テレビのニュースキャスターや新聞等のマスコミはバブルの再来とばかりに「景気がよくなる」「デフレスパイラルからの脱却だ」と報道をしましたが、それは「気分」だけで、株価が暴騰してた企業はほんの極僅かでした。そして今度は社会保障の為に、消費税を8パーセントにするだとかしないだとかやり始めた頃から、給与明細の合計額が10パーセントカットされているのを発見しました。それが一度ならずとも、何回か収入が削られているために、このまま家計を放置する訳に行きません。子供の教育資金もますますお金がかかる年頃であるし、大学院まで行きたいと言われれば子供の幸福の為に何とかお金を捻出したいと考えていました。もう手元にはお金がそれ程ないので子供の教育資金を賄うためにローンを組もうと考え、可能であれば夫や子供には心配をかけないようにしてローンを組めるというのが理想的ですが、ローン会社というのは初めて利用する私にとっては「怖い」という印象が拭いきれませんでした。そのような中で、知人からレディースローン
の存在を知り、それは私の心配毎を見事に払拭出来ることがわかりました。それはローン会社であるのですが、女性が窓口になり女性な らではの心境の変化を汲み取り、優しくカウンセラーの様にアドバイスをしてくれます。そして、なんとかお金の目処がたちました。
