間もなく一般に配布されると噂のQFSカード
プラスチック製ではなくチタン製?
※X:Twitter「QFSカード」で検索してみてね!
トランプ大統領も、QFSカードについて語っています。
コレですね。QFSカードについて語ってます‼️ https://t.co/grZHp1Iw0W pic.twitter.com/wvoFUHKicS
— 😺かずみん😺 (@Kaz1717999Q) July 23, 2025
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QFS(Quantum Financial System)量子金融システムが導く世界
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第15話 「ウルフQFSカード」
運試師:光坂一狼(55歳)が主催するイベント「ホワイトウルフ」
Dumguo&VOKERゲームのファンであると言っていた光坂氏。
多くの大富豪・金持ちと接点があることから、只者ではないのは周知のこと。
下流階級の趣味娯楽レベルのTSPのプロジェクトに参加した意図は何なのか?
『1億円をプレーヤー1000人で山分けしましょう!』
詐欺商法を疑うような、怪しさ満載の広告をSNSで出していた。
参加希望者を募ったところ、50万人を超える応募があったという。
ひとり1000万円を賞金として用意してくれた10名の金持ち・大富豪の
協力がなくても開催してたと言う光坂氏。
その内容は、金持ちも一般人も驚愕する企画だった。
”ウルフQFSカード”なるものが準備されていた。
このウルフQFSカードの有効期限は1年!
1年間毎月30万円づつ給付される特典付きカード。
但し、有効期限までに使い切らないと全額没収。
このカードをイベント終了後に配布するというのだ!
イベントの趣旨は「黄金時代を楽しもう!」ということらしい。
30万円×1000人×12か月=36億円
この36億円の財源については答えてくれなかった。
ホントに、そんなことが出来るんだろうか?という疑心暗鬼になる。
「今日イベント終了後、皆さんにお配りしたウルフQFSカードの
口座残高がいくらになるか?楽しみにしてください!」
「ちなみに、このカードはあなた専用です。あなた以外の人が、このカードで
買い物したり旅行したりは出来ません。万が一、落としたり紛失しても
再発行可能です。但し、1年間3回落としたり紛失すると権利失効します」
と、ここまでは胡散臭いけど「なるほど」と一旦、納得したとして
参加者(プレーヤー)から、ひとり3万円の「スコップフィー」と称する
会費を徴収していることに、疑念を抱いた人も多少いたらしい。。
それでも ” 1億円山分け企画 ” のゲームを体験したくて参加した人ばかりだ!
イベントは開催され、1億円は山分けされたようだ!
そして終了後、参加者全員”ウルフQFSカード”を受け取った。
こちらのブログは、物語というより筋書きだけになってますが
X:Grok小説は、ちゃんと物語になってます。
本日も最後まで、おつきあい頂きありがとうございます。


