sindkdsaiのブログ

sindkdsaiのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!
 いやはや、原発を反対する人の脳の作りはどうなっているのだろうか。もはや、感情以外の全てを捨てたのだろうか。知性を捨てたのならば、猿に戻ればいいのに。

 まず、今まで原子力発電に日本の電力を3割ほど支えられていたという事実により、あなたは「原発賛成派」の論破は決してできない。みなさんは事故が起きたから反対しているに過ぎない。

 では、できるだけ論理的に反対派を論破していこう。

①原発の必要性とは何か
 世界では、日本の事故があったにもかかわらず、以前原発は起動している。この事実は「原発反対派」はどう考えているのだろうか。これが、反対派が感情で動いているという動かぬ証拠であろう。日本より有能か、無能かはわからないが、少なくともあなたより優秀な人材が原発の続投を決めている。それも、それらが集まった集団だ。あなたなど、その人の足元にも及ばないだろう。
 これにより、原発賛成派は議論においてかなり優勢だといえよう。
 では、なぜ原発を必要と考えているのだろうか。
 言うまでもなく、「便利・コスト小・環境破壊なし」だからである。ほかにもあるが、これだけで十分である。原発の必要性とはあなたが思っている以上に大きいのである。
 大体、
 風力発電=騒音が大きい・維持費大・景観を壊す
 火力発電=地球温暖化促進・環境汚染
 水力発電=過疎地域が海の底へ→反対派登場・電力面から言えば土地の無駄使い・発電能力小
 地熱発電=発電場所が限られる・発電場所が増える→温泉が使えなくなる危険→反対派登場
 太陽光発電=高コスト・低リターン・場所をとる・寿命短
であろう。他になんの発電法があるんだ?何も考えずにしゃべんなksと言いたい。
 
②ほかの発電法は安全なのか。
 みんなは原発が危険だから、原発に否定的なのだそうだが、では他の発電法は本当に安全なのか?火力発電は、もちろん安全ではない。何しろ中で大量の化石燃料が燃えている。もちろん、中性子線や電子線の危険はないが、原子力発電を心配して、火力発電を心配しない理由なない。
 あなたの反対理由は穴だらけであることをそろそろ認めよう。

③電力は今足りてればそれでいいのか?
 結論から言えばよくない。電力は国力とも言えるものである。余剰がなければならない。
 昔から、米や人などを国力としていた。それは、環境の変化に耐えれる国だという証明となるものだともいえよう。1年間雨が降らなくても、コメを一定量蓄えている国なら、国民を飢餓状態から守ることができる。国民はこれにより国を信頼し、その国に集まっていき、国の力が集まってくる。
 しかし、電力は今のところ貯蔵することはできない。したがって、貯蔵量は余剰電力に置き換えられるといえよう。アラビア諸国の国政が悪くなれば、火力発電はできない。雨が降らなければ、水力発電は効率が小さくなる。余剰はあるに越したことはないのである。というか、なければならない。

④さて、賛成派になる理由がないから反対派という人について
 賛成派になる理由がないと申し上げる人がよくいると思います。国民の大勢が信じていることこそ真実だと考えているのであろう。その考えを持っている時点で頭のねじは数本抜けていることを自覚しなければならない。
 まず、賛成する理由をあげてみよう。
(1)原子力発電の原料
 ウランを原料としているだろう。普通ウランなどの崩壊する原子に中性子などをぶつけて、原子力をえる。では、そのウランはどうやって得ているのだろうか。日本は知らないが、アメリカは原子力爆弾由来のウランを利用している場合もある。というか、原子力爆弾を作って欲しくない人こそ、原子力発電を促進するべきである。ウランを枯渇させるためである。ミクロではなくマクロで考えて欲しい。まあ、マクロで考える能力があれば、そもそも賛成派であろう。
(2)便利すぎる
 原子に微小粒を当てるだけで発電できるわけである。冷却水など必要な設備は多いが、素材は本当に少なくて良い。
 (3)もっとあるが挙げるのが面倒、あと二つある

まあ、反対派はもはや理想論でもない。早く死んでください。