私はフリーターを何円もしているいわゆるフリーターマイスターと自分で言っていいほどいろいろなことをしてきたのであります。私は。それだけの自負と自信があったのでありますがそれが崩れていった瞬間が何回かありました。さすがにその時は本当に悲しかったので、涙が止まりませんでした。その時のことをはっきりと書いていけたらいいなあと思っているのであります。私は嫌なことを思い出すのは本当に嫌なのでありますが、皆さんの参考になればいいなあと思いこの記事を書かせていただく次第なのであります。私はまず最初に嫌だったのは、何でフリーターwしているのか問われ続けたことであります。私は自分で言うのもなんですが、かなりの能力があるのであります。大学もそれなりの大学も出ていて一度は大企業に就職したこともあるのであります。それなのにナゼフリーターを続けてやっているのかとずっと問い詰められた時は本当に悲しかったのであります。なぜ私はフリーターをしているかというと自由な生き方ができるからであります。しかしそれを言ってもわかってもらえなかったのであります。
昔大企業にいた時は、はっきり言って自由という言葉が当てはまらなかったのであります。私はあの大企業では人として扱ってもらっていなかったのであります。ただの駒として見られていたのであります。また大企業では人がたくさんいるのでみんなの目が死んでいるように感じたのであります。私はそんな風にはなりたくないと考えて大企業を退職したのであります、私は、そういった事情を話しているのにもかかわらずにそういった追求ばかりされるのはとても嫌でした。今まで生きてきた中で一番嫌なできごとだったのであります。わたしは、かなりそのことが嫌だったので心を病んでしまったのであります。そのことがきっかけで私はうつ病になってしまったのであります。そしてうつ病になってからは私は家から出られなくなってしまったのであります。私は精神科に毎日通いたかったのですが、家から出られなかったので本当に困っていたのであります。本当に誰も頼る人がいなくて困ったのであります。それくらい心に傷がついてしまったのであります。私は今でもそのことを思い出すと体から力が抜けてしまうのであります。そして何もやる気がなくなってしまうのであります。こういった状態にならないようにしたいのですがたまになってしまうので本当に怖い思いをしているのであります。
やはり、こういう施行に陥らないため人ももっとフリーターの地位や社会的認識を上げていかないといけないのではないかと思っているのであります。フリーターはあくだときめつけているしゃかいはほんとうにがいあくであるとおもいます。私はそのような思考に陥っているこの日本という国を本当にみすぼらしい国だと思っているのであります。だからこそいま私たちフリーターが勇気を持って立ち上がる時が来ているのではないかと思うのであります。働き方は多様でいろいろあるのだということを世間にわからせるために私は運動をしていこうと思っています。そのためには仲間が必要だと思うので、私は仲間をたくさん作ってそういった運動をしていければいいなあと思っているのであります。わたしはそういって運動をしていくことでいやな思いをするフリーターの人が一人でも減ればいいなあと思うのであります。私みたいないやな気持になるフリーターを心から一人でも少なくしたいという思いがあるのです。私はそういった社会を目指してこれから自分が何をするべきか考えていきたいと思うのであります。そのためにはブレない心が大事ではないかと思っているのであります。