(合格発表まで)我輩の東大受験までの雑談(凍結中)


2013年7月より、半年の対策で東京大学を一般入試で受験し、受かれるか夏の自由研究を開始します


東大は生まれながらにしてハンデを背負った負け組が
生きて行く上で勝ち馬にのるための最後の逆転手段
日本よ、これが勉強しないと成功者になれない劣等種(の一人)の生き様だ


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記事消してすみません


えーと、何から書きましょうか...

とりあえず不安はないです
悪い意味で

焦って過呼吸で勉強しても知識は身に付かなかったので、以前から落ち着いて勉強するようにしています

まず受験ですが、あくまで東大にこだわるつもりです

そして1浪を覚悟しています

今この段階でもう...?
といった意見もあるでしょう

今年を諦めたわけではないです

しかしまぁ奇跡がない限りは現実的に考えて無理だろうという結論に至っています


なんであのときあーしなかったのだろう
こうしてしまったのだろう、という後悔が大きいのは事実です

来年の受験生に伝えられるつもりのアドバイスはたくさんあるのですが、それは勝者の役目でしょう

私は、アドバイスというものは今年の受験を勝ち残った勝者たちから来年の受験生たちに贈るべきだと考えています

受験生の皆さんが、私のような敗者から得られるものはないのです
そしてこちらから伝える権利もありません

言い訳をさせてもらうなら、自分の計画全てが裏目に出てしまったとだけ言わせてください

周囲の環境、スケジュール、勉強の順序

全て理想通りに調整したつもりです

しかし私の一番の過ちは、自分の受験勉強に対する作戦の土台が間違っている可能性を考慮しなかったことでしょう

あらゆる事柄に対する認識の甘さを痛感しました

長い間サポートしてくれた二人の友人、そして陰ながら支えてくれた友人たちにも心の底から本当に申し訳ない気持ちです
本当に不甲斐ない
これが悔しいという感情なのでしょうか

実は友人の一人に他の大学でも良いのではないか?と言われて少し傾いたことがありました

でも自分が東大に行きたい理由を考えたら、やっぱり諦めることは出来ないんです

身の程知らずで迷惑ばかりかけてごめんなさい

そして同時に不安もあります

1年浪人すれば受かるのか?

あと1年も勉強し続けられるのか?

時間的余裕から生まれる誘惑に打ち勝てるのか?

正直自信がないのです

予備校に入ろうか
とも思ったのですが、正直それが自分の助けとなるとは想像できないです

そしてこれを読んだ読者さんにどのように反応してほしいのか、自分でもわかりません...

最近は色々な面で自分が如何に無力かを思い知らされています

私は理想は実現する、できるからこそ意味があると思っています

だからこそ、この段階で躓く自分自身には軽蔑しか感じられません

昔の記事で、私は受験が終わったらこのブログの意義を説明すると言いました

覚えている方はいるでしょうか?

本当の意味で受験が終わる時とは自分の中で東大に合格する時です

もしその時が来るなら、それがこのブログに存在した意義を私が口にする時なのだと思います

そしてその意義は本来の役目から解放されることになるでしょう

自分の中で考えがまとまってないので、何を言いたいのかいまいち要旨を得ない乱文駄文となってしまいました
申し訳ないです

そして閲覧ありがとうございました

何にせよ、3月11日にも必ず記事を更新するので覚えていたら覗きに来ていただければ光栄です