2011の年末と、2012の年始。
ドイツから妹と、ドイツ人の旦那が帰省。
毎年の恒例になりつつある、ドイツ土産のお菓子の家をつくってもらう。
非常にhardでdryな菓子のため、常温でその辺に放置してても、1年たっても腐らない。
さすがに2カ月くらいしたら人間は食べずに、犬の褒美用にちょこちょこやります。
少し前にばあちゃんが送ってくれたメッセージカード。
年末は、近所の寿司屋へ。
本を読んでやろうとするうちの妹と、その様子をカメラで撮ろうとする機械好きなドイツ人。
基本的には外食時だけジュースを飲ませもらえる。
年始は行きつけの、焼き肉屋へ。
彼らの様子を撮影しようとする、カメラ小僧な妹。
把瑠都、吊りぶん投げ状態。
たまーにしか会えないが、今回もすっかり打ち解けました。
外人は子供をあやすのがうまいし、その様子がとても自然にみえます。
今度また、スカイプしようね。









