◆それ、披露宴じゃね?
少し前の日記にも書きましたが、
私はシュミレーション癖が過ぎて夢にまでその場面を見ます。
今日はカーニバル本番の夢をみました。
会場はなぜかだだっ広い披露宴会場。
高輪プリンスの飛天の間みたいな感じ。
よくテレビで見るあそこ。私もテレビでしか見たことない。
と、そこで気づいたが私も着物を着ていた。
披露宴ではない。デリシャカーニバル。
でもやることは席を作ったりなんだかんだでいつも通り。
結果汗だく。
会場のセッティングが全て終わりお客様が会場に。
どんどん席が埋まる。あれ?どんどんどんどん・・・席が足らない。
明らかに予定してた人数より多い人が会場入り口に溜まってる。
急遽隣りにある使用してない会場から椅子を調達し
会場内に並べ出すわけだが、
スタッフそれぞれが好き勝手に並べだしてイライラする。
この時点で着物はかなり着崩れてると思う。
なんとか本番までに間に合い開演。
なんか途中途中で芸能人が余興的にカラオケ歌ってる。
浅野温子と三上博史がデュエットしてた。
披露宴ではない。デリシャカーニバル。
と!ぼけーっとステージを見てる間に
また会場入り口に立ち見のお客さんが。
その中に立ち見だと今後のデリシャに関わる方々を発見。
早く椅子を足さないと!
さっき椅子を調達した別会場にいったら、コックみたいな人が沢山。
辻調の勉強会が行われており、もう椅子がない。
仕方なくまた別の会場にいったら、そこはポンポン隊の待機場だった。
ポンポン隊にも手伝ってもらい、20脚ほどの椅子を出す。
「なんでこんなに後から増えるんだ?当日券??にしてもおかしい。。」
そんなことを考えながら椅子席にお客様を案内。
その中に庄司とミキティとその一族がいた。
そんな中、男性司会者の「休憩でございます」みたいなアナウンスが。
そう。司会が梟ではなく見ず知らずの男性。タキシード着てる。
何度も言うが披露宴ではない。デリシャカーニバル。
休憩中に楽屋のおっぱいさんの所へいくと、
「アサノヨウコがいた!アサノヨウコ!」と興奮気味。
それ浅野温子だし。
ここで目が覚めた。
今日も頑張って準備に勤しみます。
