今日も出勤!!!
今日も出勤です!!
なんやかんや月曜日の出勤が久々なのか、いつもより電車の人がいっぱいな気が。。。
まぁ他の平日と変わらへんはずやけど。
そうそう、遅れながら今度やるディナーパーティーライブ的なん!
22日にやりますよ、今月の!
地元でのライブはむちゃくちゃ久々!
いつもと違ってゆったり出来るかなぁ(^^)/
さっ!病院に着いた!
行ってきまっせー!!!
Android携帯からの投稿
なんやかんや月曜日の出勤が久々なのか、いつもより電車の人がいっぱいな気が。。。
まぁ他の平日と変わらへんはずやけど。
そうそう、遅れながら今度やるディナーパーティーライブ的なん!
22日にやりますよ、今月の!
地元でのライブはむちゃくちゃ久々!
いつもと違ってゆったり出来るかなぁ(^^)/
さっ!病院に着いた!
行ってきまっせー!!!
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一人の人間として尊重する!
この言葉
看護では良く使われるんです。
患者さんである前に一人の人間。
はっきり意味分かってんのかと言うと???です。
こういうのて答えあんのかな?とも思う。
尊重てゆうこと自体難しいけど。
俺の思ってるんが尊重やとしたら。
そもそも患者さんを患者さんとして尊重するのと
一人の人間として尊重するのも
結果そない変わらへんのちゃんかなと。
だって患者さんてのは、ただの呼び方であって。
患者さん=なんらかの疾患があって治療が必要な『人間』なわけやん?
きっと、患者さんと医療者の間のなんらかの原因がその言葉を生んだような気がするなぁと。
昔は今より特に例えば治療してもらってる側とかあったりもしたみたいやし。
患者さんは一人の人間やけど
患者さんとしてみても
一人の人間としてみても
その人を治療してあげてるとか医療者が立場的に上とかそういうことがなかったら
結果どっちも人間としてみれてるのではないかと。。。
なんか間違ってるかな。
なんか上手く言いたいことがまとまりませんが。
患者と呼ぶこと、思うこと、設定されることで、生じたデメリットなんかなぁとかなんとか。
年上は人生の大先輩やし。
年に関わらず自分が1人の人間として接したら
ええのではないかと。
ほな夜勤行ってきます!!!
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看護では良く使われるんです。
患者さんである前に一人の人間。
はっきり意味分かってんのかと言うと???です。
こういうのて答えあんのかな?とも思う。
尊重てゆうこと自体難しいけど。
俺の思ってるんが尊重やとしたら。
そもそも患者さんを患者さんとして尊重するのと
一人の人間として尊重するのも
結果そない変わらへんのちゃんかなと。
だって患者さんてのは、ただの呼び方であって。
患者さん=なんらかの疾患があって治療が必要な『人間』なわけやん?
きっと、患者さんと医療者の間のなんらかの原因がその言葉を生んだような気がするなぁと。
昔は今より特に例えば治療してもらってる側とかあったりもしたみたいやし。
患者さんは一人の人間やけど
患者さんとしてみても
一人の人間としてみても
その人を治療してあげてるとか医療者が立場的に上とかそういうことがなかったら
結果どっちも人間としてみれてるのではないかと。。。
なんか間違ってるかな。
なんか上手く言いたいことがまとまりませんが。
患者と呼ぶこと、思うこと、設定されることで、生じたデメリットなんかなぁとかなんとか。
年上は人生の大先輩やし。
年に関わらず自分が1人の人間として接したら
ええのではないかと。
ほな夜勤行ってきます!!!
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創傷管理の最前線
こないだ、『創傷管理の最前線』の研修に行ってきました(*^-゚)vィェィ♪
創傷管理の基礎から最新情報まで学べるというから、9000円出して行ってきたんですが。。。
まぁ、なかなか自分の要望にぴったりの研修を見つけるのも結構難しいですね。。。
確かに最先端を学べたかもしれませんが、それには新しい機械や、ツールがいるもので、結局コストもかかってしまうし、今の自分には病院側にその新しい物品等を購入してもらえる立場でもないし。
まぁ、自分が学んだことを少しでも患者さんに還元して、スタッフ・病院にもその学んだことを少しでも理解してもらえるように努めることって地道にも大切なこと。
内容はかなり専門的な話になりますけど。
新たに「Category」という表現を使用したガイドラインが出来たことや。
褥瘡で使用していたDESIGNでは患者さんの褥瘡についてそれが良くなってきているのか、悪くなっているのか、その一つの褥瘡に対しての評価は出来たが。
デメリットとして、他の患者との比較が出来ないというものがあった。
また点数の大小が治りやすい褥瘡と治りにくい褥瘡に関係がないということ。
それが2008年に新しく、DESIGN-Rというものが出来たため、患者間での重症度の比較が出来るようになったという!!!
