「横浜にカジノはいらない」が、お題目の横浜のIR内カジノ反対運動

ビートきよし氏が、横浜の違法カジノで逮捕されて護送バスで連れて行かれたのは、私の昔の勤務先のすぐ近く・・・野次馬が凄かったのは20年以上前の出来事だけど、一年周期くらいで、今でも同じ場所でカジノ擬きが営業して半年くらいで摘発されて閉店しては、新店舗として開店を、今でも繰り返している。

バドミントンの桃田選手も、世界ランク1位で金メダルの期待で騒がれているけど、違法カジノが原因で謹慎していたのも最近の話

違法カジノでさえ、セレブしか相手にしないのに、IRカジノがパチンコ屋より敷居が低い訳も無いのに、ギャンブル依存症への影響なんて、現状の公営ギャンブルやパチンコより低いのは明らかである。

何よりも、合法カジノがオープンすれば、違法カジノの顧客は逮捕される心配の無い合法カジノに移るから、必然的に違法カジノは客を失い淘汰され、反社会的勢力は資金源を一つ失うことになる。

つまり、カジノ反対は反社会的勢力を応援していることだということだと、カジノ賛成の人達は声を大にしてカジノ反対の人達を非難すべきだと思う。

全く、相も変わらず、こんなことしか出来ない新聞社の売り上げが落ちるのは必然だわな。

こんなクズ紙が軽減税率の対象というのが納得出来ない。