Umbrellas: The City Lights
Umbrellas: The City Lights
とってもエモいUSのインディーバンドです。
調子がもう少し良くなったら書き直すかも。
手抜きでスイマセン。歌詞は詳細クリックすれば見れます。
Phil Collins - We wait and we wonder
初老のクセに調子こいて遊び過ぎました。身体のあちこち痛い。
Phil Collins We wait and we wonder Argentina 1995
93年発売の『Both Sides』に収録されてる曲です。
バグパイプの音色が何処にまでも届く様な広がりを与えてくれている気が勝手にしてる楽曲です。
ファンの方々からはどんな評価を受けているのか分かりませんが、
「みんなが聴いてる曲なんか聴かない」などといきがってたガキだった自分には、
マドンナのとある楽曲とともに沢山の音楽に目を向けさせてくれた思い入れのある曲ですね。
まあまだまだ好き嫌いは凄いとは思いますけど。
そのマドンナの曲はまたの機会にでも。
Phil Collins We wait and we wonder Argentina 1995
93年発売の『Both Sides』に収録されてる曲です。
バグパイプの音色が何処にまでも届く様な広がりを与えてくれている気が勝手にしてる楽曲です。
ファンの方々からはどんな評価を受けているのか分かりませんが、
「みんなが聴いてる曲なんか聴かない」などといきがってたガキだった自分には、
マドンナのとある楽曲とともに沢山の音楽に目を向けさせてくれた思い入れのある曲ですね。
まあまだまだ好き嫌いは凄いとは思いますけど。
そのマドンナの曲はまたの機会にでも。
Stars - Sleep Tonight
Stars - Sleep Tonight
メンバーがbroken social sceneと被ってたりするカナダのバンドstars。
ハッキリ言って自分の中では以前取り上げた、
final fantasyことowen pallett君と同じぐらいにカナダのバンドの中では群を抜いて好きです。
勿論arcade fireやbss、do make say thinkやらstillsなんかも好きですが、
なんていうか好きの種類がちょっと違うんだと思います。
今回はstarsの中でも特に好きな『sleep tonight』を。
少し前ぐらいからこの曲はライブではなかなか聴けなくなっちゃったんですよね。
表現するには難しいけど、聴き惚れるってこういう曲に言うんだろうなあって感じです。
しかしMelodramatic Popular Songってマイスペは本当に色々とすげえな。
新英和中辞典 第6版 (研究社)
mel・o・dra・mat・ic /mldrmk←/
メロドラマ風の; 芝居がかった.
‐i・cal・ly /‐kli/
POP CHOCOLAT - サヨナラの日
pop chocolat "sayonara no hi"
現在はヘルマンの溝田志穂さんがサポートとして参加しているポップショコラ。
このバンドをどう表現するのが適当かちょっと調べてみたら、
はんなりオルタナとかほっこりガーリーバンドとか、
とっかかりとしてこういうフレーズ考える人は凄いなあと思います。
個人的には猛省して欲しいですけど。
じゃあマイスペでの自己紹介はどうかな?と見てみるとAlternative / Pop / New Waveという感じ。
ニューウェーブかぁ。そういや代沢からリリースした後はそんな感じかもなぁ。
自分の第一印象としては、兎に角美メロ。
そしてメンバー全員がメロディラインを歌っちゃえるコーラスワークが強く印象に残ってます。
初めて観たのは多分2003年頃にatpさんとの対バンだったような気がする。
その時にはこのサヨナラの日はガッツリ演奏してました。アレンジ違うけどね。
まだ東京へ本格的には進出していなかった時期なので、「京都侮れねー」なんて思ったものです。
公式にも載ってない3曲入りのCD-Rは、今でもしっかり聴いてますよ。
myspace
LEE TZSCHE
ogiyodiora
田中麗奈さん初主演作品『がんばっていきまっしょい』の主題歌。
Wiki見てみたら公開は1998年なんですね。劇場まで見に行ったなー。
不勉強なのでLEE TZSCHE(リーチェ)=イ・サンウンさんというのもたった今知った次第です。
愛媛の海岸線や町並み、河川を含めた自然と見事に調和している曲だなと観ながら感じたものです。
勢いでこの曲(オギヨディオラ)のシングルを買いましたが、買っといて正解だったなと。
なんとなくですが、冬よりも今頃の季節に聴きたい曲です。