豊島のアートたち 瀬戸内国際芸術祭2016
間が開きましたが、豊島上陸の続きデス
とにかく、天気がよかった(^^)
雲一つない青空とは このこと
作品です
塩田千春
「遠い記憶」
集落の旧集会所に、使われなくなった木製の建具でトンネル状の立体作品を設置
600枚の「建具」が使われているとのこと
奥に見える、青田がまぶしい
アート:スプツニ子!
建築:成瀬友梨、猪熊純
豊島八百万ラボ
http://benesse-artsite.jp/art/8-million-lab.html
人が恋におちる成分とも言われているオキシトシンと
赤く光る珊瑚の遺伝子を導入して実際に誕生したハイブリッド
そんな「赤い糸」が、人と人とを結びつけていく
願いのこもった、この「絵馬」がたくさん つられていました
この、廃屋の奥に
ケグ・デ・スーザ
http://setouchi-artfest.jp/artworks-artists/artworks/teshima/110.html
豊穣:海のフルーツ
豊穣:山の恵み
母親の胎内にいるような、安心できる空間でした
トコトコ 100円バスに乗って
次の「アート」に向かいます~(^^)/
アートは、視覚だけでなく
五感の残りの
聴覚・触覚・味覚・嗅覚 以外にも
アートの置かれている、環境・歴史・生活、、
アートに出会うまでの、工程
そこに住む人との、会話。。
そんなものをひっくるめて、鑑賞し 感じるんだなと
この「瀬戸内国際芸術祭2016」で思いました
美術館という、箱に飾られているものを鑑賞するのも素晴らしいけど
現代アートは、違う鑑賞方法・感じ方を教えてくれました
岡山 宇野港のアートたち
直島に渡った翌日
今度は「豊島」に渡ります
1便、フェリーに乗り遅れたので
宇野港周りを散策。。
宇野のチヌ
http://www.tamano-art.jp/art/%E5%AE%87%E9%87%8E%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%8C.html
空き缶やペットボトルなどのゴミや、家庭からの不用品を集めて作った「チヌ」のオブジェ
壮観です
こちらは、豊島から帰り 夕方 撮った写真
舟底の記憶
http://setouchi-artfest.jp/artworks-artists/artworks/uno-port/96.html
愛の女神像
http://www.okayama-kanko.jp/modules/kankouinfo/pub_blog_detail.php?sel_id=2310&sel_data_kbn=0
一緒に「お尻」を触る相手がいなかったので・・・
一人で、ガッツリ タッチ!! (^^)
宇野駅前にある、オブジェ
海からの贈りもの
こんなに
アートであふれている
港、、見たことない!
興味のある方、是非 宇野港へ (全部タダで観れます)。。
直島の新アート作品
今回の直島は
この作品が見たくて来ました
ちょうど、宮浦港 フェリー乗り場の近くにあったので
島を離れる前に寄りました
鉄のネットで構成されている
オブジェです
逆光で見るとこんな感じ
中には人が入れて
とても居心地のイイ空間になります
張り付いてみました(^^)
太陽が沈みはじめ
周りの世界が、紫になっていきます
時間が 経過していくと
周りの色も変わっていきます
わかるでしょうか?
ずっと、カモメがとまってました
直島でいいものが見れました
宇野港付近、岡山市内でも 宿が取れなかった為
倉敷まで戻らないといけなかったので
夜のライトアップまで、待てませんでした。。
最近、どこもそうですが
早めに宿を抑えないと、なかなか安くていい宿はとれないどころか
どこも空室がありません
私のように、前の晩に思い立って「旅」をする人はあまりいないと思いますが
要注意ですね~
瀬戸内国際芸術祭2016 ②
直島
つづき デス。。
ご覧の通りの
青い空!快晴デス。。
「ANDO MUSEUM」の すぐ近くにあった
「八幡神社」
今回の「瀬戸芸」には、絡んでないようでしたが
素敵な神社でしたので、お邪魔しました
鮮やかな装飾が、現代アートに負けていません
まるで泣いているかのように、割れている様が
もの悲しげでした
そして、今まで 行けてなかった
「家プロジェクト」
「護王神社」 アプロプリエイト プロポーション
杉本博司 氏
荘厳な感じを受けました
また、社殿に上がる ガラスの階段が 未知なる神聖さを 表現しているようです。。
宮浦港付近に、100円バスで戻ってきました
直島銭湯
「I ♡ 湯」 (アイ ラブ ユ)
実際に入浴できる、アートな美術施設です
大竹伸朗 氏
「宮浦ギャラリー六区」
建築:西沢大良
散策中の小道には、海に浮かべる 「浮き」で作ったカワイイ 蛙さんがいました
夕方、晩御飯にしたいけど
まだまだ、回りたい
カワイイ デザイン の車たちは
こちらの、「かぼちゃ」と兄弟?
