● このような偽装と見られる申請が横行して、申請中に企業や土地購入など無制限にできるのならば、オーストラリアのように、船で来た難民は国外施設(ナウル等)に送致し豪州本土に入れない「オフショア・プロセシング(域外処理)」を行うべきです


> なぜだか、彼らは、おしゃれな服を来て、飛行機出来ますので。

中にはビジネスや、ファーストクラスで来日してたりして....

多分、日弁連や支援団体と、コネのある身内が呼ぶのでしょうね。ナイジェリア人なんかは、それっぽいです。

youtube とかでセレブ自慢のパーティーや河原のBBQをUPしてましたよね。


>> 「おしゃれな服を着て」そう言う自称難民見かけたことがあります。難民って着の身着のままでは無いんだと思いました。


● 旅客機で入国する人間は一律、難民申請は不受理でよいと思うけど

だって問題なく母国で旅券取得して出国できてる時点で難民なわけ無いもん


> 国際難民条約、国際人権規約で日本人と同等の人権が保障される為、難民申請を受理するしかありません。認定されずに、無制限に、申請を繰り返す外国人が問題化され、入管法の改定により、2回までの再申請が上限とされました。

以前は、難民認定申請の精査に2年はかかりましたが、現在は、国別の審査前例を踏まえ、スピード審査に変わりました。

 令和5年改正入管法の基本的な考え方は、次の3つです。

 

1 保護すべき者を確実に保護する。

2 その上で、在留が認められない外国人は、速やかに退去させる。

3 長期収容を解消し、収容する場合における適正な処遇を実施するための規定を整備する。


>> そもそも却下されてそこから何も状況が変化してなくても再申請できるのがおかしくないですか?

日本政府の決定に従わないという明確な意思表示に他ならないのだから、その事をもって審査以前に却下できないのでしょうか?


>>> 実態は今でも3回目どころか4回目の糞人間もガンガンに仮放免出しちゃってるらしいですね。

終わってますよ、マジで。


● 難民申請をすると、特定活動2ヶ月、3ヶ月、3ヶ月、3ヶ月、6ヶ月と在留許可が伸びていくのですが、6ヶ月のところになると、在留カードに切り替わり、就労許可+国保加入ができます。つまり、そういうことです。


> はい、ユーザーのおっしゃる内容は、**2018年以前の運用**ではおおむねその通りでした。難民認定申請後、最初に短い期間(例: 2ヶ月や3ヶ月)の特定活動が与えられ、それを更新しながら進め、申請から約6ヶ月経過すると自動的に「特定活動(6ヶ月・就労可)」が付与され、就労が可能になるケースが多くありました。また、在留期間が6ヶ月になると中長期在留者として在留カードが交付され、住民登録が可能になり、それにより国民健康保険(国保)への加入もできるようになる点も正しいです。


ただし、**2018年1月以降の現在の運用**では、制度が変更され、就労目的の濫用を防ぐために個別審査が厳格化されています。


- 申請後、まず2ヶ月程度の特定活動(就労不可)が与えられることが多い。

- その2ヶ月以内に申請内容を審査し、A〜Dのグループに振り分けられます。

  - Aグループ(難民該当性が高い場合):すぐに6ヶ月の特定活動(就労可)が与えられる。

  - Dグループ(多くの一般的な申請者):最初は3ヶ月×2回程度(就労不可)、申請から約6〜8ヶ月経過後に6ヶ月の特定活動(就労可)が与えられるケースが多い。

  - B・Cグループ(明らかに難民に該当しない、または濫用疑い):在留・就労が認められず、オーバーステイになる可能性が高い。


つまり、**自動的に2ヶ月→3ヶ月→3ヶ月→3ヶ月→6ヶ月とステップアップするわけではなく**、振り分け次第で就労可能になるタイミングが大きく異なります。多くの申請者は申請から8ヶ月前後でようやく就労可の在留カードが得られる状況です。


在留カードの交付と国保加入については、現在も在留期間が3ヶ月を超える場合(通常6ヶ月)に中長期在留者として在留カードが発行され、住民票登録が可能になり、国保加入の道が開けます。