これによりまぁより正確な評価が出来るというか、色んな症例を検討できるようになるのではないか。。。
いやーーーーー意味わからん。難しい(笑)
後やっぱり、創処置に使用するドレッシング材!!!
創に貼るからにはやっぱり少しでも粘着が必要やないですか???
その粘着によって剥がすときに患者さんが痛がってしまう。
そのケアを重ねることが患者さんの苦痛の閾値を下げてしまうことになり。
また傷み閾値が下がってしまい、傷みを感じやすくなることで、創の治癒も遅延してしまうみたいです。。。
どんなに愛護的にはがそうとしてもやはり痛みを感じてしまう患者に対して、僕らはほんまにちょっとテープぬらしてゆーーーっくりはがしたり、皮膚保護のスプレーを最初にかけてから貼ったりとかしか出来なかったんです。
その貼るテープってのも改良されて、皮膚との設置面を限りなく少なったりしてたけど、やっぱり固定するためにはその少ない設置面に強い粘着性が必要やないですか???
そこで発想を変え、(俺が発想を変えたわけやないんですけど。)
新しく出たジェルのドレッシング材は今までの粘着材とは違い設置面を限りなく多くすることで、弱い粘着力でも貼用出来るというもの。
しかも皮膚剥離の危険性も限りなく軽減されたとか。。。
研修9000円も出してんねんから、1枚くらい頂戴やと思ってしまいました(笑)
やっぱり、使って患者さんの感想を地下に聞いて、それを上司に言わな買うてもらえませんで!
ほんで、それいくらしまんねん!笑
って思ってしまったんですが。。。。
まぁけど、患者さんに対して常に痛みがない安楽にってのは看護の基本ですからね!!!笑
疼痛の閾値はやっぱり下がってしまうということも良く覚えて優しく看護していきます!!!
創傷管理の基礎から最新情報まで学べるというから、9000円出して行ってきたんですが。。。
まぁ、なかなか自分の要望にぴったりの研修を見つけるのも結構難しいですね。。。
確かに最先端を学べたかもしれませんが、それには新しい機械や、ツールがいるもので、結局コストもかかってしまうし、今の自分には病院側にその新しい物品等を購入してもらえる立場でもないし。
まぁ、自分が学んだことを少しでも患者さんに還元して、スタッフ・病院にもその学んだことを少しでも理解してもらえるように努めることって地道にも大切なこと。
内容はかなり専門的な話になりますけど。
新たに「Category」という表現を使用したガイドラインが出来たことや。
褥瘡で使用していたDESIGNでは患者さんの褥瘡についてそれが良くなってきているのか、悪くなっているのか、その一つの褥瘡に対しての評価は出来たが。
デメリットとして、他の患者との比較が出来ないというものがあった。
また点数の大小が治りやすい褥瘡と治りにくい褥瘡に関係がないということ。
それが2008年に新しく、DESIGN-Rというものが出来たため、患者間での重症度の比較が出来るようになったという!!!
これによりまぁより正確な評価が出来るというか、色んな症例を検討できるようになるのではないか。。。
いやーーーーー意味わからん。難しい(笑)
後やっぱり、創処置に使用するドレッシング材!!!
創に貼るからにはやっぱり少しでも粘着が必要やないですか???
その粘着によって剥がすときに患者さんが痛がってしまう。
そのケアを重ねることが患者さんの苦痛の閾値を下げてしまうことになり。
また傷み閾値が下がってしまい、傷みを感じやすくなることで、創の治癒も遅延してしまうみたいです。。。
どんなに愛護的にはがそうとしてもやはり痛みを感じてしまう患者に対して、僕らはほんまにちょっとテープぬらしてゆーーーっくりはがしたり、皮膚保護のスプレーを最初にかけてから貼ったりとかしか出来なかったんです。
その貼るテープってのも改良されて、皮膚との設置面を限りなく少なったりしてたけど、やっぱり固定するためにはその少ない設置面に強い粘着性が必要やないですか???
そこで発想を変え、(俺が発想を変えたわけやないんですけど。)
新しく出たジェルのドレッシング材は今までの粘着材とは違い設置面を限りなく多くすることで、弱い粘着力でも貼用出来るというもの。
しかも皮膚剥離の危険性も限りなく軽減されたとか。。。
研修9000円も出してんねんから、1枚くらい頂戴やと思ってしまいました(笑)
やっぱり、使って患者さんの感想を地下に聞いて、それを上司に言わな買うてもらえませんで!
ほんで、それいくらしまんねん!笑
って思ってしまったんですが。。。。
まぁけど、患者さんに対して常に痛みがない安楽にってのは看護の基本ですからね!!!笑
疼痛の閾値はやっぱり下がってしまうということも良く覚えて優しく看護していきます!!!