草間彌生 氏
ジョゼ・デ・ギマランイス
直島で継承されている「直島女文楽」の人形の動きや着物の裾さばきに着想を得た作品。
次は
今回の旅で一番見たかった
オブジェの登場デス (^^)
瀬戸内国際芸術祭2016 ①
バイクの日に、誕生日を迎えた 翌 土日
「http://setouchi-artfest.jp/ 瀬戸内国際芸術祭2016」
に 行ってきました。。
岡山の「宇野港」から、直島へ
晴天すぎる、晴天
四国汽船のフェリーに乗って、20分のクルージング
やっぱり、瀬戸内海は イイ (^^)
島々を見てたら 落ち着く
最初に「直島」に来たのが、2009年の晩夏
最近では、5年前の夏にきています
今回は、以前来た時から新しくできたもの・行けてなかった施設を回りました
島内は、100円バスで移動
上手に使えば、とっても便利です
ANDO MUSEUM
http://benesse-artsite.jp/art/ando-museum.html
大学で建築学を学んだので
興味をそそられる、展示と建物でした
つづく
博多 街歩き旅
先日、、
博多に行ってきました
お登りさん状態で
博多駅~天神~キャナルシティ~JR博多シティ と100円バスで移動
ホテルから博多駅の移動途中に
台湾の作家 洪易(ホンイ) さんの 《福蛙(Lucky Frog)》
がありました。。
街中にアートがある街は、都会的なギスギス感がなくていいですね、、
キャナルシティに移動
「若冲」のオーロラビジョン
ONE PIECE FILM GOLD キャナルスプラッシュ!!
って、イベントをしていて
小さい子供たちが、水に濡れながらはしゃいでました。。
それと同時に
キャラの等身大フィギュアも置いてあり
2次元そのまんまの、リアルな出来でした!
先日、広島に初上陸した
「moomin stand」 に行きましたが
キャナルの方は、カフェが併設されていました
夕食は、 「KITTE博多」 にある 「野菜を食べる カレーcamp」
揚げナスとベーコンのカレー ¥790
博多に来て、ラーメンばかり食べていたので
米&カレーとたっぷりの野菜が、とても美味しかったデス。。
やっぱり、博多は 都会だわ
歩き疲れたので、この日は 早めに就寝しました。。
BURN ギャング丼 ツー
7月16日 土曜日
土曜日休みの 「MC BURN」 暴れ番長風光さんの招集に呼応し
集まった荒馬乗り達は
どーーー---ーん!!!
「MC BURN]飲んだら記憶を飛ばすぞ番長
CVOの 風光!!
お次は
「MC BURN」 飯で困ったらこいつに聞け!食通番長
!
どーん!!!!!!
新婚!のっち!!!
そして、絶賛 高血圧治療中で
色々興奮出来ないぞ!!
どーーーーーーーーーーーん!!
俺~(・_・;)
目的地は
山口県 周防大島 にある
炙りギャングステーキ丼 Sサイズ
¥1500
こちらは、レアステーキと炙りステーキが半分半分のギャング丼
ボリューム、ありありの メちゃ旨 肉やわらか
ステーキ丼でした~(^O^)/
久しぶりの 近場だけど
マスツー
なんとか、雨も降らず
やっぱ、鐡馬は、イイネ!!
また、土曜日 走ろうね~(^^)























































































