【悲報】楽天トラベルの旅館、星4付けた客に全力で反撃文

http://blog.livedoor.jp/itsoku/archives/51125509.html

 

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・3行にまとめ

客「2日連続同じ朝食でがっかり。客のためにも工夫したほうが良い。」

本来は違う食事を出すが、客が出発時間を早めたので、旅館はおむすびを用意してあげた。

客から『提案』をされた旅館ガチギレ。

 

・どちらに非がある?

客。

例えば、朝食は07:00-10:00に決められていたとすると、06:00に出発する人は朝食を取れないのが当たり前や。

おむすびもらえただけ感謝するのが妥当やろ。

 

・日本の常識とサービス業への差別

『サービス業は正論を言ってはいけない』という常識かつ差別があるな。

先進国では客の立場が強くなる傾向がある。

俺が予測する原因は、サービス業が日々サービスを向上していることだ。

最初は客が喜ぶが、客はどんどん慣れていき、サービス業は自分のハードルを上げていく。

サービス業が目先の競争のために自分の首を絞めてきたんや。

 

・客への意見

同じ食事に文句言いたいのを『提案』という形で回りくどくして体裁を保つのは卑怯やな。

「こっちがプラン変えたけど、サービス業なんやから違う飯くれや」って言えや。

そう言うのが恥ずかしいから「旅館を思って」みたいな嘘つくなら、そもそも言うな。

 

・旅館への意見

俺は正しいと思う。それが当然やろう。

客は金を払う、旅館は約束した事項を果たすのがビジネス。

旅館はやることやってる。

 

・言い過ぎ?

いや、俺はこれくらいがいいと思う。

旅館側はその仕事で生計を立ててるわけや。

そのためにやることやってるのに、正当やない文句を言われたらたまらん。

ビジネス屋から当然、なんて根拠の無いこといわんといてくれ。

こんなアホな客の言うこと聞いてたら、旅館がどんどん不利になる。

 

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客は旅館を対等に扱え。

勝手に時間変えたのにおにぎりもらったやろ。

お前が選んだプラン以上のことしてくれたやないか感謝せえ。