2019/9/11

 

リーダーに相談し、30分の残業をつけない代わりに、お昼休みを30分余分にいただいた。

もちろん、詳しい事情は話してない。

 

秋葉原から徒歩10分ほどの場所にあるビルの4Fへ。

受付で呼び鈴を押すと、やる気のなさそうな若い女性が一人出てきて、僕を部屋へと案内してくれた。

 

A4の紙を渡され、氏名や住所など、必要な項目を書くよう促される。

写真付きの身分証明や、キャッシュカード等の所持を確認され、担当者が来るまでに用紙を埋めるよう言われた。

 

不明点は空白のままにし、必要事項を埋め担当者を待つこと5分、髪ボサボサ、Yシャツヨレヨレ、クロックス姿のお兄ちゃん登場

この人が担当・・・滝汗

(後に、この人が人事部の人だと分かるチーン

 

一通りの説明を受け、未記入部について書き方を習い、こちらの諸条件をヒアリングされ、所要時間30分で登録は完了した。

あまりにも淡々としているから、働きながら、登録型の派遣バイトをする人は珍しくないのだと感じた。

 

あまりにも簡単に事が済んでしまったので、拍子抜けした感もあったが、これでアルバイトをするための第一歩を踏み出したことになる。