人は誰かとの比較で人生を生きている

 

首を上に向けて、○○さんは結果出て、評価も高くすごいな、上司は自分より

給与いいななあ

目線で言うと見上げている感覚。

 

ただ、これだと自信がなくなる生き方

 

 

自信をつける秘技は

いい意味で上から目線で物事を見ることが大事

結果、公平に物事を見られるようになる。

 

見上げるのと逆を行く、”見下げる”

これは宇宙視座で今の現象を上から見下ろすイメージ

 

こうすることで、

○○さんはすごいなっていうことは、それは確かに素晴らしいことだと

思える。ただ、自分は自分のフィールドで活躍して素晴らしいし、

もっと素晴らしい存在だと認識できる。

人との比較でなく、上から人間関係図を俯瞰して、客観的に人を見て、

自分に意識を向けられる。

 

上司がイライラをぶつけられても上司のネガティブ感情も

”良きことじゃ、どんどんその感情を納得するまで出したまえ”というふうに、

良い意味で上から目線で見られるので、そのあとの嫌な感情もない。

ただの現象として受け入れる。

 

心を癖付けて処方する方法で、

上から目線という表現になっているが、自分らしく生きるために、

この感覚で生きることが一番自分を幸せにできる秘技でもある。

 

上から目線で宇宙から見下ろし自分を生きれたら最高だね!!