また起きた、通り魔的犯行

 

むしゃくしゃしていたから?

過去にも、現在の極刑になりたかったからという理由で犯行に及んだ輩もいましたが、こういう類の輩には抑止効果にもならない制度でもある。

 

その意味では、法律を学んだ者としては不適切な発言ではあるが、現在の極刑よりも嫌がられるような刑罰があっても良いのではとすら思う。

 

人生の最後まで重労働を科し、その給与を食い扶持と遺族への賠償の一部にして、生きることの苦しさを味わわせるとか・・・

 

虐待した親には、公開で衆人に小石をぶつけ続けられるとか、飢餓地獄を味わわせるとか・・・

 

いかれたオツムでも想像出来るような、もう少し、壮絶な刑罰で無ければ抑止力にもならんな。

 

ま、実際は残虐な刑罰を禁止する条約に反するので、条約からの脱退が必要なのですがね・・・

 

でも、命を奪う刑罰より、生かされる刑罰(終身刑)の方が過酷だと言う法学者もいるので、色々考え直しても良いのじゃないいですかね?

 

鉄道会社には、麻酔銃を車両に用意させて、取り敢えず至近距離から命中させる訓練を職員に行い、緊急時には麻酔銃で犯人を麻痺、または眠らせる・・・無論、確実に効果を発揮する分量の薬剤を使用し、結果、永遠の眠りについても緊急避難を認めるべきだわな。

鈴鹿でのF1開催が契約更新されないかも知れないという報道があり、ならば、今年は多少の無理をしても観戦しようと思い立ち、宿泊先を予約、チケットを予約・・・

 

今回、日曜日の決勝後、鈴鹿Sプラザでレストランを予約して、ふと思ったこと

 

昨年と、様々なことが違うことに気づいたのだが、観戦チケットの販売が2か月遅くなり、更に公式HPにパドッククラブやVIPスウィートプレミアムのチケットも案内されており、初めてパドッククラブの値段を知ったことや、インフィールドチケットが新設され完売、レストランの予約はモビリティステーションのチケット販売が窓口になり、値段の少し高くなり、予約受付開始も早くなった。

 

つまり、観戦チケット販売、付随する予約などが同じような期間に集約され、更に高額なプレミアムチケットも一般チケットと同様に販売されているので、今GPの収益が、かなり早い段階で予想できるのではないかということ

 

そして、周囲の宿泊施設の予約状況やチケット申し込み時のネット接続の困難さからは、昨年よりは観客動員が増加するのではないかと予想されること

 

このことから、ひょっとするとF1鈴鹿GPの契約更新の為に実績を上げようとしている?なんて思ってしまったのだが、来年以降も開催されるかもというの甘い見越しなのかな?

 

日本でF1開催が無くなるとしたら2度目(二回目の富士開催を含めると3度目)になるわけで、その寂しさを、また経験するのかとも思うが、今回が最後かもと思い、色々無理をした経緯からすると、最後となっても良いと思う覚悟もあるし・・・複雑だなぁ。

 

モビリティの社長さん、良くも悪くも、結果は日本GP前に教えて欲しいと思うのですよ。

 

鈴鹿GPの楽しみ方が変わると思うのでね。