本日は、学会に参加しています。
昨日は、久々認定の同期・先生と楽しい宴でしたもので、
本日は少し二日酔いでしたが、極力、睡眠学習を控え、勉強に参加したつもりです。
昨日と今日でありがたいヒントを頂いたので、今年やろうと思う学会の準備を
明日から頑張りたいと思います。
やはり、学会参加はモチベーションがあがりますね。

愚痴ブログです。(愚痴ですので、不快な発言も入っています」

当院は、オリジナルのICU看護マニュアルがありません。

そこで、今年度こそは、マニュアルが必要と思いました。

その理由としては、

  新人教育において統一した最低限の指導が必要

  救命経験2年目以上が、経験値のみで、アセスメントが乏しい。また、病態の理解が乏しい

のが現状です。

そこで、当院には、教育Gという救命センター内でのグループが存在します。

その方達にマニュアル作成について提案。

その答えが

  「なぜ、必要か分からない」

  「どのようにマニュアルを作るのか}

  「そんなことは、自分で調べたりしたらいい」

  「業務Gがあるのだから、我々がなぜしなければいけないのか?」

などなどの意見があり。

その時点で、私のモチベーションは「チーン」konatu

「お前ら、それで、新人に業務ばっかりのことを教えて、肝心な患者の病態理解は何ひとつ教えていないだろうが業務を教えるとしても、怒鳴りつけて、ネガティブなことばかりしか、言わないのに、このセンターの看護レベルが図れると思ってるのか怒り」  (汚い言葉でごめんなさい)


ましてや、業務マニュアルと教育マニュアルの違いも分からない始末

ちなみに、この教育のメンバーは救命経験5年以上のベテランが勢ぞろい。(おまけに、救命経験が3年目のNsも同様な意見怒り


ここ数日、私のメンタルは「イライラ」モード。 酒の量が増えています。

仕方がないので、私1人で作るか(自分の勉強にもなるし)

有志がいると思うけど、めんどくさいなー(完全に認定Nsの言う言葉ではないなー。ごめんなさい)

この、病院は大丈夫か?と思っている「絆」でした。




遅くなりましたが、今月号の救急看護&トリアージ4、5月号は、家族看護の特集のようです。救急看護の場面だと、家族対応が難しいデスよね。この本は、家族理論から始まり、救急場面においての、認定看護師の対応、悲観反応について書かれています。また、トリアージにおいては電話トリアージの特集も組まれていましたので、全次型の救急医療機関に携わっているNsには必見の書籍ではないでしょうか?


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