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◆本日の夢

博多駅ホームにて。
(ホームって言ってるけど、出てきた景色は某所に実在する道路。
歩道が列車で車道がホーム。歩道が動いて人を運ぶ。)
梟だけが特急列車に乗る。
(歩道にある椅子に座ってるだけ。)
今生の別れのような雰囲気。ホーム(車道)からお見送り。
たけちゃんが「さみしい」といってポロポロと大粒の涙をこぼす。
「なんとかなるからあんたも乗って行き」
と言ってたけちゃんを列車(歩道)に乗せる。
たけちゃんの物であろう荷物をバンバン列車に放り込む。
(車道から歩道へ放り投げてる。)
列車が出てしまったあと荷物の確認をしたら、
こえだのポシェットが無い。
「あー、たけちゃんに預けたままだ。。」とこえだ。
確かに首からブラブラさせてた。
「中身何が入ってた?」とこえだに聞いたら
「えっとねぇ、リップとガムと喉シュッシュ」とのこと。


ここら辺で目が覚めました。
おはよーございます。



$ちょっち前まで『なう』の壺
大きなタッパに入ったミルクプリン(こえだ製造)を
箸で真剣につまもうとしている竹部女史。