こんにちは!ヴァシンです!![]()
英語版はこちら。English site is here ⇒ http://vthepsoparn.com/
先月の末にTCDC(タイクリエイティブデザインセンター)でNAMとともに面白いワークショップを経験する機会がありました![]()
私が以前にNAMについて書いたことを、覚えていますか![]()
NAMは、それほど多くのアートワークを作成している東京のグラフィックデザイン会社です。
その最も認められた仕事は、「オニツカ・タイガー」のCMでしょう。
このタイポグラフィ・ワークショップは、人体と日常品を使うことによって英語のフォントを作成することです![]()
このワークショップに参加した全チームは、30人以上の参加者でした。 完成された作品を遠い距離から見たときに浮かび上がってくるものは、変わった方法の英語の文字です。 各々の文字に関して密接に見てみると、いくつかの物と人体によって、文字全体または一部分の組合せとなっていることに気付きます。
このアートは、実際は、どうやって作成されているのでしょうか? あまり多くは語りませんが、ここに必要品リストを揚げていきます![]()
1.) 自宅の普通の物: テーブル、椅子、ストール、ごみ箱、額縁、花瓶または活用できると考えられるあらゆるもの。
2.) 自分自身とカメラマンの友人。もちろん、あなたがモデルでありたくない場合に備えて逆もあります。
3.) 写真がぼやけて不快な品質から防ぐ三脚付きのiPad。 (iPhoneも使えますが、推薦されません)
4.) アプリケーションは、アプリショップから購入可能な「Smart_SlitCamera」を。 (約100円)
必ずモノクロのBGを持つようにするようにしてください、これはどうにか、タイポグラフィを形づくった構成要素の詳細を見るために役立ちます。
器材を組み立てて、適度な角度と照明をつけ、それから、頭の中で絵文字フォントの大まかなイメージを持ちます。 各々の文字の形の考えて、そして、人体や物体の要素を、その各々の文字へ適用していきます。
「Smart_SlidCamera」は、編集可能なスリットとともに、連写することができます。 スリットの速度や幅や方向を変えることができます。 垂直線は、左から右に走ります。その 線が被写体の表面を通るとき、その表面上のイメージはとらえられて、パノラマのように伸ばされます。
つまり作品は、物体や人体が何かだけでなく、それらを通り抜ける時間や、伸ばすなどの動きも要素として加わってくるのです。 言葉での理解は難しいところですが、作品を見ていただければ、一目瞭然です![]()
この写真の一覧を見ていただければ、理解しやすくなるかと思います。
それらをまとめたとき、彼らからの隠れたメッセージがあります。 解読してみてくださいね。
ヴァシン![]()

















