、手間とかお金がかかってるから熱くなれるんでしょうし、その上でメンバーも懸命になってると相乗効果ですよね。

数々のメンバーのコメントはそれぞれその人となりを、活動を表しているようにも思えましたが、2位が決まった瞬間に席を立つ人が目に見えて増えました。
これはこれ(この結果)でアリなんでしょうけど、本店じゃないメンバーがセンターになる意味は結構大きいんじゃないかと。

もうこうなったら次回の組閣は、地方も含めた形でやればいい。
そういう構想があったような噂を耳にしました。

ゆいはんのNMB、きたりえのSKE兼任はそういう構想の一環だったらしいです。

ゆきりん、梅チャン、篠田さんがHKTに移籍ってのもあったのかもしれません。
そしたら、箱としてHKT推しになる自信がありますw

さっしーのセンター取りというのは、もしかしてさっしー本人の思惑とは別の枠組みが始まろうとしているのかもしれませんね。
総選挙に立ち会ってきました。

死角席とは言え、最上手1Fスタンド、屋根付き。
ま、センターとかだと見えないんですけどねw

昨年のドームの時に近いかな。

コンサートではうちわ持っていって良かったなと。

何度かメンバーがこっち観てくれたと思っておきますw

いやぁ、良かったこと悪かったこと、いろいろありますね。

まずは、ゆきりん、ゆきりん界隈頑張りました。

これ、マジに。

結果は昨年より2.5万票も積んで、もうすぐ10万ってところまで。

速報より1つ順位も上げたしね。

それと、アカリン・・良かったね。

自分の投票がこの二人には活かすことが出来ました。(正直アカリンにはほんの少しの投票しかしてないんですけどね)

それとは逆に悔しいのはなつ。

64位が1万票を上回ってるとは。

驚きました。

でもね。

なんだかちょっと分かる気もするんです。


ゆきりんにしても、アカリンにしても、選挙前は必死でした。
いろんなコミュニケーションの手段を使い、ヲタに推させようとしてました。

博多は残念ながらぐぐたすしかありません。

自分の気持ちを伝える術が一つしかない、ってのは厳しいですよね。

せめてブログだけでもOKにすればいいのに。

ってことで、取り敢えず自分の推しに対してのみまとめてみました。

全体を通してや、今回の結果などを含めては、また別途まとめるかもしれませんし、放っておくかもしれません。

ではでは。