書類を出してから何日くらいで呼び出されたか分かりませんが自宅に手紙が来ました。
また有休を使い裁判所へ行くと出した書類の生活費及び毎月可能な返済額、給料明細3ヶ月分を提出しました。
お爺さんみたいな書記官に、調停委員の方と話し合い昼前に終わりました。
緊張してましたが時折調停委員の方が冗談などを言って緊張をほぐしてくれて助かったです。
調停をやる決意をした翌日に有休を使い裁判所へ行きました。
今でもハッキリ覚えています。
あの緊張、調停の不安…
しかし裁判所へ行き『特定調停をしたいのですが…』と言うとあっさり生活費、業者の名前、借り入れた時期、借金の金額、借金理由などの書類を頂き書いたら持ってきてと言われ自宅に帰りその日に提出しました。
一人暮らししていた為家族に知られる事なくやれましたが、裁判所に言えば個人名で書類などを送ってくださるそうです。
そして事件番号をもらい帰宅しました。
何か不安とこれからの希望だけが込み上げてきたのを覚えています。
3年前にインターネットで『特定調停』を見ました。
ブラックになり5年から7年はローンやクレカがもてないと書いてありましたが当時は生活そのものを立て直したいと思い調停する決意をしました。そしてその時に初めて違法金利、グレーゾーンをしりましたダウン
遅いですよね…
ところで今のみなさんの金利は最初から18%以下ですか?