もう体が大きくなってきたのか、いつものカゴに体が収まらなくなってきたのじゃないかい?(笑)


あと、どの位、そこに収まっていられるのかな?




悠翔は、自分の行きたいところが決まると、人の手を引きながら、さっさと歩き始めます。


この時も、車でご飯を食べに行くのを理解したのか、私の手を引いて車に向かってまっしぐら!


私は自分の車を運転しないといけないので、息子の車のチャイルドシートに座らせてドアを閉めると、とても悲しそうな顔をするので参りました。(笑)



じぃじに抱っこされる悠翔


こんな風に、肩に頭を預けてくるときは「眠いよー」のサイン




何かを見つけては「あっ!」と声を上げて指を指します。




胸のあたりに顔を押し付けると、くすぐったいのか大笑い。




じぃじは精一杯の変顔であやします。(笑)