『伏線』
マイミクのGちゃんの
日記から
この言葉を引用させてもらいます。
(お代はジョージアかUCCを選択可♪)
最近
自分のアンテナをめいっぱい
引き伸ばして
色々動いてみています。
(といっても難波からいっさい出ていません)
すると
色んな伏線に気付くんですよね。
久しぶりのこの感覚。
そして『偶然』と思われる出来事も含め
これは
なんらかの意味を持つ『必然』だ!と
感じます。
そぉゆぅテンションでいたい時です。
神様もUFOも信じてるあたしには
余裕です。
何日か前に
ジョージ朝倉の「ハッピーエンド」
を久しぶりに読みました。
ぇえ、また漫画ですょ。
この作品
「10代の頃ってこぉゆぅ感覚あった!」
って思える部分が散りばめてあって。
彼氏といるより友達といる方が楽しくて。
自分を取り囲む色んな事が
キラキラしてて
ほんとは変わっていくと知りながらも
永遠と思っていたい、
いや、永遠に行けるって!って。
んで
その物語の中に
映画『バーディ』に
ほんのちょっとだけ触れるとこがあるんです。
『バーディ』
この映画を観たのは
多分20歳ぐらい。
主演の2人の内のひとり
ニコラス・ケイジが
まだふっさふさしてる。
今思えばなんて事ない事で
もやもやして、
「人間関係ってなんて難しいんだろ」って
いっちょ前に。
ひとりで映画でも借りて帰るかぁって
感じで観た映画。
で、観終わって
これまたいっちょ前に
『ほんとに人に何かを
伝えるということって
こぉゆぅ事なんだ。』
と目からウロコが。
そりゃもぉ
部屋を埋め尽くす程に!
『大事な事ほど、
「伝える」とゆぅより
「届ける」気持ちに
ならないと。』
この時に得た教訓を
今まで活かしてこれたかとゆぅと。。。
「お前は団塊世代か??」
「まぁ失礼な!あたしだって
『21世紀を担う子供達』世代ょ!!」
ってな会話が何度あったか
なかったか。
まぁそんな事思い出した事すら忘れて
難波をぶらぶら。
ここ数日の主食がウォンカチョコなのもあって、
『チャーリーとチョコレート工場』の
DVDでも買おうかと探してたら、
その隣に
『バーディ』が!
『た行』の中に何故か『バーディ』が!
もちろん今あたしの手元に♪
ちなみにまだ観てません。
あたしはまだ、
あの時の気持ちで見終えることができるのかな。
それ以上かな。
それ以下かな。
まったく別のものかな。
人はみんなバーディみたいで
みんなアル(ニコラス・ケイジ)みたいだと
あの頃思った。
今もそう思う。
ニコラス・ケイジのおでこは変わっても
下まつ毛は健在のように。
誰かに何かを伝えたい人、
もしまだ観てなかったら
古くて静かな映画だけど、
もしかしたら
何かのヒントが得られるかもですょ。
・・と まぁ
最近 考えるではなく
感じる方に意識を向けていて。
フィーリンガーですょ。
そんな言葉あるのかね。
難波から出らずして
こんなに色々あるのなら、
難波の外に、そして日本の外に出ると
どぉなってしまうのかと。
世に名を馳せてる方々は
やはり活動範囲も広くてらっしゃる。
そりゃすごいわ
すごくもなるわ
なーんて思いながら
エジプト行きたいなぁ
でも暑いの苦手やしなぁとか
ハワイ行きたいなぁ
でも禁煙多いしなぁとか
ラスベガスのビルの上のジェットコースター
乗りたいなぁ
でもほんのり
高所恐怖症なの最近気付いたしなぁ
とか。
でもでも
いつか全部行きたいなぁ♪
行ける自分になりたいなぁ♪
あれ?
何が書きたかったんだろ。
フィーリンガーでごめんなさい。
人生って素晴らしい![]()