先ほど警察署に行ってきました。
前からいろいろGoogle先生に尋ねると、どうやら最初の面接が難問らしい・・・「しっかりとした理由がないと門前払いらしい」とか「何も狩猟を趣味にするんだったらゴルフとかでもインじゃない?みたいな感じな事言われた」とか、中には「簡単な質疑応答だけだった」とか簡単なところもあり、いろいろ調べていると場所によって結構まちまち。
調べても地元の情報が出てくるわけもなく、とりあえず警察署に行く事にした。
警察署に着いて中に入ってみると当たり前だが警官だらけ(・・;)受付の人に生活安全課の場所を教えてもらい緊張しながらそこにむかった。
到着し、猟銃の事についてたずねてみると
k:俺 s:警察官 担:生活安全課の担当者
k「あの~すみません」
s「どうしましたか?」
k「狩猟の許可についておたずねしたいのですが・・・」
s「はい?」
k「猟銃の免許についてうかがいたいのですが」
s「あ~猟銃ね・・・今担当者呼んでくるから」
k「わかりました」
担「どうも・・・若いね。鉄砲撃ちしたいの?」
k「はい」
担「なんで?」
k「妻のお父さんに進められて・・・」
担「はい?」
k「妻のお父さんに進められてやってみようかなと」
担「そうか・・そのお父さんは猟友会の人?」
k「はい。」
担「わかりました。んじゃ聞いてるとは思うけど先に初心者講習を受けなきゃいけないんだけど、受付が1ヶ月前だから・・・8月7日からの受付なのでその時にこの用紙に記載して、あと県証紙6800円分と写真(ライカ版)を持ってきてください」
k「わかりました。」
ってことで「初心者講習の申し込み用紙」と「県証紙貼る紙」と「講習会の日程表」をもらって帰ってきた。
コレといって面接もなかったので申し込みに行ったときなのだろうか・・・
とりあえず無事に帰ってこれたのでよかった^^