何事もなく無事に1ヶ月を迎え、新生児を卒業です
体重も順調に増え、小僧の顔を見るなり主治医に「何だか丸々としてきましたね〜
」と言われました。
心臓も特に変わりはなく、血流比もまずまず良いバランス。今後血流比がどちらに傾くかは分かりませんが、ひとまず月1回のペースで診察を続けていくことになりました。
小僧も外ヅラ良し太郎で、普段は抱っこしていないと泣いてばかりなのに、診察中は全く泣かずベッドに横になっていました…
さて。
冒頭で“何事もなく”とは書きましたが、実際はこの日を迎えるまで抱っこ星人と化した小僧と、反抗ばかりの第1子の相手で心身ともに疲弊していました

小僧が抱っこ星人になる事はある程度覚悟していたものの、あまりにも第1子の感情表出に対処出来ないことに悩み、時には腹を立て、本当に苦しみました
でも、上の子がこのようになる事は正常で、反抗したり幼児退行する事で子どもも自分の感情をコントロールしているそうです。
むしろ、そのような反応がない方が子どもは『良い子でいよう』と自分にストレスをかけてしまうみたいです。
親は大変だけど、一時的なもので必ず子どもが落ち着く日が来るから付き合ってあげて。
と、3人の子育てをしている心理士の友人に励まされながら頑張るというか、耐え忍びました…。