【ど素人限定】トロンボーンを本番までにたった1週間でマスターし、舞台で成功させた禁断の練習術

【ど素人限定】トロンボーンを本番までにたった1週間でマスターし、舞台で成功させた禁断の練習術

トロンボーンを上手く吹きたくても
なかなか思うように
吹けないという私と同じ悩みを
持っている人のために
もう一度基礎から見直し、
何がいけないのかを見つけ、
改善していくためのブログです。

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んにちは!
ナルです。


あなたはベルにミュートを
はめるときどのように
はめていますか??


「キュッ!」といったり
合奏や本番で
落としてしまった経験は
ありますか??


あなたはこの記事を
最後まで読むことで


ミュートをはめるとき
音をたてずにはめ
落としてしまうことも
少なくなります。


演奏の妨げになることが
少なくなるのです。


逆にこの記事を
最後まで読まなかった場合
あなたはミュートを
うまくつけることができず


「キュッ!」という音がし
演奏の妨げになることが
頻繁におきてしまいます。


そしてうまくはまって
いないせいで
落としてしまうことも
あるかもしれません!


「演奏の邪魔になります」


それは避けたいですよね。


しかし安心してください。
次の方法をやるだけで
あなたのミュートは
音をたてず


演奏の邪魔をしてしまうことも
少なくなります。


その方法とは
「ミュートの装着方法」
です。

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これを読むことであなたは
ミュートをおとさず
音もたてないで静かに
はめることができます。


ではなぜミュートは
「キュッ!」と音がなるのか。


それはコルクの削り具合が
ベルのサイズに合っていない
ということもありますが


コルクとベルの相性
あわなくて摩擦により
「キュッ!」と音が
なってしまうのです。


ではどうすれば
音をたてずにうまく
ミュートをはめられるのか。


まず合奏や本番
ミュートを使う前に
スライドに使っている
霧吹き(水)


コルクの部分に
吹きかけてみてください!
そして楽器につけることで
はめる音が


なくなったり小さく
なったりと変化が
現れます。


それでもはめるときに
大きな音がなってしまう
場合は、コルクの厚さが
原因です。


トロンボーンには
ベルの大きさがたくさん
あります。


もし学校のミュートでは
なく、自分のミュートなら
少しカッターや、ヤスリで
ベルの形に削ってみましょう!


ミュートがベルに
まっすぐはいっていれば
ベルの形にそって
削れているということです。


何度もはめて抜いて
削ってということを
繰り返して綺麗にはまる
場所を探しましょう。


今すぐにできることは
霧吹きに水を補充
しておくことです。


水はトロンボーン奏者に
とって欠かせないものです!
水を切らしてしまうことが
ないようにしましょう!


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。