ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary -2ページ目

真空管ラジオ

懐かしい真空管ラジオです音譜



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-radio-1


ナショナル 2-BAND SUPER


MODEL RE-260 2BAND (SW BC)


昭和30年代頃


ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-radio-2

中は、こんな感じ・・・



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-radio-3


HITACHI STANDARD BROADCAST


MODEL S-528  2BAND(SW BC)


ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-radio-4


昭和30年代頃



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-radio-5

ゼネラル HIGHT FIDELITY SUPER


型名 6S-37 昭和20年代頃





ニッパー君 ③

我が家のニッパー君 【第参部】



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-8


高さ7㎝(ガラス製)×1匹


小さいけど珍しいかも?



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-9

高さ17㎝(陶器製箱入り)×1匹


ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-10


高さ7㎝(陶器製箱入り)×1匹



ニッパー君 ②

我が家のニッパー君 【第弐部】



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-4

高さ17㎝(陶器製)×1匹  高さ16㎝(陶器製)×1匹



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-5

高さ14㎝(陶器製)×2匹



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2025-6

高さ11㎝(陶器製)×1匹 高さ12.5㎝×1匹


ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-7


高さ5.5㎝(陶器製)×1 高さ7㎝(USA) 高さ7.5㎝(陶器製)



小さい方が可愛い顔してます。



ニッパー君 ①

ビクターマークの由来



ビクターマークの原画は、1889年にイギリスの画家フランシス・バラウドによって画かれました。
 フランシスの兄マーク・H・バラウドは「ニッパー」と呼ぶ非常に賢いフォックス・テリアをかわいがっていましたが、彼が世を去ったため、彼の息子とともにニッパーをひきとりフランシスが育てました。たまたま家にあった蓄音器で、かつて吹き込まれていた兄の声を聞かせたところ、ニッパーはラッパの前でけげんそうに耳を傾けて、なつかしい主人の声に聞き入っているようでした。
 そのニッパーの姿に心を打たれたフランシスは早速筆をとって一枚の絵を描き上げました。その時の蓄音器は録音・再生ができるシリンダー式でしたが、その後円盤式に画き変えられました。そして、「His Master's Voice」とタイトルをつけたのです。

 亡き主人の声を懐かしそうに聞いているニッパーの可憐な姿は、円盤式蓄音器の発明者ベルリナーを感動させ、彼はこの名画をそのまま商標として1900年に登録しました。
 それ以来この由緒あるマークはビクター商品に美しく記され、最高の技術と品質の象徴としてみなさまから深く信頼され、愛されています。



家に住んでるニッパー君を紹介します。



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-1

高さ 25㎝ (陶器製) 1匹 少し色が違います。


ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-2

高さ 23㎝(陶器製) 2匹 左側の足骨折しました。


ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-2010.2.25-3

高さ 22㎝(陶器製) 4匹


同じ大きさでも、顔が少し違います。


すべて、レプリカでなく昭和期の物です。



アコーディオン

「YAMAHA ACORDEON NO.30」


ボタン式アコーディオンアコーディオン



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-アコーデオン-1

木製でかなり古そうな型です。


年式不明


音は出るけど、鍵盤(ボタン)が三つ戻らないですあせる



ヴィトンの 何とかなるさ !! Diary-アコーデオン-2

こんなケースに入ってます。


すごくレトロっぽくて気に入ってますかお



詳細わかる方いますかねぇはてなマーク