自宅に、新聞の勧誘員が現れ
「新聞、購読されてます?朝日新聞いかがですか?」

珍しく、丁寧な勧誘員だったので、玄関先のシャッターを指差し、


「我が家は、こうなので、朝日新聞、東京新聞は絶対に無理。
毎日、日経、読売も無理かなぁ・・・。」
と、言うと

「あっ!なるほど!失礼しました!」

と、早々に退散。(笑)

官房長官の霊験あらたかという、お話でした。(笑)

バーミヤンでの、ももクロコラボキャンペーン。

小皿付きデザートは、選べないのですが、見事に紫をゲット!

もう1枚は黄色・・・企画、「ぶらり高城れに」のコンビカラー

ここで、引きの良さを使ってしまった・・・。(笑)


鈴鹿でのF4の録画ダイジェストを観て思った。

 

最終コーナーで3台並べる面白さと、接近戦の凄み

 

低出力、小型の下位カテゴリーだからなのだが、70年代半ばまでのF1を彷彿させる、ドライバー同士の対決

 

ここまで、マシンを統一してしまうと魅力は半減だが、F1のバトルを復活させるのは、高出力のじゃじゃ馬をドライバーが手なずけ勝負するという原点回帰もアリではないかと思う。

 

ダウンフォースを減らせば安定を欠くし、技術力の研鑽という点でも見劣りするかも知れないが、コーナーリングスピードを落とさざるを得ない状況の方が、ブレーキング競争も生まれるし、コーナーでのクラッシュもスピードが落ちる分負荷は減るのではないだろうか?

 

クラッシュが増えると言う危惧はあるが、だからこそ技術のあるドライバーとフェアな競争が求められることにもなり、下位カテゴリーのあり方も変わるのではないだろうか?

 

マシンを少し小さくして、空力を抑制して、メカニカルグリップとドライバーの腕での勝負を観てみたいと、心底思ってしまった。