ヘビにもトンボにもなれず
mixiをはじめて約1年!
まさにあれだ、全人類が一度は経験するあれだ、経験ない人間がいたら、そんなやつ絶対信用しないと決めた。今。このブログが更新される頃、今がさっきになる。じゃあさっきはいつになる?みかんは木になる?なら怪物は?
詳しいことはよく分からんが、やばい。怪物がそこらじゅうになりはじめ、僕らがいつかその事になれてしまったら怪物が普通物と呼ばれるようになる。
なれって怖い。
最近車中泊と言えばイカしているが車でつい寝てしまい朝を迎える事にハマりそうだ。目が覚め、いる場所を思い出し、コンビニがなく、涙目になる。帰りたくない。まるで海外旅行の帰りのようだ。
嘘だ。
海外旅行なんて行ったことない。パスポートすらない。いつだったか保険証すら剥奪された。それ以来ぼくはあれだ。
気合いだ。
さて本題にもどるがmixiてのはあれだ。若干だが、超だりぃ。
なので今度はフィーモに移籍する。マジになるから。
決意表明。食ってく。
まさにあれだ、全人類が一度は経験するあれだ、経験ない人間がいたら、そんなやつ絶対信用しないと決めた。今。このブログが更新される頃、今がさっきになる。じゃあさっきはいつになる?みかんは木になる?なら怪物は?
詳しいことはよく分からんが、やばい。怪物がそこらじゅうになりはじめ、僕らがいつかその事になれてしまったら怪物が普通物と呼ばれるようになる。
なれって怖い。
最近車中泊と言えばイカしているが車でつい寝てしまい朝を迎える事にハマりそうだ。目が覚め、いる場所を思い出し、コンビニがなく、涙目になる。帰りたくない。まるで海外旅行の帰りのようだ。
嘘だ。
海外旅行なんて行ったことない。パスポートすらない。いつだったか保険証すら剥奪された。それ以来ぼくはあれだ。
気合いだ。
さて本題にもどるがmixiてのはあれだ。若干だが、超だりぃ。
なので今度はフィーモに移籍する。マジになるから。
決意表明。食ってく。
一人くらい
古巣新潟へプチ旅行へ行ってきた。てのは、新潟の友人が結婚するらしく前祝いという形での飲み会。
変わってようが変わってなかろうがよかった。それはそれでよかった。
二日目は一人でぶららして住んでたアパートとかその周辺を見て歩いては何が変わって変わってないのかだけを確認して回ったけど、さっぱり分かんない。そのままアパートに入り眠りそうなくらいだった。
気持ちもなぜかその頃のままで、現在がまるで嘘のような、白が黒のような混乱ってやつと再会。
それでもやっぱりあの頃とは明らかに違うことがいくつもあって、それを乗り越えてきた大人って生きもんはやっぱすげぇなと思った。
僕はただただあの頃にもどりたいと、大人になんかなりたくないとわがまま言うしかできなかったからね。
あんなに歩いても、公園でもコンビニでも図書館でも見たことある人には出会わなかった。なんだかそーゆーのいやだ。
結局の所、幼稚なだけなんだと言われるだろうが、認めないと決めてみた。
またいつかあの街に住みたい。あの頃のみんながいてくれりゃベスト。じゃなかったら意味がないような気がする。それまでみんな幸せに元気に生きていてほしいと。心からそんな素晴らしいこと思っては鳥肌を隠して帰宅。
間違いなくあの頃の僕は、最低でも僕一人だけは君やアイツやあの人達のおかげで幸せだった。
それまでには雪なんか降らない世界になってるよきっと。
今回のブログはちんこ掻きながらたかが数分で終えてしまってはいけないものだと思う。でもそうじゃないと書けないからおしまい。
今日の事はしばらくは携帯電話の中にしまっておこうと思う。
いつかまた引っ張り出しては変わらないだのぼやいてやる。
嘘つかないブログははじめてかもしれない(笑)
変わってようが変わってなかろうがよかった。それはそれでよかった。
二日目は一人でぶららして住んでたアパートとかその周辺を見て歩いては何が変わって変わってないのかだけを確認して回ったけど、さっぱり分かんない。そのままアパートに入り眠りそうなくらいだった。
気持ちもなぜかその頃のままで、現在がまるで嘘のような、白が黒のような混乱ってやつと再会。
それでもやっぱりあの頃とは明らかに違うことがいくつもあって、それを乗り越えてきた大人って生きもんはやっぱすげぇなと思った。
僕はただただあの頃にもどりたいと、大人になんかなりたくないとわがまま言うしかできなかったからね。
あんなに歩いても、公園でもコンビニでも図書館でも見たことある人には出会わなかった。なんだかそーゆーのいやだ。
結局の所、幼稚なだけなんだと言われるだろうが、認めないと決めてみた。
またいつかあの街に住みたい。あの頃のみんながいてくれりゃベスト。じゃなかったら意味がないような気がする。それまでみんな幸せに元気に生きていてほしいと。心からそんな素晴らしいこと思っては鳥肌を隠して帰宅。
間違いなくあの頃の僕は、最低でも僕一人だけは君やアイツやあの人達のおかげで幸せだった。
それまでには雪なんか降らない世界になってるよきっと。
今回のブログはちんこ掻きながらたかが数分で終えてしまってはいけないものだと思う。でもそうじゃないと書けないからおしまい。
今日の事はしばらくは携帯電話の中にしまっておこうと思う。
いつかまた引っ張り出しては変わらないだのぼやいてやる。
嘘つかないブログははじめてかもしれない(笑)