安心して申し訳なくなって
あかりんと半分泣きそうになりながらお電話して
その第一声が「よかったね」で
すごく嬉しかったのになぜかうるうるしちゃって
うん
すごく安心した。
同時にすごく申し訳なくなった。
私は「信じて待っていてくれたひと」じゃない。
すごく不安で、今日もずっとよくない緊張をしてた。
それって信じられてなかったからなのかなあって思います。
本当に信じていたら、「楽しみ」の他何物でもない。
それは反省点だし、己龍さんに対して失礼なことをしてしまったことを謝りたいです。
本当にごめんなさい。
でも本当に、、、よかった安心した。
己龍さんをもっとすきになりたいって思えました。
何も知らない未熟者だけど、少しずつ分かっていきたいと思います。
ほんとはもっと今日感じたことを言いたいですが、なんだか安心して眠くなってしまったので、もう寝ます(笑)
あ、そうだ。
もしあかりんがこのブログ見つけて読んでたらコメしろ!笑笑
ばれてるのかどうか気になって限定外せないからww
最後に一言。
九条さん生誕祭、北海道て。
道民になりたひ
「自分」をやってるひとって格好良い!
意味不明ですね
わかってます(笑)
目指すひとがいて頑張るのも勿論いいことなんだけど、それ以上に「自分」を追究してるひとって輝いて見える気がします。
まあそれができるのは、何かを目指して頑張った下積みがあるからなんだと思うのですが。
ただ「上手い」じゃなくて、「そのひと」ていう特別が欲しい(・ω・´)
あわよくば自分もそんな人間になりたいです!
尊敬するひとがいて、そのひとみたいになりたいから同じように頑張るのは少し違って、そのひとが努力している姿に刺激されて、自分なりの努力の仕方を探す。
そうやっていきたいと思います。
努力の方法を見つけることも自分への試練だと思うので。
やっぱり優也さんはずっと尊敬したい方だなあ。。
努力というものについて一番に考えさせられたのは、優也さんの存在を知ってからです。
やりたいことがあるなら、惜しんでいたら手に入らないものばかりだから。
さて。
己龍さんのライブまで勉強しよ(* ̄O ̄)ノ
今夜アメ限記事書かなくて済めばいいな。
いや楽しかったーて言って、語っちゃったらアメ限にしますけど、そうじゃなくてもうボロボロでそうなっちゃったら嫌だな。
己龍さんがすきだし、いつか本当にライブ行きたいと思うから!
でも今は不安なんて置いといて、ただ楽しみにします*