(ノ´▽`)ノ VOOVの日記-がんばってる?パパの育児 -5ページ目

新米ぱぱの初授乳・後編(VOOVの初授乳)

新米ぱぱの初授乳・前編 にてなんとか、ミルクを作った作ってもらったVOOVです。

後編では、ミルクを双子ちゃんに初めて授乳させるVOOVの話となっております。(;´Д`)ノ


(奥ちゃん)

「(  ̄っ ̄) ミルク用意してもらったんだから、早く飲ませてあげてよ」


(VOOV)

「(;´▽`A`` あっ、そ・そうだった・・・あせる

「今度は、まかせてよ。」


(奥ちゃん)

「(  ̄っ ̄)」VOOVを信頼していない目線


(VOOVのココロ内)

「今度こそ、名誉挽回だな( ̄∇ ̄+)」

「ミルク飲ませるぐらいなんてことない・・・」


(実況、解説)

1.双子ちゃん1号(1児君)を正座をした状態のVOOVの太ももの上へセット。

 (この正座状態が後で泣きを見ることに・・・(iДi))

2.ミルク60ccの入った ほ乳瓶を双子ちゃん1号の口へ挿入完了!

3.双子ちゃん1号は快調に飲んでおります。

(VOOVのココロ内)

「とりあえず、順調・順調 (;´▽`A``」


(10分後)

(VOOVのココロ内)

「10分たったけどまだ半分以上ミルクが残ってるジャン(^▽^;)汗

「(;´Д`)ノほ乳瓶くわえたまま寝ちゃったよ!おい!起きて早く飲んでくれ~」

「(T▽T;) あっ・足が・・しびれてきちゃった!?」


(10分後)


(VOOVのココロ内)

「(((( ;°Д°))))おーい!双子ちゃん1号。たのむから起きてくれ~」

「マヅイ!足! 限界きちゃうよ(゚_゚i) 」


(奥ちゃん)

「(  ̄っ ̄)」VOOVの異変に気づきだした目線

(5分後)


(VOOVのココロ内)

「。゚(T^T)゚。 もう・・限界だあせる、あじぃあしが痛い長音記号1

「( ̄ー☆ここは1つ奥ちゃん母に助けをだすしかないなぁ。」


(VOOV)

「(;´▽`A`` あの~母さん、ちょっとトイレ行きたくなっちゃたんで、1号君を見ててもらっていいでしょうか?あせる


(奥ちゃん母)

「(o^-')b どうぞ行ってきてVOOVさん。後はやっておくから。」


(VOOVのココロ内)

「(;´Д`)ノ助かった~。クラッカー


そそくさと、その場を立ち去るVOOV-=≡(((卍

(奥ちゃん)

「(  ̄っ ̄)」←完全にVOOVを不振に思う冷たい目線


けーっきょく、何1つ全うできていないなぁー俺。


PS.今後はあぐらをしてミルクをあげる事にいたします。┐( ̄ヘ ̄)┌