最近

自分の

新たな



いうより

隠していたい

くせに

ついて

考えてみたい



思う。




たぶん

この

ブログの

読者にも

あるのでは

ないだろうか?

じぶんの

へや

というものは

心が

乱れているときに

汚れて

いるのでは

ないかと。。。。


受験生だから

といえるのだろうか・・・




それが

勉強する

気力を

うばい

奈落の底へ

まっしぐら、、、、


とまでは

行かないが

この状況を

打開するために

いろいろ

考えてみる
。。。。。。。

極論をいうと

部屋に

ものがあるから

いけないのでは?




だから

私は

これからは

ものを

ためこまず

何でも捨てる

生活を

決意した。





私は

もうすぐ

独り立ちである

将来が

明るいにせよ

暗いにせよ

自由と責任



負わなければいけないという立場になり

嫌でも

自分が

成長できる

環境に

身が

投げられたわけである

これほどの

贅沢が

あるのだろうか

これほどの

不安が

世の中に

あるのだろうか

。。。。

しかし

ひとつ

確実に

いえることがある

「やってみなければわからない」

と。


僕は

元は

世界史は

得意なほうだった

あまり勉強しなくても

模試ではそこそこ

しかし

センターでは

ぼろぼろ

原因は

あまり年号を覚えなかったから



いうより

年号覚えて

将来役に立つのかという

疑問から生じたものだった

だが

受験は

そんなことを

無視する。

現実に

合ってなくても

ignoreする

氷河のような世界。。。



しかしその氷河のなかで

眠っている生命は

「年号覚えなさい。年号は世界史を

総合的に理解するのに

役立つから、、、。」

とささやくのである。

だから

覚え始めた

わたしは

いままで

おろかだった

だが

気がついただけでも

めっけもん



どっかの老成した

老人が

ささやくような気がしてならない。

その声にこたえようと思う。

わが将来よ

栄光あれ!!




自分のセンター試験



振り返ってみて分かったこと

2つ

古文や小説が途中まで見て

混乱してしまう

=読解が足りない

ので

小説を読み始めてみることに

した

恥ずかしいが

人生初の小説である

来年大学なのに

読んだことが

なかった

でも読まないより

ましである。

いままで

よまなっかたというより

あたまが

拒絶していたというのが正しいのだろうか?

だけど

小説が読めない自分は

いやなので

克服する決意を

した。

ポジティブに

そして

確実に。。。
自分はいままで

失敗のオンパレード

もう克服したい

だからじぶんの

ひびの行いをみつめ

そこからどう改善できるか



ではわが人生

18歳からのいわゆる

新世紀の

始まり始まりパー