この制度は就労目的の偽装申請を抑制するためのもので、真に保護が必要な人を迅速に庇護する狙いもありますが、申請者によっては長期間就労できず生活が厳しくなるケースも指摘されています。


国民が知らないからと、処遇が、甘いですね。

だから、擬装難民申請が増え続けるのでしょう。


● この3年で申請者が約4倍に増えているのが驚き。

コロナ後の反動だけでなく、日本は認定率が低い一方で、待機中の生活保護や医療アクセスが比較的緩いという情報が、スリランカ・バングラデシュ・パキスタン・トルコ系コミュニティで共有された影響ではないか。


● スリランカ多いですね、最近知りました。


> 15年前に、内戦は終結しましたので今は、擬装難民で、労働目的だと思われます。2022年にデフォルトを起こし、2024年には、債権国の支援でデフォルト終結。

内戦終結とその後: 内戦は2009年に政府軍がLTTEを壊滅させたことで終結しました。しかし、内戦終結から10年以上が経過した後も、特に北部地域ではタミル人の政府に対する不信感が根強く残っており、真の民族融和は依然として課題となっています。政治的にはタミル人政党が北部州議会で議席を獲得するなど、民主的なプロセスも進んでいます。 

平均賃金は、日給600円(農業プランーション)高くて1000円なので、日本に来て働く事が、スリランカ青年の夢となっています。

以上が、スリランカ人が、擬装難民申請をしてまで、絶対に帰りたくない理由です。

アルバイト目的の日本語学生や外国人留学支援制度を利用するスリランカ人は、沢山いますが、後の就職が困難な場合、不法滞在者になるケースが多々見られます。これらがスリランカ人の擬装難民申請の理由です。


>> スリランカは治安の悪化が洒落じゃない状態ですね。かつてヒンズー教徒と親しく、「モスレムの侵入からインドを守った」シーク教徒とヒンズー原理主義者がテロ合戦やってます。パキスタンは元々難民が多いですが、タリバン統治下のアフガンからの流入で更に悪化。国外脱出増えてます


この3年で増えたのは欧州が受け入れ制限強めたからです。南アジア諸国は大英連邦加入国で英国のパスポート取れたんですが、今は出さないようですね。英国の南アジア系住民は日本人が想像する移民ではなく、英国の市民権持ってる人が多かったので話がややこしいのです。


● えっ?😰 そういえば何処の国が難民申請してるかなんて考えた事もなかったですが

この国から何故?って、国からも難民申請されて驚きました😰

反日教育され大国だと威張ってる中国人まで難民申請してるとは😰

共産国から迫害されてるとでも言ってるのですかね


● 狭くて貧しい日本で難民の面倒なんか見てられないから難民条約からは抜ければいい。偽装難民は即時強制送還でいいし、難民申請は1回で終わりに。


> 本当ですね、日本が豊かだったのは過去の話です

狭くて貧しい日本で、自国の国民すら生活保護を受けさせず飢えさせ凍死させる国です

難民条約から抜けるべきですね

偽装難民は即時強制送還で難民申請は一回で良いですよね


● 日本に難民は来れないはずです。島国ですから。飛行機でしか来れません。飛行機乗れるお金があるなら難民ではありません。と判断してほしい、、、。EUが受け入れろと義務化するなら、入国前にEUを通じて入国審査してほしい。なぜ大柄な男ばっかなのか。女性と子どもなら期間限定で保護してもと思います


● 少なくとも「難民」が多数日本へ来るような国とのビザ免除協定は即刻中止しないといけない。そんな政情不安定な国との行き来が増えるのは日本の国益にならない。


● 偽装難民だとわかっているのに入国させて審査を通す側に大変な問題があると思います


● 仮放免を受けるには身元保証人が必要で、弁護士や行政書士が保証人となっているケースが多い。連絡が取れなくなって保証人への罰則規定も責任もなし。仮放免者は代理人へ少なくない報酬を支払うためwin-winだし、士業の人は儲かってしょうがない



難民ビジネスで儲けているのは日本に住む外国人達💢