また起きた、通り魔的犯行
むしゃくしゃしていたから?
過去にも、現在の極刑になりたかったからという理由で犯行に及んだ輩もいましたが、こういう類の輩には抑止効果にもならない制度でもある。
その意味では、法律を学んだ者としては不適切な発言ではあるが、現在の極刑よりも嫌がられるような刑罰があっても良いのではとすら思う。
人生の最後まで重労働を科し、その給与を食い扶持と遺族への賠償の一部にして、生きることの苦しさを味わわせるとか・・・
虐待した親には、公開で衆人に小石をぶつけ続けられるとか、飢餓地獄を味わわせるとか・・・
いかれたオツムでも想像出来るような、もう少し、壮絶な刑罰で無ければ抑止力にもならんな。
ま、実際は残虐な刑罰を禁止する条約に反するので、条約からの脱退が必要なのですがね・・・
でも、命を奪う刑罰より、生かされる刑罰(終身刑)の方が過酷だと言う法学者もいるので、色々考え直しても良いのじゃないいですかね?
鉄道会社には、麻酔銃を車両に用意させて、取り敢えず至近距離から命中させる訓練を職員に行い、緊急時には麻酔銃で犯人を麻痺、または眠らせる・・・無論、確実に効果を発揮する分量の薬剤を使用し、結果、永遠の眠りについても緊急避難を認めるべきだわな。